CUBΣLIC FΣST 2025

 

日時:2025年11月3日(月) OP 11:00 ST 11:15

場所:clubasia / SHIBUYA DESEO / DESEO mini with VV 

料金:前売り ¥4,500 当日 ¥5,500 1D代別

 

アイドル事務所harvestが主催する年に一回のお祭り「CUBΣLIC FES」が今年もやってきた。

そう、それはお祭りなのだ。

昨年参加したCUBΣLIC FES。これがめちゃ良かった!

出演するアイドルさんの選択がやはり自分の好みにぴったりと合っているのが大きい。どのステージも楽しいしかないという神イベントなのだ。

 

ちなみに昨年参加したときのライブメモ。

 

 

ということで、今年ももちろん参加。

普段はこういうイベントチケットって前日にポチッと購入するくらいの緩い感じで参加するのだが、めずらしく"きゅぶふぇす"チケットは早々にチケット購入。万全の態勢でのぞむ。

楽しみすぎる~。

 

(見たアイドルさんを赤枠で囲ってみた)

 

入場

 

昨年は受付してリストバンドをもらうのにかなり時間がかかっていたのもあり、少々早めにDESEOに着くようにしたのだが、今年は、まったく誰も並んでおらず待ち時間0秒でリストバンドを入手。えっ。

ドリンク代がチケット代に含まれていて、受付で現金の受け渡しをしなくて良くなったのはとても楽。これはCUBΣLICじゃないとできない芸当。

今後も続けてほしいぞと。

 

(ドリンクチケットがオシャレすぎる。使わずに持って帰ればよかった...)

 

DJ 59Marine

 

たしか前日?に急遽「11時からDJ回す」と告知があったとおり、11時の開場と同時にステージ上には小熊さんがスタンバっていて、さっそく曲をかけ始めている。

知らない曲も多々あったが、判別できた曲はこんな感じ。

 

SBFM / CUBΣLIC

TOKYO PLANET ΣARTH / CUBΣLIC

言い訳Maybe / AKB48

アイドル / YOASOBI

REFLEX / 小熊りんソロ

 

途中、マイクを持って話そうとするもマイクがオンになっておらず、しばらく曲だけをかけ続けるプレイ。スタッフさんが代わりのマイクを持ってきてようやく「話せた〜」と声を出すりんちゃん。

いちいちリアクションが可愛すぎるんですが!

YOASOBIのアイドルでは当然のようにステージ前に出てきて、踊りまくるDJりんちゃん。この姿を一度見てみたかったのだ〜。よきよき。

DJ卓で真剣な表情でツマミを回すりんちゃんと、突然、踊り始めるりんちゃんのギャップが楽しいw

 

ラストは小熊りんちゃんソロ曲で締め。こちらも初めて見られて嬉しみ。

朝から可愛かった〜。

 

CUBΣLIC

 

りんちゃんがDJ卓で操作をし曲をかけ続けながら、音さん・倉瀬さんがステージに登場。曲を切らずにそのままCUBΣLICのウェザー・リポートにつなげる。

ををーーーっ。

アイドルイベントではなかなか見られない趣向でカッコええ。

 

このステージは朝美さん不在の3人体制。

朝美さんパートは小熊さんがカバーして歌っていたように聞こえた。

そして楽曲が終わりに近づくたびに、りんちゃんがDJ卓に戻って操作するのが斬新。

 

ウェザー・リポート、シュガビタと新体制曲を続けて披露。

3人だけど安定感抜群。きゅぶお目当てで埋まったフロアも盛り上がる。

最後はPeach。いい曲~。

 

MCでは「DJセットは初めて!」とトーク。

確かにこういうDJセットとコラボしたアイドルさんは初めて見た。

貴重なものも見させてもらいました。

 

CUBΣLIC FΣST の幕開けに相応しい楽しいステージ!

 

1. ウェザー・リポート

2. シュガビタ

3. Peach

 

 

 

CUBΣLIC 特典会

 

そのまま小熊さんとの特典会へ。

「ここ(DESEO mini)での特典会、なんかめずらしい」などと呟くりんちゃん。

うーん、そう言われると、確かにそんな気もする...記憶曖昧...

 

「実はDJ 59Marineさんに会うのは初めてなんですよ」と話すと、「じゃあ59Marineのサインにするね〜」と言ってくれた。ありがたい。

DJセットは「緊張した〜」とのこと。

そんな風には見えなかったけどな〜めっちゃ良かったです。

 

その日の朝に、先週のハロウィンライブのブログをアップしていたのだが「読んだよ〜」と言ってくれるりんちゃん。準備などでむちゃくちゃ忙しいはずなのに、なんか申し訳ねぇ〜。けどありがてぇ〜。

 

(きゅぶフェス!今日も笑顔が可愛い!)

 

LABOnes

 

clubasiaに移動してLABOnesさん。

clubasiaって多分来るの2回目なんだけど、結構広かったんですね。

上に抜ける空間が広くて心地よい。

そしてステージバックに映し出されるVJがめっちゃカッコいい。

これはテンションあがるやつ。

 

LABOnesさんを見るのは2回目。

ハカセさんカッコええ。
 

(こうして見ると絵になるよな~)

 

Ac!u Gromov

 

ステージにキーボードが2台並べられる。

ひさびさに見るアーチューさん。相変わらずパワフルな歌声とパフォーマンス。

そういえば初めてアーチューさんを見たのが、昨年の"きゅぶふぇす"だった。

フロアを巻き込んで盛り上げていく感じはさすが!

正直、曲はよくわからないんだが、なんだか楽しいぞ。

 

0 SE-ROAR-

1 Vibe O'clock

2 D・T・T・M

3 VIVID JUNGLE

4 Graceful Days

5 SCREAMER

6 彗星テレフォン

7 1.5(イッテンゴ)

 

 

トナリア

 

clubasiaで見るトナリアさんは、なんか新鮮。

ステージも高いので、ちょっと見上げる感じだからか。

ここ最近、黒長髪エクステをつけ始めたルノンさんは、今日はポニテ。

初めて見るが、お嬢様感があってとてもよい。

普段は断然ボブ派のわたしだが、こういうお淑やか感のある雰囲気もまたオツな感じですな。

 

1曲目は産声にワルツを。地味めな曲なんだが、リズム感が独特で癖になる曲。

4人体制になって1ヶ月ちょっと経つが、もうだいぶコナレてきた感があって、メンバーさんの動きにも余裕がでてきてるような気がする。(なぞの上から目線)

 

隣り合う朝食では、ひさびさにルノンキックを見られた気がする。

(あれ、いつも見てる気がするのになんでひさびさなんだろ...不思議)


#見た。はサビ始まりのフォーメーションが好きなんですよね。

左右に銃で撃ち抜く振り付けがカッコいいです。

ちょっと泣きがはいったサビのルノン節もよき。

 

最後は地獄マラソンで盛り上がり。

以前はカセンさんの歌い出しだったが新メンバーのスミハさんにバトンタッチ。

だいぶスミハ歌いだし(?)の地獄マラソンにも慣れてきた。

翌日は20歳の誕生日を迎えるということで初々しいです。

 

地獄マラソンが終わって、なぜか微妙な雰囲気に。

なんかもう1曲あるような感じだったので、思わずルノンさんが「もう一曲あると思った?」とフロアに話しかける。「これで終わりでーす」

持ち時間30分だったのでもう1曲いってほしかったかな〜。まだ残り時間あったし。

 

MCでは、ルノンさんが「ねぇ?」という語感とフロアの反応がツボにはいったのか「"ねぇ"でコールアンドレスポンスしよう」などと言い始めるw

「みんな来るよねぇ?」とフロアに問いかける。

 

01. 産声にワルツを

02. 隣り合う朝食にて

03. まっくらいへやのうた

04. 藍色のアリア

05. #見た。

06. 地獄マラソンへ行こう!

 

REBEL REBEL

 

先週のイベントでは時間切れで見れなかったレベレベさんを今週はようやく堪能。

思いがけず最前列に行くことができたので、超至近距離でライブを観覧。

青ペンラで応援。

間近でみるCAN MEETさんが可愛いい&カッコよすぎた。

いやー、めちゃめちゃ良かった〜。

 

SUPER CHARGER→オンラインドリーマー→Throuth the nightという大好き曲の連続でしびれる。

CAN MEETさんは華奢な身体から発する歌声がとにかく魅力的。

KARENさんもパワフルな歌声に、キリリと光る立ち姿がカッコいい。

AKARIさんはやはりそのスタイルの良さに目がいってしまう。ウェスト細すぎw

 

clubasiaの広い空間でもまったく遜色ないパフォ。フロアも盛り上がった。

レベレベさんはやっぱり曲がいいんですよね。

そしてそれを完成させるボーカルの魅力。いいわ~。好きだわ~。

 

正直なところ、このステージをもっとたくさんの人に見てほしかったな〜と。

(会場が3つに分かれてしまっているので、人も分散してしまったかなと)

 

ラストのSTEREO ATTACK!は、なんかもう感情が吹っ切れてしまって、ペンライト持ってひたすら飛び跳ねていた気がする。アドレナリン大放出状態。

楽しすぎた。

レベレベ最高っす。

やばいツボにはまってしまったーーっ。

 

ステージが終わり別会場に移動しようとフロア後方に向かったら、フロア最後方にトナリアのヒナミさんが立っていた。レベレベのステージを見ていたのかな。

 

1.モア・ファースト

2.SUPER CHARGER

3.オンラインドリーマー

4.Through the night

5.illusion illusion

6.HOOKUP

7.STEREO ATTACK!

 

 

 

 

原宿眠眠

 

DESEOに移動して、最後の曲だけ眠眠さんを堪能。

眠眠さん可愛い~。

聴けた曲が、志賀ラミー氏の「わ・が・ま・ま☆Updating」で嬉しい。

疾走感のあるドラムが好きな一曲。

minminさんと自分は楽曲の好みが合っていると勝手に思っているので、親近感しかないんすよ。

 

ASUKA and ASUKA

 

続けて、倉瀬あすかさんとエリボンpippiさんのコラボステージ。

スーツに身を包んだ二人はどうやらチャゲ&飛鳥の飛鳥になりきるという趣向らしい。口調も男性っぽい感じを出していて、気だるそうに話す。

(飛鳥ってそんなんだっけw)

さらに、なぜかサーキュレーターを手持ちして、お互いに風を当てながらトークするという謎趣向。

 

倉瀬「髪の毛つやつやだよ」「トリートメントかけてきたからね」

pippi「2階席見えてるよ」と遠い目。

謎のトークが続きますw

 

そしてエリボンpippiさんの本名が「あすか」というのを初めて知る。

倉瀬さんはスーツ姿が似合いすぎている。女子にめっちゃもてそう。

 

1曲目はチャゲ&飛鳥の名曲「YAH YAH YAH」。

もう30年くらい前の曲なので、どのくらいの人が知っているんだろう。

自分は当時新入社員だったので、同期の仲間とカラオケで「YAH YAH YAH」を唄って盛り上がった記憶が蘇るw

蛇足だけど、TVドラマ「振り返れば奴がいる」の三谷幸喜脚本はほんとよかった。あの脚本と主題歌「YAH YAH YAH」の組み合わせは、やはりヒットして当然の帰結だったなと。

 

MCを挟んで、2曲目は「SAY YES」。

なにかヒネリを入れてくるかと思ったけど、普通に曲を最初から最後まで真面目に歌いきった!マジかよw

 

1. YAH YAH YAH

2. SAY YES

 

(あすかさんがイケメンすぎる。惚れた。。。)

 

 

REBEL REBEL特典会

 

再びclubasiaに戻って、レベレベ特典会。

チェキはCAN MEETさんと。

 

「clubasiaどうでした?」という問いには「2回目なんですよ。もう数年前でどんな感じか忘れてしまってた。ようやくこんな感じか〜と思い出した」

 

「なんか踊ってくれてたよね〜」と話すCAN MEETさん。

ばっちり見られていたか〜 (それはそう)

年甲斐もなくめっちゃ飛び跳ねていたのを見られて恥ずい。

 

CAN MEETさんが「MOSAiC来てくれてたみたいだけど〜」と話し始めて、なんのことかよくわからず「・・・」となったのだが、程なく自分が先週のハロウィンイベントに参加していたにも関わらず、REBEL REBELの出番を見ずに帰ってしまったことだと気づく。

思わず、リアルで _| ̄|○ の体制をとってしまう自分w

まじか〜

そこまでチェックされてるのか〜

アイドルさんってときどき怖い。

 

年内まだまだ東京でのライブがあるので是非また行きたいぞと。

 

(2人でCUBΣLICサインをするという粋な計らい。ツノが可愛い〜)

 

 

 

ダダダムズ

 

そのままclubasiaに残って、途中からダダダムズさんを見る。

思いがけず、自分が唯一知っている「NONSENSE WARP」をやってくれてラッキー。この曲、いいですよね。こういう感じの曲、増やしてほしんだけどな~。

 

PASTEL RADIO

 

まさにエレクトロアイドルポップの王道をいくパスラジさん。

ステージ上に6人並ぶと圧巻。

ファンの盛り上がりもすごい。

 

途中から、レベレベのKARENさんがステージ脇からライブを見つめていた。

こういう系統のアイドルさん好きなのかな。ちょっと意外かも。

 

1. すきぴぽ

2. Mega Magical Kick

3. (タイトル未定の新曲)

4. 硬核戦隊〜ちゅるりうらら〜

5. Idolstylez Never Die

6. 電脳ナンバーワン

7. キミへ☆トランスミッション

 

MEWCATUNE

 

新潟発5人組アイドルさん。

お名前は知っていて、宮野弦士作曲の「会おうよー!」がめっちゃいいな~と思いつつ気にはなっていたが、ライブを見るのは初めて。

 

地方アイドルとタカをくくっていたが、ちゃんと王道エレクトロポップアイドルで楽しい。ファンも盛り上がっている。

生で聴きたかった「会おうよー!」も聴けて良かった~。

名曲っす。弦士さすがっす。

 

ステージ脇から誰かがライブ見守っているな~と後ろ姿だけ視認していたのだが、CUBΣLIC朝美さんと気づく。

午前中は不在だった朝美さんだったが、こんなところでお顔を見られるとは...

 

1. わがままホリック

2. 会おうよー!

3. 七輪〜そうだ 新潟、行こう。〜

4. スーパー最高人生!

5. MEWCATUNEの最終定理

 

 

黒川音バンド

 

今度はDESEO miniへ。

会場に入ると、CUBΣLIC黒川さんがギターをもってスタンバイ。

そして、AND CALL.のドラム、ベースのお二方も参加してのスリーピースバンド。

音さんのこういう姿を見るのは初めてで、とても新鮮。

 

曲入りを間違えてしまって「もう一回...」と冷静にやり直す場面もあったが、それ以外は楽しくやり切っていた!

 

MCではバンドをやることへの気持ちを吐露。

 

「例年になく盛り盛りのイベント」

「一度バンドやってすごく楽しかったので、わがまま言って(おふたりを)召喚しました。」

「自分が作った曲をやりたいなと思ったけど、やっぱり無理かなと...けど『やりたそうな顔してるよ』と言われて、やってみようと」

「会いたいけど会えなくて、けど会いたいという曲です」

「なんでもいいけどそばにいて」

 

音さんのキリリとした表情が魅力的でした!

 

1. 東京/きのこ帝国
2. 普通/Conton Candy
3. なんでもいいけどそばにいて/黒川音
4. 僕たちは息をする/tipToe.
5. beautifulさ/BiSHさん

 

 

 

さくまる。

 

ちょっとだけ時間があったので、下の階に降りて、さくまる。さんを見る。

EmptyWindは神曲だと再認識。

さくまる。さん、あいかわらず可愛ええ。

ソロアイドルの未来を担ってくれ。

 

りん&りん

 

再びDESEO miniに戻り、小熊りんさんと和田輪さんのユニットへ。

ブクガでの推しはなにげに和田輪さんだったので、新旧推しがコラボするユニットはなんか感慨深い照れくさい。

ステージに2人が並ぶと背丈もほぼ同じで、めっちゃしっくりきている。

しかも衣装を赤と青で合わせて、頭につけたウサ耳も対称にする凝りよう。

か、可愛いすぎるんですがーーーーっ!

ほんとにこういうアイドルユニットいそう!

 

1曲目はエリボンさんのRibbonから。

そういえば、小熊さんはエリボンさんのサポートメンバーしてたな~などと思い出す。確かに経験値あるのでめっちゃ馴染んでる。

Ribbonもいい曲やわ~。

 

MCは小熊さんメインで。

「衣装にもこだわった。」

「致死量の可愛いを届けたい。」

「(エリボンでの)和田輪さんはふだん『わだりん』コールだけど、今日はりんちゃんでお願いします。どちらもりんちゃんなので、何も考えずに、ひたすらりんちゃんを叫んで!」

 

2曲目は昭和の懐メロ、恋のバカンス。

しっかりハモってきたのはさすが、というべき。ブクガ時代の和田輪さんの声は本当に好きで、硬質的・無機的な透明感があるのだ。

 

(ファンの方が座って撮影タイム。致死量の可愛いなのだ)

 

最後はCUBΣLICのいえないっしょん。

これは意外な選曲だった。

どの曲で「りんちゃん」コールを叫ぶのかと思ったら、これでした。

Bメロでひたすら「りんちゃ~ん」「りんちゃ~ん」を叫ぶのが楽しすぎた~w

 

1. Ribbon / エレクトリックリボン

2. 恋のバカンス / ザ・ピーナッツ

3. いえないっしょん / CUBΣLIC

 

 

 

黒川音/朝美咲那/minmin SPユニット

 

つづけて、おと/さな/みんみんという異色のユニット。

3人お揃いのパステルカラーの衣装が可愛い。ぜんぜんこれで売れそうw

 

シンキングタイム、BABY!BABY!とエリボンとCUBΣLICの楽曲を1曲ずつ披露。

BABY!BABY!はCUBΣLIC新体制でもやったばかりなので、この選曲は意外。

BABY!BABY!ひさびさに聴いたけど、やっぱこの曲も好きだわ~。

 

ラストは「愛♡スクリ〜ム!」ということらしかったが、自分は知らなんだ~。

流行にうとい...

世の中では「チョコミントよりも あ・な・た」というのも流行っていて流行語大賞にもノミネートされたらしいが、そんなの初めて知ったよ。

オジサンもラブライブとか勉強しないといけないのか、そうなのか!?

 

MCでは「あすか&あすか、りん&りんとあって、(私たちは) 余りものユニット」と自虐コメント。

いやいや、ぜんぜんいい感じのユニットでしたよ!

 

1. シンキングタイム(エレクトリックリボン)

2. BABY!BABY!(CUBΣLIC)

3. 愛♡スクリ〜ム!(AiScReam)

 

(清楚感!メイド感!)

 

 

りんりん特典会

 

"きゅぶふぇす"特別ユニットのりん&りんとチェキ!

小柄の2人が並ぶと、お人形みたいで可愛らしい。

本当に特別すぎる!

和田さんには「実は前世のグループで一度だけチェキ撮ったことが」と伝える。

こうして形は変わってもアイドルを続けてくれるのはありがたい。

ヲタクをしばらくやってると、こういうことも起こるんですね~。

 

(うさぎポーズ!小動物感!)

 

ハチキュウ

 

そのままDESEO miniに残ってハチキュウさんを観覧。

HACHIさん、スタイル良すぎるだろ。

そしてQUEさんはお誕生日とのことでした!おめでとう!

 

demipogune

 

そして楽しみにしていたデミポギュン!

色々と楽しすぎてちょっと気持ちが大きくなっていたので3列目中央付近に立つ。

OPSEの「デ・デ・デ・デ・デ・デ・デミポギュン!」で一気にテンションが上がる。

 

1曲目は「満たない」はじまり。ちょっと珍しい?かも。

満たないは間奏のドラムのドンドン感がいいんですよね。お腹に響く。

2曲目はみんな大好きditto!。

サビでは、フロアのファンも一緒に手を振りながら左右に歩く。

普段はちょっと避ける位置にいることが多いんだがw、今日は一緒にditto!するスタイル。お祭りなので!

ファンの方の盛り上がりもすごくあって、いい感じに温まってる~。楽しいぞ~。

 

Let me → chotto と定番曲でさらに盛り上げる。

自分はペンライトをピンク、青、水色と変えながらメンバーを応援。

デミポは純粋に箱推しなので。

 

最後はめずらしいオラクルで締め。

デミポはやはり楽曲の強さが光る!

 

1. 満たない

2. ditto!

3. Let me

4. chotto

5. オラクル

 

demipogune特典会

 

ライブ終わって10分後に特典会。

アイドルの皆様、ほんとお疲れ様です。

今日は凄愛目モナさんと。

 

ここ最近モナさんとお話ししていなかったのだが「べヴァン~」と声かけしてくれた。認知あったの意外。ありがたい。

 

モナさんの「今日ペンライト振ってくれてたよね」に「いや~ペンライト振ってる人少なかったけど、頑張りましたw」と返す。

「もうちょっとペンライト振ってくれるひと多いといいんだけどね~」と話すも、「もう一年半、言い続けてるけど変わらないから諦めた」とちょっと悲しいコメントを返すモナさん。

モナさんから「(でみぽファンは)楽曲派」「ファンの人たちと方向性の違い」となかなか苦しい胸の内を語ってくれましたw

まあ、盛り上げるだけがすべてではないけど、もうちょっと王道アイドルっぽくなるとよいよね~。

 

(Xポストで太った!とか呟いていたけど、ぜんぜんスタイリッシュ!ボブ推しにはたまらない前髪切り揃え系正統派ボブ!可愛すぎる!)

 

おしまい

 

ということで、ここで離脱。

11時~18時まで滞在時間7時間。

人間は楽しいと、お腹も空かないし疲れも感じないという実地調査を実践できたw

ほんとに疲れを感じなかったな~。

(帰宅したら、さすがに足がガクガクしてたけどw)

 

harvestさん、ほんとにすばらしいイベントをありがとうございました!

唯一イベントで困ったのは、3会場並行だと見たいアイドルさんが重なってしまうこと。こればっかりはDDヲタクの自分が悪いんですが...

 

ぜひ来年も同じくらいの規模感でお願いします!