11日に行われた東京ヴェルディとのTM(45分×3本)ですが、1本目のメンバーは昨シーズン最終戦のメンバーで臨んだようですね。
新しく入った選手達に甲府のサッカーを見せるためのメンバー構成だったみたいです。




試合は従来の攻めの形プラス新しい攻撃の形も見られたようです。
その中で4点を取れたことは良かったですね。最後の1/4の精度が徐々に上がってきてるのでしょうか?

失点はCKから決められたみたいですね。秋本、池端のCBはほぼきまりですかね。去年の終盤戦あたりの二人のコンビはなかなか良かったですから。




新入団選手たちもコンビネーションはさすがにマダマダだったようですが、個人能力は可能性を感じさせるものをみせてくれたようです。

今年の高卒新人たちも期待できるみたいです!




これから激しいレギュラー争いが始まります。

開幕戦のメンバーが楽しみになってきました!