私:「おしっこいっぱい出てるね。」
夫:「なんでわかるの?」
私:「管から袋に溜まってるからね。
夫:「えー?管⁈」
私:「あそこにつながってるからね。」
夫:「いつ、やられたの?」
私:「運ばれて直ぐだよ。」
夫:「うわー知らなかった…」
私:「オムツもしてるし大丈夫、心配ないよ」
夫:「そうだ、恥ずかしめにあったわ〜、さっき、お尻も前も洗われたんだぜ〜。」
私:「恥ずかしい?そうか…でもね、おしっこがどの位出ているかみないとね。大丈夫かなって心配なんだよ。沢山出ないとダメだから。」
夫:「そうだね。バンバン出さなきゃ。どの位出たか見せて。」
私:「ほら。」
袋を見せる。
夫:「そうなっているのか。」
私:「最初は、黒ビールみたいな色してたけど、今日は薄くなったね。」
夫:「ぷ…(笑)」
私:「お茶飲む?」
夫:「いっぱい飲んで、出さなきゃね。」
あっという間に500飲み干すと、
夫:「ウンチでちゃったかな?」
と気にする事3回目。確認したがでてなかった。オナラだったらしく、とても臭い(笑)
私:「くさ〜いオナラしたんだよ。も〜。」
夫:「(笑)」
その後、救急車で運ばれた時の服装の話、近所には迷惑がかかってないか、私の方の家族は来たのか、色々と気遣いながら聞いてくるところが、夫らしくてホッとした。
夫:「なんでわかるの?」
私:「管から袋に溜まってるからね。
夫:「えー?管⁈」
私:「あそこにつながってるからね。」
夫:「いつ、やられたの?」
私:「運ばれて直ぐだよ。」
夫:「うわー知らなかった…」
私:「オムツもしてるし大丈夫、心配ないよ」
夫:「そうだ、恥ずかしめにあったわ〜、さっき、お尻も前も洗われたんだぜ〜。」
私:「恥ずかしい?そうか…でもね、おしっこがどの位出ているかみないとね。大丈夫かなって心配なんだよ。沢山出ないとダメだから。」
夫:「そうだね。バンバン出さなきゃ。どの位出たか見せて。」
私:「ほら。」
袋を見せる。
夫:「そうなっているのか。」
私:「最初は、黒ビールみたいな色してたけど、今日は薄くなったね。」
夫:「ぷ…(笑)」
私:「お茶飲む?」
夫:「いっぱい飲んで、出さなきゃね。」
あっという間に500飲み干すと、
夫:「ウンチでちゃったかな?」
と気にする事3回目。確認したがでてなかった。オナラだったらしく、とても臭い(笑)
私:「くさ〜いオナラしたんだよ。も〜。」
夫:「(笑)」
その後、救急車で運ばれた時の服装の話、近所には迷惑がかかってないか、私の方の家族は来たのか、色々と気遣いながら聞いてくるところが、夫らしくてホッとした。
」