人との出会いは そのときには分からなくても
あとから必ず意味あるものに変わり
お互いの人生にプラスになっていたりします。
これからもたくさんの方と出会いたいです。
「一期一会」を大切に・・・![]()
個人サロンオーナー様を支援する企業 MORE CREATION
オーナー様の大切なお客様に 喜んで頂けるよう
サロン様と一緒になって 歩んで行きたいと思います。
2011年。
あけまして おめでとうございます


ブログ書くの、久しぶりのような気が…
ちょっと忙しくなると、一つ抜けてしまう 悪いクセです
いろんなことが 同時にできる器用な人ってうらやましい~
そゆ人って 生き方も器用だったりするのかしら。
ま、生き方は難しいにせよ 日々の生活を もちょっと器用に暮らしたい。
そんな1年にしたいです
今年も どうぞ宜しくお願いします



ブログ書くの、久しぶりのような気が…
ちょっと忙しくなると、一つ抜けてしまう 悪いクセです

いろんなことが 同時にできる器用な人ってうらやましい~

そゆ人って 生き方も器用だったりするのかしら。
ま、生き方は難しいにせよ 日々の生活を もちょっと器用に暮らしたい。
そんな1年にしたいです

今年も どうぞ宜しくお願いします

子供との関係論。
人間関係における、『表面的』と『内面的』の違いについて 学びました。
例えば、ある人との関係が、なんだかうまくいかない。
そんなとき、
『表面的』とは、『こういう話しかけ方をしよう』とか
『こういう質問をしてみよう』など、
ある種テクニックを使って、相手との距離を縮めようというもの。
違って『内面的』とは 相手との気まずい関係から、
『自分は何を学ぶべきか』と考えを巡らせ、
その答えが見つかると同時に、相手との関係が良いほうに変わってくるというもの。
『内面的』で関係を作っていくと、相手との絶対的な信頼関係が生まれるそうです。
キター!!
わたしは子供に対しては、断然『内面的』派
本当の意味での信頼関係を作りたいから、
まず自分が子供をみて、自分を成長させ、そんな自分をみて、子供に成長してもらいたい。
『表面的』もケースバイケースで 悪くはないけど、
一時しのぎな感じがして その手の育児書等々は 読んできませんでしたが、
ここで 正解 をもらった気分です
子供とのやり取りは 小さなことから大きなことまで、
日々ホントにたくさんあるので、
世のママ達は 毎日たくさんの成長をしているのですね。。。
同士がいるようで 心強いなっ
例えば、ある人との関係が、なんだかうまくいかない。
そんなとき、
『表面的』とは、『こういう話しかけ方をしよう』とか
『こういう質問をしてみよう』など、
ある種テクニックを使って、相手との距離を縮めようというもの。
違って『内面的』とは 相手との気まずい関係から、
『自分は何を学ぶべきか』と考えを巡らせ、
その答えが見つかると同時に、相手との関係が良いほうに変わってくるというもの。
『内面的』で関係を作っていくと、相手との絶対的な信頼関係が生まれるそうです。
キター!!
わたしは子供に対しては、断然『内面的』派

本当の意味での信頼関係を作りたいから、
まず自分が子供をみて、自分を成長させ、そんな自分をみて、子供に成長してもらいたい。
『表面的』もケースバイケースで 悪くはないけど、
一時しのぎな感じがして その手の育児書等々は 読んできませんでしたが、
ここで 正解 をもらった気分です

子供とのやり取りは 小さなことから大きなことまで、
日々ホントにたくさんあるので、
世のママ達は 毎日たくさんの成長をしているのですね。。。
同士がいるようで 心強いなっ

悲しい子育て。
とある児童館にて。
自分の子供に対して、とっても不満の多いママに出会いました。
きっと やりたいことをしたくても、やれてないんだろうなぁ…
きっと 理想とするママ像と、実際の自分を比べてしまってるんだろうなぁ…
きっと 子供と自分を重ねてしまい、外からの反応が気になるんだろうなぁ…
そして ココロの深いところで、すごくすごく自分に厳しい人なんだろうなぁ…
そんな感じを、受けました。
何かで読んだのですが、
ココロの深いところで 自分自身に対してダメ出しをする時の言葉は、
他者に対して言うダメ出しの言葉の 何倍も何倍も厳しいそうで、
実際にそれを誰かに言われたら、凹まずにはいられないくらい、
とっても厳しい暴言を 自分自身に投げかけているとのこと。。。
それは 悲しい
そんな 悲しいココロで、優しい子育てしようとするんだもん、しんどいよね。。
私も何だかよく分かります。
どうか、
自分自身への厳しい言葉が 優しい言葉になりますように…
自分の子供に対して、とっても不満の多いママに出会いました。
きっと やりたいことをしたくても、やれてないんだろうなぁ…
きっと 理想とするママ像と、実際の自分を比べてしまってるんだろうなぁ…
きっと 子供と自分を重ねてしまい、外からの反応が気になるんだろうなぁ…
そして ココロの深いところで、すごくすごく自分に厳しい人なんだろうなぁ…
そんな感じを、受けました。
何かで読んだのですが、
ココロの深いところで 自分自身に対してダメ出しをする時の言葉は、
他者に対して言うダメ出しの言葉の 何倍も何倍も厳しいそうで、
実際にそれを誰かに言われたら、凹まずにはいられないくらい、
とっても厳しい暴言を 自分自身に投げかけているとのこと。。。
それは 悲しい

そんな 悲しいココロで、優しい子育てしようとするんだもん、しんどいよね。。
私も何だかよく分かります。
どうか、
自分自身への厳しい言葉が 優しい言葉になりますように…



