あー、先日、某アーティストの復活ライブに行って来たんです。
あ、なげーよ?(笑)
私と、友達二人は、確実に行ける日程だったのですが、
もう一人の友達は、美容師で、その日が休めるか微妙。。。
という話だったので、とりあえず、4枚チケットを取ったのね。
そしたら、その美容師の友達が仕事が入って行けなくなり、
周りの友達も、行けない事になったので、
某SNSでお譲りする事にしたんですねー。
そしたら、2~3時間のうちに5件くらい来まして。
・主婦
・20代の女性
・30代の男性A
・30代の男性B
・フリーターの女性
と、来ました。
一番最初に来た主婦の方からのメッセージは、
「私じゃなくて、友達がチケットを欲しがっております。
当日は、チケット無くても会場に行くと言っています!
私が責任をもってチケットを取引しますので、是非お願いします。」
という意味合いの丁寧なメッセージが来ました。
他の4人からは、「もし良かったらチケット譲って下さい」というまぁ、普通のメッセージが。
基本、
1、女性
2、プロフを見ても怪しくない
3、一番最初にメッセージ下さった方
という優先順位でお譲りしようと思っていたので、
最初の主婦の方に譲ることにしたんです。
とっても丁寧なメッセージをもらったし、
コッチも公演まで1週間という短期間だったので早く決めたいって思ったし、
「私じゃなくて、友達が…」
ということで、主婦の方の友達だったら女性と思ったのですよ。
なぜなら、このメッセージを下さった主婦の方は関西の方で、
私が行くのは東北のライブだったのです。
当日チケットを手渡しすると書いたので、お譲りする友達は
「この主婦の方は関西に嫁に行ったけど、地元は東北地方で、地元の友達がチケット欲しがってるのかな?」
と勝手に思い込んでいた訳です。
だってね、当日チケットがなくても会場に行くとかなんとか言ってるし。
そう思った訳。
と、コレが明暗を分けたことも知らずにねー。
んで、主婦の方に
「あなたに譲ります、直接ご連絡したいので連絡先教えてくれますか?」
とメールをしたら、
「実は私の友達もRoollyさんにメッセージ送ったそうです!
「30代の男性B」」と言います!メルアドとケータイ電話はこちらです!」
メッセージをもらいまして、その「30代の男性B」の名まえを探したらいたんだねー。
えええええ、確認しなかった私も悪いですが、男かよ!とうなだれましたけどね、
しかし一度譲ると言った手前覆すことも出来ず、しょうがないので、
敢えて、直メじゃなくて某SNS経由のメッセージを送ったのだよ。
ま、仮にその「30代の男性B」の名前をぶーさんって言いましょうか?
そうね、ぶーさんにしましょうね。
つづくね、コレも(笑)
まだコレ序章だわさ(笑)