ラ・ラ・ランド
今年2月に公開するラ・ラ・ランドはエマ・ストーン(アメイジングスパイダーマンシリーズ)とライアン・ゴズリング(ドライブ)が主演してるミュージカル映画です。
エマ・ストーンとライアン・ゴズリングは既に過去に映画2本で共演してます。
この数年のミュージカル映画はほとんどが元々ブロードウェイミュージカルだった物と思うのでオリジナルの曲のミュージカル映画は久しぶりだと思います。
ゴールデングローブ賞では7部門(コメディ/ミュージカル部門の作品賞、女優賞:エマ・ストーン、男優賞:ライアン・ゴズリング、監督賞:デイミアン・チャゼル、脚本:デイミアン・チャゼル、作曲賞:ジャスティン・ハーウィッツと主題曲:City of Stars)にノミネートされてます。
いま一番観たい映画です。
特にオススメ曲はAnother Day of Sun、City of Stars、Audition(The Fools Who Dream)、EpilogueとSomeone In the Crowdです。
シング・ストリート 未来へのうた
2016年7月に公開したシング・ストリート 未来へのうたはジョン・カーニー監督(Once ダブリンの街角で、はじまりのうた)による映画です。
舞台は80年代のダブリン
サントラにはオリジナル曲以外にDuran Duran、The Clashなど...
ゴールデングローブ賞ではコメディ/ミュージカル部門の作品賞にノミネートされてます。
特にオススメ曲はDrive It Like You Stole It、A Beautiful Sea、To Find YouとGo Nowです。
世界一キライなあなたに
2016年10月に公開した「世界一キライなあなたに」はエミリア・クラーク(ゲ-ム・オブ・スローンズ)とサム・クラフリン(あと1センチの恋)が主演してる映画です。主題曲はImagines DragonsのNot Todayです。
他にサントラに参加してるアーティストはThe 1975、Jessie Ware、X Ambassdors、Ed Sheeraなど...
特にオススメ曲はNot Today - Imagine Dragons、Unsteady (Erich Lee Gravity Remix) - X Ambassdors、Surprise Yourself - Jack GarrettとHappy With Me - HOLYCHILD
ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
最後のハリーポッターが公開してから5年、またJ.K.ローリングが同じ世界の新たなシリーズを作りました。
舞台は1920年代のニューヨークで
サントラの作曲家はJames Newton Howard(ハンガーゲームシリーズ)です。
歌詞入りの曲はたった1曲ですが、それが何年か前から応援してるEmmiてアーテイストが歌ってる曲なのでとても嬉しかったです。
特にオススメ曲はMain Titles、Tina Takes Newt In/Macusa Headquarters、Inside the CaseとBlind Pigg - Emmiです。