シグマ、「APO 120-400mm F4.5-5.6 DG OS HSM… | NEWS FRASH

シグマ、「APO 120-400mm F4.5-5.6 DG OS HSM…

話題のニュースですね。

え・・・そんな・・・



シグマに関する情報を読んで、ビビビと感じました。
なんと、同社独自に関する情報がなかなか見つからなかったので、この記事は非常に参考になりました。
また気になったこととしては、軽減効果については、とてもびっくりしました。
そして、まさか近接撮影が出てくるとは思いませんでした。
ですが、色収差はとても面白そうですね。


シグマは、独自の手ブレ補正OS機構を搭載した望遠レンズ「APO 120-400mm F4.5-5.6 DG OS HSM」ニコン用を6月22日に発売すると発表した。価格は10万4,700円(税別)。 同レンズは、同社独自の手ブレ補正OS(Optical Stabilizer)機構を搭載した望遠ズームで、約4段分の手ブレ軽減効果を発揮するという。最短撮影距離150cm、最大撮影倍率1:4.2で、近接撮影にも威力を発揮するとしている。SLD(Special Low Dispersion:特殊低分散)ガラスの採用により色収差を良好に補正、フォーカシングによる収差変動の少ないリアフォーカス方式を採用し、全撮影距離で高画質を実現したという。HSM搭載によりAFスピードの高速化と静粛性を実現、フルタイムマニュアルフォーカスも可能。別売りのAPOテレコンバーターも装着可能。 [マイコミジャーナル]

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