新! なんて書きましたが、私にとって新しいだけです。
多分こちらの方が より普及していると思います。
その名も BioSonics
Dr. John Beaulieu がやっている 音叉を使ったサウンドヒーリング。

実際はもうちょっとお年を召しておりました。
今日明日の二日間のコースをとっています。
こちらのメソッドでは、 Tama Doとは違って
音叉の音を聞くこと自体もセラピーのひとつになっていました。
音叉を手に1本ずつもって、左右の耳から音を聞く。
先程の音叉を持ったまま、踊る! というのもありました。
踊ると先生は言いましたが、実際には気功のような動きをしてましたが。
踊りながら音叉をもって振り回すと、その波動が思わぬ方向に飛んで来て、
妙なる響きが飛んできます。 面白い。
同じ音叉セラピーでも、Tama Doより、荒っぽくおおざっぱな感じですね。
フランス人開発と、アメリカ人開発の差でしょうか?
大きな音叉を直接頭蓋骨に載せて振動させたり、、、、
ファビエン先生がみたら、卒倒しそうだなぁ。とおもって見ておりました。
エンジェル音叉なんてのもあります。
明日は、二日目。何を学ぶのでしょうか?楽しみです。