手術は約9時間かかり。最後に先制から足の指が動くか声掛けあり。家内には手術実施内容のレジュメがあり、それを見ると、ポリープがあり弁開閉のすきまを作っていで、除去し縫合したとことでしたがまだ漏れがあったので一部やりかえて腱索を1本追加しています。
ICUでの目的は、右肺を手術のアクセス改善のためにパンクさせているので酸素摂取能力を酸素吸入で引き上げて血中濃度を上げることがメインでした。
しかし一時的には87%ぐらいまで下がり。自分にとって死ぬか生きるかのボーダーにも勝ってに思い込み弾を取り入れに必死の時期もありました。