理想の肉豆腐
居酒屋でモツ煮より肉豆腐の方が好きです。
新橋のなんどき屋はお気に入り、こちらは七味の代わりにカレー粉を掛けるのが流儀です。

もっとお肉食べたい!
このダシで野菜煮たらおいしいよな〜。
そんな願いをかなえるべく、肉豆腐作りました。
ポイントは汁作りと具材投入のタイミングずらして、煮込み時間変えること。
まずはベースとなる割り下。
昨日ひな祭りメニューで作ったガンモの煮物の煮汁を濾して使いました。昆布を贅沢に使ってて、ガンモや野菜の旨味がたっぷり出てた汁です。
酒や醤油、味醂で濃い目に味を整えてからダシ用に、安い輸入牛の小間切れを投入。
肉に火が通ったあたりで木綿豆腐を入れました。
豆腐はこの後およそ2時間煮込まれました。
1時間経過したあたりで、ゴボウと人参を投入。牛肉とゴボウって合うよね。人参は中途半端に残ってたからついでにぶち込みました。
40分程で根菜類に火が通り味も染みてきたので、玉ねぎを加えました。
ここまで終始ギリギリ沸騰する極とろ火です。
玉ねぎが煮えて半透明になったら、別に用意してた、和牛バラ肉を100g入れて火が通ったら完成!
あまり煮込まないお肉はもちろんおいしいが、よく煮込まれてダシがら状態の最初に入れたお肉も別次元でおいしいです。
でも主役はよく味の染み込んだお豆腐です!大豆の旨味にお肉のダシが溶け込んでてたまりません!
お酒は焼酎と思ってたんですが冷凍庫に以前ロシアで買った唐辛子入りのウオトカあったのでソーダ割したら、メチャクチャ合いました。でも濃かったみたいで思ったより酔ってます。

新橋のなんどき屋はお気に入り、こちらは七味の代わりにカレー粉を掛けるのが流儀です。

もっとお肉食べたい!
このダシで野菜煮たらおいしいよな〜。
そんな願いをかなえるべく、肉豆腐作りました。
ポイントは汁作りと具材投入のタイミングずらして、煮込み時間変えること。
まずはベースとなる割り下。
昨日ひな祭りメニューで作ったガンモの煮物の煮汁を濾して使いました。昆布を贅沢に使ってて、ガンモや野菜の旨味がたっぷり出てた汁です。
酒や醤油、味醂で濃い目に味を整えてからダシ用に、安い輸入牛の小間切れを投入。
肉に火が通ったあたりで木綿豆腐を入れました。
豆腐はこの後およそ2時間煮込まれました。
1時間経過したあたりで、ゴボウと人参を投入。牛肉とゴボウって合うよね。人参は中途半端に残ってたからついでにぶち込みました。
40分程で根菜類に火が通り味も染みてきたので、玉ねぎを加えました。
ここまで終始ギリギリ沸騰する極とろ火です。
玉ねぎが煮えて半透明になったら、別に用意してた、和牛バラ肉を100g入れて火が通ったら完成!
あまり煮込まないお肉はもちろんおいしいが、よく煮込まれてダシがら状態の最初に入れたお肉も別次元でおいしいです。
でも主役はよく味の染み込んだお豆腐です!大豆の旨味にお肉のダシが溶け込んでてたまりません!
お酒は焼酎と思ってたんですが冷凍庫に以前ロシアで買った唐辛子入りのウオトカあったのでソーダ割したら、メチャクチャ合いました。でも濃かったみたいで思ったより酔ってます。

