こんにちは^^
韓国ソウル、江南に位置する
VG整形外科
(ベリーグッド整形外科)
です!

本日は
鼻の再手術について説明させていただきます![]()
私も鼻の再手術を長期間悩んでいた一人だったというのもあり
再手術は初手術よりも難易度が高いため
慎重に考えている方も多くいらっしゃると思い
少しでも助けになればと思い今回はお話しさせていただきたいと思います![]()
鼻の再手術は副作用(炎症など)や理想の形にならなかったなど
色々な理由で行うかと思いますが
今回は副作用での鼻の再手術について
説明させていただきます![]()
鼻の再手術で一番にしなければならない事
それは…
原因の把握
になります
原因を正確に把握していなければ、
完璧な改善が不可能だけでなく
再手術をした意味がなくなるため最も重要と言えます!
原因の把握といっても
一体どうやってすればいいのか…?
まず最初に申し上げたように、
再手術の原因は本当に様々です。
しかし、その中でも
ラインの不満や鼻先たるみなどの場合には、
肉眼でも確認が可能で、比較的
副作用による再手術よりも簡単と言えるでしょう。
それに対して副作用の場合には、
専門医ではない以上
なぜこのような問題が発生したのか、
また、どのように今後再手術のプランを組んで進行をすべきか
分かりません。
ですので副作用が起きたような気がして
少しでも不安になりましたら
まず手術を行った病院にお問い合わせし
どのような材料を使用してどのように手術が行われたのか
しっかり把握をした後、執刀医と十分な相談をまず経ることが重要になります。
2つ目に重要なこと![]()
再手術の材料の選択
になります!
この部分は、鼻のラインの不満以外の再手術の場合を除いて、
鼻先のたるみや副作用の場合などの
再手術の方は
是非!知っておかなければならない部分になります。
病院によっても少しづつ違ってはきますが
基本的に鼻の手術に使用される材料としましては
プロテーゼ・鼻中隔軟骨・耳介軟骨が主な材料となります。
鼻の高さがある程度あり自然な変化を望んでいる方は
シリコン・鼻中隔軟骨・耳介軟骨だけで十分ですが
鼻の皮膚が薄い人や鼻中隔軟骨の大きさが十分ではない人は
自家靭皮や人口軟骨、自家肋軟骨等を追加する必要がございます。
鼻の再手術の理由が副作用(炎症)によるものだった場合は
炎症が起こる確率を少なくする
自家肋軟骨を使用することをお勧めいたします!
鼻の再手術は
必ず自家肋軟骨をしようしなければなりませんか?
自家肋軟骨を使用しなければならないケースや
自家肋軟骨についての説明は次のブログで詳しく説明させていただきます!
(鼻の再手術をお考えの方は必ずチェックをお願い致します)
3つ目に重要なこと![]()
個人に似合うデザイン
になります!
この部分は再手術ではなくても
鼻の手術をするすべての人に当てはまる部分になります。
鼻の角度や高さ1mmでも印象が変わると言っても過言ではない程
大きな影響がありますし、満足度も変わってくるかと思いますので
重要だと言えます。
この部分を考慮しながら病院を選ぶコツ!!
1.病院のホームページやアプリ、ブログなどで症例写真を見る
2.理想の写真を持って直接カウンセリングを受けてみる
3.どんな手術よりも再手術経験の長い先生がいるかどうか
いかがでしたでしょうか![]()
その他、気になる点がございましたら
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