どもです。
映像の音楽屋 kiriです。

前回、オイラは
dancing in the dark
真っ暗闇でも、必死に踊ろうよって。
そんなコトを書いた。





昨夜は暗闇の中で一生懸命踊った。
そ、ひとりぼっち…。
で、今夜は
おおおお、お月様が、空にポッカリと浮かんでらぁ。

さぁ、暗闇じゃなくなった。
今夜も真夜中のダンスを必死に踊ろうと思ったら
あれれれ、
月明かりに誘われて仲間たちが集まって来ちゃった。

うん、寂しくない。
ダイジョブ、ダイジョブ。

オイラは、(^▽^)/

さぁ、今夜も必死に踊ろう。
そ、ミンナでさ。

さぁ、ここらへんで
BGM行ってみよう。

top roader  dancing in the moonlight


みんな
誰もが、キツサをもって生きてる。
そう思う。
生きてっと試練だらけだよな。
絶望したくないけど
絶望的な気持ちになるコトもあるし…。

だから、今宵は月あかりに照らされて
ミンナで、ダンスしよう。

そう、ダンスして、今を必死に楽しもう。
ミンナでさ。



映画「がんと生きる ~言葉の処方箋」
で、重要な立ち位置にいらっしゃる
がん哲学を提唱する樋野興夫先生の正体は
お月様なんじゃないかなと、思う。
そんな気がして仕方ない。

月あかりに照らされて
優しい人たちが集まって
そして、みんなが支え合っている。
メディカルカフェの人たちは、
月あかりの下で踊る妖精にちがいない。

コロナ禍の後、世界は、
優しい世界に変わってほしい。
みんなで、共に生きられるような、
そんな世界がいい。




がんと生きる ~言葉の処方箋~ 予告編



よろしかったら、ごらんになってみてください。

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