県PTA研究大会で飛騨古川へ行ってきました

残念ながら、今回撮った写真はありません。
同行の副会長さんから手に入ったらまた載せます
とりあえず、ネットのパンフからのを載せます

朝6時前に副会長の女性2名と中学校から車で出発、
ETCの通勤割引を使おうと、関インターから高速に
途中、ひるがのSAでゆっくり休憩しながら、
飛騨清見インターで降り、古川には9時頃に到着しました
今は、道路事情が良くなって3時間で行けるようになりました
昔、高速がなかった頃の4~5時間かかってた頃がなつかしい~

まずは、研究大会が行われる飛騨市文化交流センターへ
JR飛騨古川駅と線路を挟んで、陸橋で渡ってすぐのところにあります
飛騨市文化村として、飛騨市美術館、郷土民芸会館、
ハートピア古川(総合保健福祉センター)等と一体としてあります
立派な建物でした

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大会も順調に進んで、最後の大抽選会でも、3人のうち1人が当たったし、
スタッフの方々の対応も良くていい大会でした

昼食の後、古川の町を散策
町並みの保存に力を入れているのがよく分かりました
風情のあるこじんまりとしたいい町ですね~

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鯉の泳ぐ瀬戸川と白壁土蔵街には大勢の観光客がいました
「まつり会館」では、ちょうど山車の展示の入れ替えをしていました
3台の山車を年3回、入れ替えるそうです、見れたのはラッキー!

帰りは、3時過ぎに古川を出発
また、ひるがのSAでお土産を買うため休憩
SAは行楽帰りのたくさんの車でいっぱいでした
関インターで降り、藍川橋の方へ向かいますが
渋滞でかなりの時間がかかりました
結局、帰ってきたのは6時半過ぎでした

天気も良くて、飛騨古川の情緒ある街並みを見れて
もちろん、本題のPTAの実践発表も聞けて
有意義な1日でした!