携帯の調子が悪く、

決定ボタンを押せない、押しても無反応、

という決定的な不具合の為、

docomoショップへかけつけました。



その帰り、最寄り駅構内を通った時、

福島復興支援販売をしてたので、

お菓子「ままどおる」を購入しました。




美味しい、楽しい、だからウレシイ!


福島のお菓子といえば、

「ゆべし」や「薄皮饅頭」も有名で、

どちらも本当に美味しく大好きですが、

この「ままどおる」もなかなか美味しいんです。


こんな近くで販売してて良かった。




今はまっているスパイス「ナツメグ」。


私の好きなスパイスの系統はわかっています。

芳香性が高いもの。


種子系、甘苦系。

甘さを連想させる芳香と苦味を連想させる芳香が混じって、

より甘く感じるスパイス。


シナモン、クローブ、ナツメグ、スターアニス、、、、



ナツメグの香りの主成分を調べると、

「ミリスチシン」(Myristicin)

「エレミシン」

そして、

「オイゲノール」(Eugenol)

など


この「オイゲノール」という芳香成分は

シナモンやクローブにも共通して含まれていました。


なるほど!

つまり私はオイゲノール好きってことなのでしょうか!?

なーんて、、、

化学構造式見ても私にはわかりませんが、

でも化学式からいろいろなことがわかるので

分析すると面白いんですよね~。

いろいろな相性が見えてきたりして。




ところで、話をナツメグの香りに戻しまして、

「ミリスチシン」というナツメグの芳香の主成分。


ナツメグは東インド諸島、モルッカ諸島が原産の

常緑樹の果実から採取される種子。


多量(10グラム以上)の摂取は、毒となるそうです。

大量に摂ると、

中枢神経系に影響を与える化学物質を含むとか。

5グラム以上の摂取で、

マリファナに似た幻覚誘発作用があるとか。叫び


なんとなくわかる気がする、、、。

まるで麻薬のように嗅ぎ続けそうな、

そんないい香りするんですもの。

私、毎日ナツメグパウダーを嗅がずにすまない、、

ってことがないように、気をつけます!



しかし、一般的に料理やお菓子作るのには、

ナツメグの種子をパウダーにして使っていますし、

そんなに大量に摂ることはないので

普段そんなに心配する必要はないと思います。

身近にナツメグの種子があるわけじゃないし、、、。



なんといってもナツメグは

肉の臭みをとる作用もあったり

(正確にはマスキング効果のようですが)、


ナツメグの甘い刺激的な芳香は、

お菓子やベーカリーにも使われます。


他の甘い香りのスパイスと併用することで

より甘さ感が強調、効果的に仕上がるそうですので、

そうやって料理やお菓子に

ほんのちょっとのスパイス・アクセントで

楽しみたいですね~ラブラブ       

     

最近、自家製チャイに
ナツメグを入れるようになりました。

それにしても
ナツメグってなんて魅惑の香り‼

クンクン嗅いでしまいます
止まりません

鉄分のような香りがたまりません
クラクラきちゃいそう
ヤバイ




iPhoneからの投稿

パイレーツオブカリビアンの音楽って、

めっちゃくちゃカッコイイですね。



(youtube より)

 ↓

http://www.youtube.com/watch?v=-CqScsNXLBc



すごい、、、。ビックリマーク

この曲、カッコ良過ぎる!メラメラ




大西洋、カリブ海の大海原をイメージできますし、

何が起こるかわからないけれど、

明日に向かって希望と勇気に立ち向かう、、、

そんな男達(海賊たち)のイメージにピッタリ!


といっても、海賊は海賊です。

財宝をのっとりに行くんですけれどね。

スペイン勢から。


そういうスペイン勢も、そもそもアメリカ大陸の現地人から奪ってるんですよね。

どっちもどっち、、、っていうか、

現地人がえらい大変な被害を被ってるんですけれど、、、

一方の目からだけみて美化されても、、、

現実には、、、、


って、そういう歴史を勉強するべく

私は海賊ものを調べております。



ですが、映画の海賊ものは、子供のときに見て

胸が躍る、ドキドキワクワク、とっても魅了されました。

どうやら冒険もの、アクションものが好きみたいです。

エンターテイメントとして海賊もの映画のファンでもあります。







カリブ海、、、いいなぁー。

行きたい。。。





「中国料理とワイン」




一品目: 「夏菜星鰻盅」

      (旬の穴子の香り煮 夏野菜飾り)


美味しいっ! 

一皿を二人で分けて早速夢中で食べたので、

写真撮り忘れた。


予想通りロゼワインがいい。

今回はスペインのマスカット系の品種+シラーのロゼだったので、

マスカットのフルーティーさが心地好いワインなんだけど、

料理と合わせるなら、グルナッシュのロゼがいいかも。

と、思えました。


ほほーん。

意外とコンドリュー(白ワイン)がいけた!

さすがコンドリュー!!

煮る時に香辛料を使っているので

そのスパイシーさがボリュームある南の白といいのかも。

特にコンドリューは酸が低いので、

赤ワインよりも意外といけるんだと思います。



次は、ブルゴーニュの赤ワイン。

銘柄は、まあここでは書きませんが、

ボーヌ地区のもの。

穴子の香り煮とは、まあまあいけます。


やはり、重めの赤はちょっと違ったね。





二品目:「翡翠彩菜包」

     (海鮮のすり身とグラスヌードルの彩り蒸し

      えんどう豆のソース)


美味しい、楽しい、だからウレシイ!

えんどう豆のソースが絡まって、これが美味しいっ!アップ

本当に実に美味しい一品でした。

見た目も鮮やかでキレイですが、

味わいはとってもピュア。

素材が繊細に生かされているような、

とっても上品なお料理にビックリです。

味の濃い中華ってイメージはまったくありません!

それもそのはず、料理長のこだわりで、

化学調味料は一切使われてません。

中華や和食では当たり前に使う砂糖も使われていないとか。


素材の甘さがいろいろあいまって、

ピュアでいて旨味のあるお料理でした。

そこで、ワインは、、、

今回は用意してませんでしたが、

これなら自然派のワインが合いそうだわ!

と、食べてすぐ感じました。


シャルドネは中華には意外になびかないのですが、

自然派のナチュラル、ピュアなシャルドネなら

この料理に合いそうです。

えんどう豆がしっかりしてますからね。

だからシャルドネですね。



コンドリューは、もう違ってる。この料理とは違ってる。

華やかな高貴な香りやスパイシー感よりは

やさしいまろやかな方がいい。

そして、、、シャープな酸はいらない。


正直、ワインいらない(笑)。

ワインのフルーティーさと酸味が邪魔。

これは料理だけでホントに夢中ですすんでしまった。

一皿を二人で分けたんだけれど、

正直一人一皿食べたい、まだ食べたい美味しさでした。

満足!





三品目:「圓茄子京醤牛」

     (丸ナスの器入り 国産牛フィレの味噌炒め)

美味しい、楽しい、だからウレシイ!

茄子を揚げてありますので、

香りがとってもいいんです!

やはり中国料理は「油の使い方」が特徴ですものね。

たっぷりの油で高温で素早く調理する、

だから茄子がこんなに甘い香りで、、、食をそそります。

ナス好きの私にはたまりません。


茄子の中には中国味噌が塗ってあり、

その中国味噌で炒めた牛フィレが入っています。

なので、器仕立ての茄子は牛フィレと一緒にほおばって

益々美味しいっ


ブラッシングしてあるソースは

ピリ辛味噌。

味のアクセントにちょこっとつけて、、

っていうのがミソですね(失礼っあせる




今回の私のテーマは「中国味噌とワイン」だったもので、

やってみたかったのです。

味噌はワインに合わない、、、

というお声もありますが、

私がにらむには、メルロー種です。


発酵食品である味噌ですから。

で、メルローも熟成感あるほうがいいかなあ、

と、サンテミリオンで探してました。

今回は予算の都合で

2007年産になってしまいましたが、

まあ、まあ、

うん、もう少し古めのサンテミリオンで

なんとか合いそうだなあ。

と思えました。


あとは、こちらにあるブルネロ・ディ・モンタルチーノ。

牛の中国味噌炒めと合わせるなら

オンリストの中からは

ブルネロならいいかも、と思ってましたが、

実際、まあまあ予想通りでした。


フランス料理のようにピッタリ!という相性にはなりませんが、

なかなかいけますよ。



確かに、ロゼワインや白では

もう太刀打ちできませんでしたけどね。




【番外編】予定外の春巻を追加!

だってこちらの春巻、めっちゃくちゃ美味しいですもの。

これも本当に甘さを連想させるような香ばしさが漂うのです。


春巻もやはり「油」で決まるんでしょうかね?

温度とか、いろいろ技術的に。
美味しい、楽しい、だからウレシイ!





4品目:「蕃茄醋滷麺」(トマトのさっぱり冷やしそば)


とっても美しい、色鮮やかで涼しげな冷やしそば。

写真撮り忘れました。


これも料理長おすすめの一品でした。

というのもトマトなどの野菜を使っていること、

ごま油を使っていないこと、

もちろん化学調味料なんて皆無!

などの理由から

あえてワインと。


はい、やはり私の想像通り、汁物なので、

液体のワインを飲もうとは思わない組み合わせでしたね。


何よりも、美味しすぎることと、

その美味しさの秘訣に米酢ですよね。

心地好く食をそそるヴィネガーがあるので

ワインの酸はいらないです。


それと、本当に美味しいんですけれど、

この旨味は、、、おダシがめちゃくちゃ美味しいんです。

なのでつるつるっと箸がすすむので

ワイン片手にしている暇ありません(笑)


あとは、冷たさですかね。

ワインを飲もうと思わないのは。


元々ワインを産する国々(欧州)では

食卓では熱過ぎるもの、冷た過ぎるものって

そんなに食べない文化ですよね。



しいていえば、

今日のワインなら

ロゼと、うーん、、、ちょっと渋さが邪魔だけどブルネロかな。

トマトが入っています からね。



しかし、この冷たさの清涼感の中に、

麺のコシとおダシの旨味が絡まって、

とにかく美味しい〆の一品です。


フルーツのような感覚の甘く酸味が心地好いトマトも入っているし、

これでもう、デザートもいらないくらいの

〆に完璧な一品に感じました。

(冷たさのせいかな?)


この後、温かいお茶をのんで

ふわ~っと癒されて

「ごちそうさまっ!」ってそそくさと食卓を後にする気持ち、

体感しました。なるほど。



それにしても食べてみないとわからないものですねー。

本当に美味しかったわ。

上品な中国料理、「北京」のお料理。

食することができて幸せです。


料理長はじめ、スタッフの皆様、

お世話になりました。

ありがとうございました。




お料理と今月のグラスワイン

 ↓ ↓

北京 帝国ホテル店

http://www.teikoku-peking.jp/


昨日はさすがに食べ過ぎた。


食べ疲れってあるんですね、、、。


自宅に戻ってから、食後のコーヒーを飲みました。


お風呂に入ってから

ウーロン茶+ローズ+ジャスミンフラワーのブレンドティーを飲んで、

いつもの海賊の本を読んで眠りました。。。



うーん、、、未明にトイレに目が覚めたのですが、

なんか気持ち悪い、、、

やっぱり消化し切れてない、

胃が弱ってるぅ、、、


そりゃそうだわ、食べ過ぎだもの。




朝はいつもどおり起きれまして、

ですが、昨夜というか今朝未明のあとなので、

白湯を飲んで、

昼にはペパーミントティーを煎れて飲んでます。


消化不良、炎症、胃もたれなどに

スッキリしたミントで。



昨日の夏日、

贅沢なフレンチビストロランチのあとは、

中国料理レストランでディナー。


うー、、、ランチが思いの他たっぷりボリュームあったので

お腹が苦しい、、、

時間が経てば経つほどお腹が膨らんでくるような、満腹感。


ということで、歩いて移動することにしました。

その前にワインショップでお買い物。


散歩がてら、広尾を出て

有栖川記念公園内を歩き、

ひたすら歩き続けること1時間くらい。


疲れた、、、暑いし喉渇いたし、、、

ちょっと一休憩。

カフェでスパークリングウォーターをゴクゴク。


夜もご一緒する連れには

久しぶりにこんなに歩いたと言っていましたけれど、

その20代に合わせて、私も必死で早歩きしましたわ。

いい運動というか、、正直足が疲れた、、、

ウォーキングシューズじゃなかったし。


そのカフェからがまた意外に遠いのよね。

うん、残り半分弱ってところ。


やっと到着しましたが、

まだまだお腹の満腹感は消えず、

その上歩いた疲れも加わって、

ちょっとバテ気味で食事を開始することに。


正直、お腹は満腹のままだし、

ワインもいらない、、、って状態ですが、

勉強のためにセッティングしたので、

必死で食べ飲みしました。


でも料理は絶品の4品チョイスだったので、

美味しく味わえました。

さすがに一皿ずつを半分にシェアして食べましたけれどね。



とっても勉強になりましたし、

美味しい料理ということを実体験できて

良い機会でした。

付き合ってくれたNくん、ありがとう。

対応していただいたスタッフの皆さん、ありがとうございました。

料理セレクトと美味しい料理を作ってくれた

料理長はじめ調理スタッフの皆さん、どうもありがとうございました。

お世話になりました。













今日は夏日、

晴天でとっても暑い昼間、

太陽の光が入る窓側のお席からは、

たくさんのハーブ類やアーティチョーク、

オリーブの樹など緑がたくさんのガーデンが見えて

気持ちいいランチのひととき。

シャンパンで乾杯!



急遽、ランチに参加させていただいて

行ってまいりました。

広尾の「ラ・トルチュ」。

知り合いに同行させていただいてラッキーでした。

特別料理で用意してくださっていたようです。




晴天の昼間のシャンパンは最高です。

リシャール・シュルラン


まずはリエットが登場。


続いて、こちらでお馴染みらしい、

驚きのお皿・・・?!


美味しい、楽しい、だからウレシイ!

缶詰ではありませ~んにひひ

ちょっとした”意外”な演出でおもしろかったデス。


「背黒イワシのマリネ」

今の季節、酢漬けの酸味が美味しいですね~



シャンパンの後のワインは、

暑い夏の日差しが入る心地好いランチなので、

やっぱり白ワインが飲みたい!ってことで、

6種類ある中から

ラングドックの白をキャラフで。


ビストロらしく、ピッタリな白ワイン!

ボリューム口当たりだけれど、

余韻が重くない、さらっとしてるところが

ビストロならでは!素晴らしい!!

こういうの、いいよね。

もしレストランだったら、ちょっと、、、格が違いすぎる。


でも、ビストロだから、とってもいい!!アップ

最高!ベストチョイスです。グッド!




続いては、



美味しい、楽しい、だからウレシイ!


大葉、海ブドウ、とか入っているスープ。

トッピングの赤いのとかは、

エスプレットと、、なんだっけ?
美味しい、楽しい、だからウレシイ!
あれ、忘れちゃった。



とにかくこのスープ、これが絶品!!

めちゃくちゃ美味しかった。

本当に、この美味しさは印象的でした。



続いて、


美味しい、楽しい、だからウレシイ!
マグロのお料理。

カマだった、、よね。

赤ワインのソース、酸味が食をそそります。

バランスとれてて、とってもおいしい。

キノコのソテーもシンプルで、すごく美味しかったんです。

ビストロ料理っていいなあ、と

ホッと安心できる、確かな美味しさです。



マグロが出たところで

次のワインは「トロをお願いします!」とスタッフへ。

「マグロにトロを」


マグロが出てくるとは知らずに、

トロを決めてたもので、偶然なんですが、

わらっちゃいましたね。


トロ、はい、スペインの赤ワインです。

うーん、濃いっ!ロースト香も強いし、果実味凝縮っドンッ


うーん、、、この料理なら

ボージョレ、よかったかもね。

モルゴンとか、、とメンバーと話しながら、

でも、まあいいじゃないか、

だってビストロだもんにひひ



と、そこへ肉料理が運ばれてきました。


美味しい、楽しい、だからウレシイ!

取り分けてから写真撮りました。

「カスレ」

うま~いラブラブ!


と、皆で絶賛しながら食べてると、

続いてもう一品のお肉料理が登場!

どうやら特別に作られたようです。

(ありがとう)


美味しい、楽しい、だからウレシイ!
「アンドゥイエット」


これは凄い!!


私、たぶん初めて食べるかも。

こんなに本格的なアンドゥイエットは。

こんなに香りが強いアンドゥイエット。


確かに、これは好き嫌いがはっきり分かれるところ。

とはいえ、通でもここまで凄いのは、、、どうかしら。


いずれにしても、

赤ワインはブルゴーニュが飲みたくなりました。

もちろん、この料理なら

上質ブルゴーニュではなく、

ボージョレ、、、うん、クリュボジョレ、モルゴンとかいいかもね?

で、ボジョレがなかったので、

パストゥグランにしました。

うん、よいよいグッド!

アンドゥイエットを食べた後にパストゥグラン。

ベストでしたねー。アップ

アンモニア臭が消えて、さらっとします。

余韻が合ってました。


これだよね、ビストロの醍醐味ニコニコ


そして、アンドゥイエットを食べた余韻に、

私はチーズが食べたくなってきました。

もちろんウォッシュ!

エポワッスの香りが鼻のまわりにしてきたの。

絶対流れとしてはピッタリ!


でも残念ながらチーズはあまり揃えてないみたいでした。

2種類頂きましたけれど。

(ありがとうございました)


そして、もちろん飲みたくなってしまって、、、

デザートワイン。

いくつか紹介してもらったものから選んだのが

イスラエルのミュスカ。

美味しかった~



あーっ!デザート撮り忘れてた!!


これはよかったんですよ。

バラのクレームブリュレ、ライチのソルベ添え


バラの花びらが美しく散りばめられ、

バラの香りも広がって、バラとライチは相性いいし音譜


オリエンタル・ビューティー ってイメージ?!ラブラブ!



これは、絶品アップ

女性ホルモン力をアップさせたい私達世代には

絶対おすすめデス!!




こちら、絶対また行きたいです!

夜のメニューも見せてもらいましたが、

肉料理がすべて食べたいという、ビストロ料理がズラリ。



内装も手書きのメニューも雰囲気よいし、

ワインリストはビストロにふさわしい揃えで、

何よりセレクトが最高です!!

素晴らしいラブラブ




「ラ・トルチュ」(広尾)


絶対また行きたいです~


Yさんのおかげで最高でした。

ありがとうございました。

今日はお誘いいただき、ありがとう、Nさん。



シェフはじめ、スタッフの皆様、

ありがとうございました。


美味しかったし、楽しめました。


幸せ~合格アップ












最近さり気なく破っている「糖質制限」、、、。


あらあら、、、今までの努力が台無し。


2月は自炊で食事管理も楽しくやってたから、

2月下旬、3月からですよね、、、

徐々にパンを食べ始め、、、ついつい、、、


そして4月に健康診断。

1年前にくらべて3キロも体重が増えてしまった。

血糖値もほぼ同じ(ちょっと上がったくらい)。


うーん、、、15ヶ月近くやっていた糖質制限、、、

せめて健康診断の4月まで続けてれば

数値も違ったのかしら。

悔しい、、、。


と、わかっていつつ、

最近も疲れのせいか、夜にパンを食べてしまってる。

ドライフルーツ入りのパンに

バターをたっぷりつけて食べるのがお気に入りで、、。

せめて朝か昼にとどめないと。

で、夜の炭水化物(糖質)摂取がこの1週間で数回あり、

そのために下腹にぜい肉がたっぷりとついてしまった。

取れない、、、ヤバイ、、、


で、それに輪をかけるように

今日はランチもディナーも外食!

フレンチと中華!!


ええーい、こうなったら、

思い切って楽しんできちゃいます!


食事は楽しく、

会食のメンバーの元気をもらって、

美味しく、楽しく、自分のエネルギーにしちゃおうっ!




昨日は訳あって「ハトムギ」を煎りました。


でも、どのくらいの時間、空煎りすればいいのかな?

用途によっても違うのかな?


こないだは中華鍋で12分くらい、

木しゃもじでずっといじりながらやってみた。


今回は、プロの方々にいろいろ聞きながら

やってみた。

お喋りしながら、、、結局、やってみもらっちゃったにひひ


中弱火で10分くらい。

で、いじらないでじっくり。

時々いじる程度でいいそうです。その方が早いとか。


焦げないように。キツネ色の手前くらいで火からはずしました。


これでハトムギの効能が出るのかな?


ウーロン茶と一緒に入れてお茶として飲みます。



ハトムギはむくみ取り効果もあるし、

水毒タイプの私には欠かせない!


今の梅雨の季節はなおさらです。

カラダ重いし、だるいし、調子悪いのが続いています。


とっても疲れやすい。

プレ更年期というか、、、

季節の影響もカラダに出やすいものですね。弱ってる時は。


ムリをしない。それが40代以降の鉄則のようですが、

うーん、、、仕事柄なかなかそうもいかない時もある、、、


なんとかリラックスしたり、運動したり、

そういう時間もとらないとね。




と、わかっていつつも、

今日は休日クラッカー


とっても天気いいし、ウォーキングにピッタリだけど、

これからお食事会にでかけまーす

しかも、、、

本日はランチ会とディナー会。

食べ過ぎぃ~

絶対太る!若い時と違って、ついた肉はなかなか取れないぞー


でも、お楽しみですもん。


20代と30代と3人で。。。

つい一緒になって同じペースで飲んだり食べたりするのは

避けないとね。

40代、ここには大きな差があるんだわ、

せめてお酒は飲み過ぎないように気をつけなきゃね、、、

(たぶん気持ちが若返って飲み過ぎちゃいそう、、、汗)