どもです。Kiriです。
さてさてということで、今回も突っ走ります。
そ、
♪男らしいは、優しいことだと言ってくれぃ~
ってコトで。
前回なんだけど
「武士の情け」というニッポンの、男らしさ
うん、書いた。
で、でだ。
けどな。
さすが、ニッポン。
ニッポンの文化はすごい。
世界一かもしんない。
そんなコトをさ、
まちがっても思ってはいけない。
オイラも、そうなんだけど
人間なんて自分勝手なモンで
すぐかんちがいしてしまう。
他の民族より、優秀なんだぞぉ~。
ニッポン人は、偉いんだ。
あ~あ、だ。このかんちがいがつまらない、諍いを生んでしまう。
ホント、ばかみたいだよな。
優越感に支配されたら人は終わってしまうのかも。
そ、ニッポンの文化がすごいな、と、思っても
謙虚になろう。
そう、オイラはそうしようと思う。
他の地域の文化には、
ニッポンの文化とちがう素敵さがある。
(変わんないよ、人なんて、どんな民族でも)
そんなコトを考えてたら…
そだな、アレもあったなぁと思いだした。
武士の情けと同じものが世界にもある。
さぁ、ここで、前回のブログ、リンクしておきますね。
まだ読まれてない方は、
よろしかったら、前回のブログもお読みください。
読んでいただけたら、嬉しいです。
「半熟のゆで卵なんて食えっかい。
あんなヤワな食い物なんて、女子どもが食べるもんだぜ。
オレたち、タフな男は、
固くゆでた、ゆで卵しか食わねぇ」
アリャリャリャ。
言っちまってるぞぉ~、おい、おい。
ホリョ、タフな男は半熟玉子を食べちゃダメなのかぁ。
アハハハ、でもなぁ。
そんなのどうでもいいじゃん。
そうそう、形から入るコトは、まったく、ない。
そう、オイラは、思っちゃう。
でだ、それはそれ、ちょっとコッチに置いておいて
そんな、タフな男の美学から生まれた小説の形がある。
そう、ハードボイルド。
さぁ、ここらへんで、BGM行ってみよう。
ハードボイルドな音楽。
よろしかったら、聴きながら読んでくださいな。
police every breath you take
ハードボイルドの主人公たちはタフだ。
苦境に立っても
軽口で笑い飛ばしてしまう。
タバコ、酒は、当たり前。
そして、これも、もちろん、
そ、固いゆで卵。
ところで、ハードボイルドの人たちは
強い酒のツマミには、何を食べるんだろう。
アハハハ、バーで、ゆで玉子を食べながら
バーボンとか、飲んでるヤツがいたら、おもしろいなぁ。
と、ポテトチップスもおもしろいかもしれない。
アハハハ、ハードボイルドの主人公は、
まさかまさか、ハムカツは、ツマミにしないだろうなぁ。
ハムカツが大好きなオイラは
(それとウインナも)
絶対にハードボイルドには登場できないだろうなぁ。
チト、脱線。すみません。
さぁ、話をもどします。

そんな、ハードボイルドのひとり。
誰だったか、名前は、忘れちゃったけど
こんなコトを、言ってたヤツがいた。
(男は)タフでなければ生きていけない。
やさしくなければ生きていく資格がない。
あれぇ~。
これってぇ~。
なんだか、武士の情けと似てないかぁ。
オンナジだぞぉ~。
例をあげてみようと思う。
真っ先に思いだすのが
とてもタフなヤツ、そ、ルパン三世。
ヤツは、決して弱音を吐かない。
でもって、軽口ばかり叩いてる。
そしてさ、峰不二子ちゃんには
メッチャ、優しい。
でも、必ず、不二子ちゃんには裏切られる。
けど、まったく、めげない、めげない。
ヤツは、軽口を叩きまくってる。
かっこいいなぁ、ルパン。
そだ、やっぱり男らしさだ。
タフじゃなくちゃ生きていけない。
やさしくなければ生きていく資格がない。
楽園を捨てさるサムライのジュリー
権威に負けなかったキヨシロー
罪を憎んで鬼憎まずの炭次郎
でもって、ハードボイルドで、いかにも軽そうなルパン。
ん、オイラが憧れる男らしい男は…
ん、ん、ん、???
なんか個性的なヤツらばっかりになってしまったけど
ま、いいか。
かっこいいなぁ、男らしい男たち。
かまやつさん
野澤監督とヤツの代わりにオイラが言います。
男らしいは、優しいコトです。
まちがいないです。
オイラも、そう思います。

ブログも、書き終わったし…。
今夜はこれで、終わりにします。
そして、今夜は、祈ります。
祈り reiko tajima tanuki & kitsune project
おっと、明日の6時にブログアップ予約するのを忘れちゃダメだぞ。
いけねぇ、イラストを忘れてらぁ。
さてさてということで、今回も突っ走ります。
そ、
♪男らしいは、優しいことだと言ってくれぃ~
ってコトで。
前回なんだけど
「武士の情け」というニッポンの、男らしさ
うん、書いた。
で、でだ。
けどな。
さすが、ニッポン。
ニッポンの文化はすごい。
世界一かもしんない。
そんなコトをさ、
まちがっても思ってはいけない。
オイラも、そうなんだけど
人間なんて自分勝手なモンで
すぐかんちがいしてしまう。
他の民族より、優秀なんだぞぉ~。
ニッポン人は、偉いんだ。
あ~あ、だ。このかんちがいがつまらない、諍いを生んでしまう。
ホント、ばかみたいだよな。
優越感に支配されたら人は終わってしまうのかも。
そ、ニッポンの文化がすごいな、と、思っても
謙虚になろう。
そう、オイラはそうしようと思う。
他の地域の文化には、
ニッポンの文化とちがう素敵さがある。
(変わんないよ、人なんて、どんな民族でも)
そんなコトを考えてたら…
そだな、アレもあったなぁと思いだした。
武士の情けと同じものが世界にもある。
さぁ、ここで、前回のブログ、リンクしておきますね。
まだ読まれてない方は、
よろしかったら、前回のブログもお読みください。
読んでいただけたら、嬉しいです。
「半熟のゆで卵なんて食えっかい。
あんなヤワな食い物なんて、女子どもが食べるもんだぜ。
オレたち、タフな男は、
固くゆでた、ゆで卵しか食わねぇ」
アリャリャリャ。
言っちまってるぞぉ~、おい、おい。
ホリョ、タフな男は半熟玉子を食べちゃダメなのかぁ。
アハハハ、でもなぁ。
そんなのどうでもいいじゃん。
そうそう、形から入るコトは、まったく、ない。
そう、オイラは、思っちゃう。
でだ、それはそれ、ちょっとコッチに置いておいて
そんな、タフな男の美学から生まれた小説の形がある。
そう、ハードボイルド。
さぁ、ここらへんで、BGM行ってみよう。
ハードボイルドな音楽。
よろしかったら、聴きながら読んでくださいな。
police every breath you take
ハードボイルドの主人公たちはタフだ。
苦境に立っても
軽口で笑い飛ばしてしまう。
タバコ、酒は、当たり前。
そして、これも、もちろん、
そ、固いゆで卵。
ところで、ハードボイルドの人たちは
強い酒のツマミには、何を食べるんだろう。
アハハハ、バーで、ゆで玉子を食べながら
バーボンとか、飲んでるヤツがいたら、おもしろいなぁ。
と、ポテトチップスもおもしろいかもしれない。
アハハハ、ハードボイルドの主人公は、
まさかまさか、ハムカツは、ツマミにしないだろうなぁ。
ハムカツが大好きなオイラは
(それとウインナも)
絶対にハードボイルドには登場できないだろうなぁ。
チト、脱線。すみません。
さぁ、話をもどします。

そんな、ハードボイルドのひとり。
誰だったか、名前は、忘れちゃったけど
こんなコトを、言ってたヤツがいた。
(男は)タフでなければ生きていけない。
やさしくなければ生きていく資格がない。
あれぇ~。
これってぇ~。
なんだか、武士の情けと似てないかぁ。
オンナジだぞぉ~。
例をあげてみようと思う。
真っ先に思いだすのが
とてもタフなヤツ、そ、ルパン三世。
ヤツは、決して弱音を吐かない。
でもって、軽口ばかり叩いてる。
そしてさ、峰不二子ちゃんには
メッチャ、優しい。
でも、必ず、不二子ちゃんには裏切られる。
けど、まったく、めげない、めげない。
ヤツは、軽口を叩きまくってる。
かっこいいなぁ、ルパン。
そだ、やっぱり男らしさだ。
タフじゃなくちゃ生きていけない。
やさしくなければ生きていく資格がない。
楽園を捨てさるサムライのジュリー
権威に負けなかったキヨシロー
罪を憎んで鬼憎まずの炭次郎
でもって、ハードボイルドで、いかにも軽そうなルパン。
ん、オイラが憧れる男らしい男は…
ん、ん、ん、???
なんか個性的なヤツらばっかりになってしまったけど
ま、いいか。
かっこいいなぁ、男らしい男たち。
かまやつさん
野澤監督とヤツの代わりにオイラが言います。
男らしいは、優しいコトです。
まちがいないです。
オイラも、そう思います。
ブログも、書き終わったし…。
今夜はこれで、終わりにします。
そして、今夜は、祈ります。
祈り reiko tajima tanuki & kitsune project
おっと、明日の6時にブログアップ予約するのを忘れちゃダメだぞ。
いけねぇ、イラストを忘れてらぁ。
