フロニャルドでの記憶や持ち物を持って元の世界に帰れるようになったのか。
そして七海にも「英雄の資質」があるのね。
勇者3人とガウルに「英雄の資質」があるというのは、第3期の伏線と考えていいのか?
第2期は完全にほのぼの路線で終わったな。
まあ、あの雰囲気……魔物が出ても小さいものでブリオッシュとユッキーが秘密裏に封印しているの騒ぎにならないとか、レオ閣下は本当は優しい人……というのが本来のフロニャルドのもので、それを見せたいという意図があったのかもしれないが。
まあ、魔物関係は騒ぎになったけどw
第2期、何気にユッキーの出番多かったな。
人気的にはミルヒ→レオ閣下→ユッキーやエクレかと思ったが、そうでもないのか?
一番人気はユッキーなのか?
まあ、部位的にユッキー一番だけどw
ノワとユッキーがデジカメに関して特に驚かない理由は、フロニャルドってTVカメラあるもんな。
当然、静止画のカメラもあるだろうな。
カメラの使い方は地球もフロニャルドも同じだろう。
ノワが撮った記念写真にノワの尻尾が入っていたのは、ご愛敬だなw
そして、ジェノワーズの中で一番出番が多かったな、ノワ。
他の2人が可哀想だw
シンクたちがフロニャルドにいたのは16日で、ベッキーはその間にフロニャ文字をおぼえたようだな。
シンクも第1期じゃすぐにフロニャ文字おぼえたし、それほど難しいものじゃないのか?
まあ、線と四角などの記号で文字が構成されているようだから、おぼえようと思えばすぐにおぼえられるものなのかもしれないな。
しかし、クーベルの先祖のアデルやヴァレリーが封印されていた理由が不明だな。
ヴァレリーは魔王を名乗っているが、完全な悪人ってわけじゃないようだし。
それに魔物を浄化して精霊や土地神に戻す研究をしていたようだしな。
悪の魔王として封印されていたわけじゃないようだが……。
パスティヤージュに何かあった時のために、2人は封印という形で眠っていたのか?
前回、肌色がなかった分、最終回で肌色があったなw
そして、最近ではリア充見たら「壁を叩きたくなる」とか言うのか?
シンク、完全にリア充だよなあ。
まあ、シンク的には自覚無いようだけど。
年齢的なこともあるんだろうけど、今はアスレチックとかに夢中だから、そっち方面には興味が無いのかもしれないな、シンクって。
「英雄の資質」とか「秋の試験休み」は、やっぱ第3期もあるって考えていいのか?
でも七海って海外で生活しているんだよな?
シンクとベッキーと秋の休みは合わない気がするが……。
第2期はガレット陣営のことがあまり描かれなかったからなあ。
第3期あるのなら、ガレット側をメインにしてほしいものだ。
しかしフロニャルドへの召喚が遠足感覚になっているなw
送還もリコが改良したようだし、完全に遠足とか旅行だよw
ファンタジーな世界のありがたみってのが薄いぞw
第2期は作画崩壊もせず(シンクとガウルが初めて大人になった時、ちょっと怪しかったけど)、ほのぼの路線も悪くなかったから、全体的に面白かったな、《DOG DAYS》。
第3期製作に期待だな。
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