グッドモーニング kiriです。
♪あっちいってチョンチョン
こっちきてチョンチョン
なんだか、アッチいったり、コッチきたり
ありさんみたいな、kiriです。
(オイラの正体、ホントは、ありさんなのかもな)
今度は、コッチのブログで、どもです、kiriです。
↑ひとつ前の記事です。
前回はオイラの別のブログに書きました。
今回は、アチコチ、ふたつのブログでリレーしてます。
で…
もし、読んでいただけたら、
オイラは嬉しくて
\(^o^)/となります。
さぁ、続き行くぞぉ~。
というわけで
ただ単に、明るいだけ、暗いだけの音楽を
情感的に深い音楽にするための
音楽家たちの、一生懸命な工夫。
そんな中、こういった方法。
メロディーと歌詞の方向を逆にするというスタイルがある。
転んで、痛かったら、
ワーンと思い切り泣いちゃう、青い空くん。
これを音楽でやると
暗い曲調(短調)に悲しい歌詞。
オイラは、これを正直マイナーと、名づけてます。
で、逆に
転んで、痛くても
痛くなんかないモン。
必死に否定してがまんしちゃう、ファイトくん。
これを音楽でやると
明るい曲調(長調)に悲しい歌詞。
オイラは、これを、やせ我慢メジャー。
あるいは、カラ元気メジャーと、名づけてます。
アハハハ、オイラは、名前つけるのが
とても得意なんですが
でもね、これが、世の中で通じるかどうかは
オイラは、知らないモンね。
さぁ、じゃ、いってみよう。
正直マイナーとやせ我慢メジャー
正直マイナー代表
中森明菜 雨の物語
やせ我慢メジャー代表
チューリップ 銀の指輪
オイラは、
正直マイナーの好きな曲はたくさんあるし
やせ我慢メジャーも好きな曲はたくさんある。
けど
好みってのは
やっぱり、あるんだろうなぁ。
そう思う。
人それぞれっていうか。
中森明菜さんは
なんというか、もう存在自体が正直マイナーな気がする。
でも、立ち姿が、ホント、絵になる。
チャーミングだ。
で、よく比較される松田聖子さんは
どっちかっていうと
反対にやせ我慢メジャー。
彼女も魅力的。
夜空の月、青空の太陽。
対象的だなぁ。
なんとなくの
オイラの印象なんだけどな。

で、チューリップ「銀の指輪」
なんてウキウキするギター
そして、あっ軽いメロ。
これ、ホント、失恋の音楽なんだろうか。
でも、体が勝手に動いちゃいながらも
なんか、ところどころ、
切なさが伝わってくる。
みんな消えちゃったんだなぁ。
小さな秘密も、浜辺の足跡も。
でも、銀の指輪だけが…
そう、今も輝いている。
バカヤローって叫びながら
海に投げ捨てなくてよかったなぁ。
指輪をさ。
ホントによかった。
なんか、そんな気になってしまう。

やせ我慢メジャーは
いつ頃から、世の中に出てきたんだろうな。
なんとなくの勘なんだけど
1970年代
外国の音楽の影響を受けたフォークの人たちが
定着させたんじゃないのかな
そんな気がする。
それとも、その前からあったんだろうか。
演歌の世界は
ずっと、伝統的に正直マイナーが多いかもしれない。
ジャズ…。
しまった書かなければよかった。
複雑すぎて、ホリョ。
手も、足も出ないオイラ。
さぁ、
で、人は音楽の鏡。
逆か、うん、音楽は人の鏡。
アハハハ、わかんなくなってきた。
そしたら、大雑把にいった方がいいな。
わかりやすい。
人=音楽。
実生活においても、
やせ我慢してる人の言葉の方が
重くて、心に入ってくる
そして残る場合がある。
それって、ホント、ときと場合によるんだけどさ。
オイラは思う。
正直マイナーも、やせ我慢メジャーも、どっちもいい。
今回は、マイナスの感情を表現する方向にもっていっちゃったなぁ。
でも、
ちょっと前に「雨に歌えば」を紹介したから
ま、いいか。
いろいろある。
そう、あの歌は、明るい陽気な雨。
人って不思議だよなぁ。
いろんな物語が存在する。
哀しい物語も、楽しい物語も…。
どこか、せつないけど、素敵で深い物語が。
ふぅ~。
またまた字数がそろそろ…。
まだ、ニッポンで一番冷たい雨の歌が出てこないなぁ。
アチコチ、寄り道しすぎてるかも。
次回、まとめます。
今回も怪しい音楽理論、読んでいただきありがとうございました。
嬉しいです。
さぁ、次回、ラスト。よろしかったら。
ん、ラストになるかな、どうだろ?
〔to be continued〕

オイラは、今夜も祈ります。
速く平和がもどりますように。
祈り reiko tajima tanuki & kitsune project
よろしかったらチェックください。無理のないところで。
https://pro.form-mailer.jp/lp/1ecf5bff211958
♪あっちいってチョンチョン
こっちきてチョンチョン
なんだか、アッチいったり、コッチきたり
ありさんみたいな、kiriです。
(オイラの正体、ホントは、ありさんなのかもな)
今度は、コッチのブログで、どもです、kiriです。
↑ひとつ前の記事です。
前回はオイラの別のブログに書きました。
今回は、アチコチ、ふたつのブログでリレーしてます。
で…
もし、読んでいただけたら、
オイラは嬉しくて
\(^o^)/となります。
さぁ、続き行くぞぉ~。
というわけで
ただ単に、明るいだけ、暗いだけの音楽を
情感的に深い音楽にするための
音楽家たちの、一生懸命な工夫。
そんな中、こういった方法。
メロディーと歌詞の方向を逆にするというスタイルがある。
転んで、痛かったら、
ワーンと思い切り泣いちゃう、青い空くん。
これを音楽でやると
暗い曲調(短調)に悲しい歌詞。
オイラは、これを正直マイナーと、名づけてます。
で、逆に
転んで、痛くても
痛くなんかないモン。
必死に否定してがまんしちゃう、ファイトくん。
これを音楽でやると
明るい曲調(長調)に悲しい歌詞。
オイラは、これを、やせ我慢メジャー。
あるいは、カラ元気メジャーと、名づけてます。
アハハハ、オイラは、名前つけるのが
とても得意なんですが
でもね、これが、世の中で通じるかどうかは
オイラは、知らないモンね。
さぁ、じゃ、いってみよう。
正直マイナーとやせ我慢メジャー
正直マイナー代表
中森明菜 雨の物語
やせ我慢メジャー代表
チューリップ 銀の指輪
オイラは、
正直マイナーの好きな曲はたくさんあるし
やせ我慢メジャーも好きな曲はたくさんある。
けど
好みってのは
やっぱり、あるんだろうなぁ。
そう思う。
人それぞれっていうか。
中森明菜さんは
なんというか、もう存在自体が正直マイナーな気がする。
でも、立ち姿が、ホント、絵になる。
チャーミングだ。
で、よく比較される松田聖子さんは
どっちかっていうと
反対にやせ我慢メジャー。
彼女も魅力的。
夜空の月、青空の太陽。
対象的だなぁ。
なんとなくの
オイラの印象なんだけどな。

で、チューリップ「銀の指輪」
なんてウキウキするギター
そして、あっ軽いメロ。
これ、ホント、失恋の音楽なんだろうか。
でも、体が勝手に動いちゃいながらも
なんか、ところどころ、
切なさが伝わってくる。
みんな消えちゃったんだなぁ。
小さな秘密も、浜辺の足跡も。
でも、銀の指輪だけが…
そう、今も輝いている。
バカヤローって叫びながら
海に投げ捨てなくてよかったなぁ。
指輪をさ。
ホントによかった。
なんか、そんな気になってしまう。

やせ我慢メジャーは
いつ頃から、世の中に出てきたんだろうな。
なんとなくの勘なんだけど
1970年代
外国の音楽の影響を受けたフォークの人たちが
定着させたんじゃないのかな
そんな気がする。
それとも、その前からあったんだろうか。
演歌の世界は
ずっと、伝統的に正直マイナーが多いかもしれない。
ジャズ…。
しまった書かなければよかった。
複雑すぎて、ホリョ。
手も、足も出ないオイラ。
さぁ、
で、人は音楽の鏡。
逆か、うん、音楽は人の鏡。
アハハハ、わかんなくなってきた。
そしたら、大雑把にいった方がいいな。
わかりやすい。
人=音楽。
実生活においても、
やせ我慢してる人の言葉の方が
重くて、心に入ってくる
そして残る場合がある。
それって、ホント、ときと場合によるんだけどさ。
オイラは思う。
正直マイナーも、やせ我慢メジャーも、どっちもいい。
今回は、マイナスの感情を表現する方向にもっていっちゃったなぁ。
でも、
ちょっと前に「雨に歌えば」を紹介したから
ま、いいか。
いろいろある。
そう、あの歌は、明るい陽気な雨。
人って不思議だよなぁ。
いろんな物語が存在する。
哀しい物語も、楽しい物語も…。
どこか、せつないけど、素敵で深い物語が。
ふぅ~。
またまた字数がそろそろ…。
まだ、ニッポンで一番冷たい雨の歌が出てこないなぁ。
アチコチ、寄り道しすぎてるかも。
次回、まとめます。
今回も怪しい音楽理論、読んでいただきありがとうございました。
嬉しいです。
さぁ、次回、ラスト。よろしかったら。
ん、ラストになるかな、どうだろ?
〔to be continued〕
オイラは、今夜も祈ります。
速く平和がもどりますように。
祈り reiko tajima tanuki & kitsune project
よろしかったらチェックください。無理のないところで。
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