音叉セラピー 新! | vi-blissのブログ

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Vibrational Therapist(敢えて訳するなら波動セラピストかな?)として、サウンドセラピー、カラーセラピー、ライトセラピー、香りのセラピー、ヒーリングタッチをニューヨークで行っています。そして、A Course In Miracles(奇跡のコース)の生徒として修行中です。


新! なんて書きましたが、私にとって新しいだけです。
多分こちらの方が より普及していると思います。

その名も BioSonics 
Dr. John Beaulieu がやっている 音叉を使ったサウンドヒーリング。

$vi-blissのブログ-John先生
実際はもうちょっとお年を召しておりました。

今日明日の二日間のコースをとっています。

こちらのメソッドでは、 Tama Doとは違って
音叉の音を聞くこと自体もセラピーのひとつになっていました。
音叉を手に1本ずつもって、左右の耳から音を聞く。

先程の音叉を持ったまま、踊る! というのもありました。
踊ると先生は言いましたが、実際には気功のような動きをしてましたが。

踊りながら音叉をもって振り回すと、その波動が思わぬ方向に飛んで来て、
妙なる響きが飛んできます。 面白い。


同じ音叉セラピーでも、Tama Doより、荒っぽくおおざっぱな感じですね。
フランス人開発と、アメリカ人開発の差でしょうか?

大きな音叉を直接頭蓋骨に載せて振動させたり、、、、
ファビエン先生がみたら、卒倒しそうだなぁ。とおもって見ておりました。

エンジェル音叉なんてのもあります。
明日は、二日目。何を学ぶのでしょうか?楽しみです。