

神戸に帰る途中、子供がハンバーグ食べたいと言い出し
ナビで適当に検索して最寄りのハンバーグ屋さんに行ったら・・・
なんじゃこりゃぁあぁあ!
この肉汁!!
最近は夜の気温も22℃くらいになって、さらに涼しくなってきました。
しかし、1時間も走行すると水温は真夏と同じ華氏240度(摂氏115度)まで上昇する。
まあ、上昇スピードは真夏よりはゆっくりなんですけどね。
一応、連休明けに修理に出すことが決まりましたが。
おかしいなぁ。
なんでこんなに涼しいのに華氏240度まで上がるんだろう・・・
ん?ん? コレ、華氏240度じゃないよね??
アホやぁぁぁ、220度やん。
小学4年生で習うやんね、目盛りの読み方。はぁー
ってことは
だいたい真夏の気温35℃でも水温は105℃以下だったってこと??
水温にビクビクしながら乗ってた夏・・・
水温気にして冷房もガマンしていた夏・・・
水温下げようと行く先々でボンネット開けて目立ってた夏・・・
水温高くて駐車場から車屋さんに何度も電話した夏・・・
修理予約までして・・・
もう、涼しいよね・・・
アホすぎる。
最近涼しくなって、ドライブ中に水温を気にしなくてもいい時間が増えました。
こないだは夜の気温が23℃で、だいたい水温も220℉以内でおさまってた。
さすがに1時間以上走行すると240℉まで上昇するけど。
さて、水温以外で、出てきたトラブルをまとめて修理しました。
【トラブル】
・ウインカーが点滅せずに点灯したままになる(ハザードも)
→リレー交換で正常に。
・エンジンがかなり熱い状態でアクセル踏むとエンジンが止まる
→キャブの調整してくれたのかな?今のところ異常なし。
・リアのナンバー灯が点灯しない
→ただの球切れ。
・スモールランプ点灯でもダコタデジタルメーターが点灯しない
→そんなもんかと思っていたら、納車の時には点灯するようになってた。
・ハーストのシフターがガタガタ
→ネジ締めてOK
・ガソリン満タンでも、燃料計が満タン表示されない
→直してもらったが、1日でまた壊れた。しかしちゃんと表示されることもある。
・電圧が常に低い
→オルタネータを交換してもらった。走行中は凄く発電するが、アイドリング中はやっぱり弱い。
【改造・パーツ取り付け】
・ETC取り付け
→ないとやっぱり不便なので、台座を作ってもらって目立たないところへ取り付けてもらった。
・マフラー交換
→もともと装着されていたフローマスター40シリーズを外し、同じくフローマスターの40デルタフローに交換。
さらにパイプを延長し、リアバンパー下まで延長してもらった。
めちゃくちゃイイ音します。
・リアのみローダウン
→フロントだけ下げていたので、「ケツが上がった」状態。これはこれでアメリカンな感じでいいのだが、
やっぱり後ろもベタっと下がってる方が好みなので、2インチほど下げてもらった。
↓
わかりにくい写真やなー
・右ドアミラー取り付け
取り付けたけど、ほとんど後ろが見えん。
修理は保証で直してもらい、マフラー・ETC・ローダウン・見えないミラー合計で約30万円。
あと気になるところは、走行中にそこらじゅうからガタピシ音がするとか、
ビンテージエアーの冷風が最近ぬるくなったとか、
やっぱり燃料計がおかしいとか、
いろいろあるけど、毎日乗っても全然飽きないしめちゃくちゃ楽しいね!
えっ?今日みたいな雨の日はどうするかって?
地下駐車場走り回ってますよ・・・
コースは全長25キロ。



































