コンビニは便利です。
出来上がったお弁当、器ごと温めるだけですぐ食べられる。
でも防腐剤やダイオキシンなど目に見えない安全ではなさそうな物が心配です。
便利と安全は反比例するものなのでしょうか?
仕方ないのでしょうか?
時間がなくて仕方なくコンビニ弁当になってしまった時でも、
極力安全でいたいです。
ちょっとしたことですが、
調理場のあるコンビニで、その場で販売しているところのものを選ぶだけでも
防腐剤の量は減ると思います。
それから、温める時には別の皿に移すとか。
やっぱりあの容器を温めるのって怖いと思うんですよね。
高温になって容器が微量でも溶けてしまったり、
毒性のあるものが揮発してしまったりとか、ありそうじゃないですか?
専門家でないのでわかりませんが。
あとニオイだって嫌ですしね。
そうすると、日本人の生活に密着している「ラップ」の存在が気になってきます。
あれは安全なのだろうか???
当たり前に野菜がラッピングされていますが、元は土に植わっていたものたち。
なんだか不自然な姿ですよね。
野菜のラッピングは日本独特のものらしいです。
常温ならまだしも、「ラップをかけてレンジでチン!」は、考えてみるとちょっと恐ろしいですね。
私達人間の目で追いきれない、ミクロの世界ではどんな事がおきているのでしょうか?