どうも、紅茶をこよなく愛するぐっさんです。

このたびこのブログで紅茶日記たるものを書かせていただくことになりました。

入り混じる不安とか不安とか不安とか。

これを見た社員の人は「いつまで続くの?」って感じだとはおもいますが・・・

社員さんはじめ、お客様や、ふらっと来訪された方に紅茶の素晴らしさを伝えれたらと思います。

さてさて、早速ですが

昨日は晩御飯の後に食後の一杯を入れましたのでつらつらと書かせていただきます。

まずはよく使う道具一式を。

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マイカップ&ソーサー、ポット、茶葉を入れる茶筒、茶葉の量を計るドザール、茶葉を上げておくトレイ


今回は簡単なミルクティーを淹れるので、道具はこのくらいです。

「洗いものめんどくさい」なんて思ったら負けです。



カップ2杯分ほど作りたいと思います。

実は1杯だけ淹れるのってけっこう難しいんです。


・・・いや、言い訳ですけど。


まずは小さめの鍋にカップ1杯分の水を淹れて火にかけます。

沸騰したら茶葉を投入!!

ですが、必ず火を止めてから入れます。

これをしないと風味が悪くなってしまいますので。
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ぐっさん的には、ドザール1すくいでカップ1杯分です。

なので2杯すくって鍋に投入!

ちなみにこの茶葉は「アールグレイ・グランドクラシック」というもので、今のアールグレイの原型となったものらしいです。

普段目にするアールグレイよりも、もっともっと香りの強いものになってます。

ベルガモットの香りが好きな人にはたまらない一品。





弱火で1分弱ほど煮出します。

茶葉の細かさで時間や火加減は変わりますが、なによりしっかりと茶葉を開かせて香りを出す!!

これにつきます。



次に温めておいたカップ1杯分のミルクを入れます。

これで2杯分の量ですね。

ここでも火を止めてから入れます。
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この時点でおいしそう・・・

ここからとろ火で沸騰直前まで温めます。

沸騰してしまうと、とんでもなく牛乳!!!!!!!!

ってことになっちゃいます。



事後の写真ですが、網をかけたポットに茶葉ごと移します。

ここで香りがしっかりと出ますので。

立ち上る湯気と香りはたまんないですね。


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とまぁ、何の説明になってるのかはわかりませんが

・・・紅茶が入りました。

この日はお茶受けがなかったので、砂糖をドバドバ入れちゃいましたwww



これからの季節、ほぼ毎日晩酌をするかのごとく紅茶を淹れています。

そうです。ブログのネタには困らないってことですね~


更新するかは僕次第ですけど・・・



のんびり書いていきますので、お付き合いいただけると幸いです。