おばあちゃんと 一緒に

おばあちゃんと 一緒に

遠く忙しく暮らす子供達に、健康でいる証として60才代で始めたブログ、
しかし娘親子と同居、孫と付き合う日々、 孫達も成長し、とうとう私も70歳代になりました。これからどんな日々がやってくるか自分でも「ワクワク」楽しみです。


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11月15日

待ちに待った 皇帝ダリヤか咲きました

 

春に妹から 球根を貰いました 

日当たりのよい 庭のフジの植え込みの隙間に植えました

 

芽が出て茎が伸びるにつれ 支えられるような 支柱に変えていきました。しかし台風24.号 25号にの暴風ではすっかり倒れてしまいました。

倒れた茎をジイジーの手を借りて静かに丁寧に起こしてやると 茎は折れもせづ 立ち直りました。 藤の木を支えに頑丈な支えをして、花はいつ開くのだろうと時々背丈が伸びた 皇帝ダリヤの天辺を見上げていました。

 

 

 雲一つない朝 、ふらりと庭に出て皇帝ダリヤの天辺を見ると

 

ピンクの花びらがひらひらと風に揺れながら 驚くほど美しく咲いていました   やっと咲きました

 

今日は蕎麦を刈り始めました

畑から帰ってまた見ると 太陽が南になって光が横になるとまた

花が輝いていました

 

早速絵葉書を作って妹に「咲いたよ」と伝えようと思います

 

 


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11月3日

 最終日は神戸の街 を見物しました

 

午後2時代の新幹線までが見物時間ですが 見物場所を何処にするか良い案が出てきません。そこでJR元町駅まで電車で行ってそこから

考えることにしました

JR元町駅

 

 

此処からは 神戸の街の観光案内地図と タブレットを頼りに

気の向くまま 足の向くまま、登山リックを背負っての街歩きです。 

 

先ず南京町に来ました

横浜の中華街が頭に浮かびます

時間が早いのでお店はまだ開店準備をしている所、それを眺めながら

歩きました

 

南京町から抜け南に歩くとポートタワーが見えました

 

ジイジーは

「あのタワーに上って神戸の街を見れば神戸を全部見たことになるよ」と言って タワーを目指して歩き出しました

 

タワー

赤くて可愛らしい

タワーに上って  神戸街見物  

眼下に神戸港が見えます。

ジイジーは東の方を見てあれが神戸交際会議場」 かな~

仕事をしている時代に 夜中車を走らせて この会場で行われる会議に出席したのを懐かしんでいる様でした

 

 

神戸の街のビル群の屏風の様に六甲山が見えました

右の小さな山が六甲山

 

 

ポートタワーを出て さて今度は何処にするかと:::

バアバーが気になっていた 「神戸の花時計」を見に行くことにしました

 

タブッレトがとても活躍してくれます

神戸市立博物館 前に来ましたが気に成りながら時間を考え 建物だけの見物

 

目標の神戸花時計 

落ち着いた花の 花時計でした 

花時計を鑑賞し後

ジイジーは「神戸牛」が気になり始めました。

今度は「三宮」に行ってお昼にしょう

 

神戸に着いた夜神戸駅近く肉屋さんに神戸牛は「三宮」に行かないと食べられないと聞いていました

 

三宮に行く前に フラワーロードを歩いて 

ビルの間の小さな空間に とても花が綺麗に植えられていました

タブレットがまた活躍です

神戸牛を食べさせてくれる店探しですが、神戸駅中の肉屋さんの話の通り神戸牛を食べさせてくれるお店が沢山あります

ジイジーは「ここにする」 と言ってタブレット頼りに生田神社の方に向かいました。ジイジーが行きたい店はこの辺り、と立ち止ままり開店時間を確かめていると。

「どうぞ」といって女性が声を掛けてくれましたた。 

店は「天望AMAMI」でした

 

やっと神戸に来て神戸牛を味わえることになりました

バアバーが記念写真撮影とデジカメを出すと

お肉の前に 神戸牛枝肉品評会で最優秀賞を取った トロフィーを並べ マスターも一緒に「ハイポーズ」となりました

鉄板の周りに14席の家庭的なとても良い感じの店でした

お肉は勿論ですがマスターの手作りのワサビの味がとても美味しくて

お肉はそのワサビだけで頂きました。お母さまがバアバーと同年代と

話してくれました

生田神社をお参りしてから新神戸駅に向かいたいと言うと

マスターが店から出て 生田神社への行き方を教えて下さいました

「やさしさは心をつなぐ結びヒモ 

          やさしさはその人柄のかくし味」

これは和田山で泊まった 有斐軒の部屋の棚に飾ってあった色紙に書いてあったもの、   「ありがとうございました」と言って頭を下げているマスターを見て ふとその色紙の言葉を思い出しました

お肉とワサビとマスターのやさしさ 良い思い出となりました

 

生田神社

源平合戦に因んだ史跡が多くある

七五三のお詣りの家族が沢山いました。神官がぬいぐるみを着て

お詣りの人にサービスしていました。 今を感じました。

 

生田の森

 

 

生田神社をお参りして 

六甲山の頂でお会いした地元の山岳会の方に教えて頂いた通り 街を見物しながらJR新神戸駅まで歩きます

 

 

 

坂道を登って 登って 歩きます

洋館が建ち並び 異国情緒がたっぷり味わえます

 

白い協会と紅葉が綺麗

 

やっとJR新神戸駅が見えました

交通機関を使わないで街を見物しながら歩いたことはとても良かったと思いました

 

JR新神戸駅

 

駅前に建ち並ぶビル ホテル 群を見て 駅構内の賑やかお土産店で

家族にお土産を買って神戸を後にしました。

 

 

旅の目的にも満足し出会った人々のやさしさにも触れ とても充実し良い思い出となり   三泊四日の兵庫県旅は終わりました

リックを背負っての旅は行動が素早く出来、とてもよかったです


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11月2日

近代登山の発祥の地と言われる 六甲山に登ります

 

コースは阪急芦屋川駅から歩き出して ロックガーデンを越え六甲山頂上に着き 有馬温泉に下山します

約12.2km標高差約901mの歩きです。

 

神戸に電車で来たのは初めてです。地理がよくわかりません

神戸駅近くのホテルから登山口の駅芦屋川駅まで行くのを、神戸駅に着いた時に下調べをしておきました

 

高速神戸駅から阪急神戸本線梅田行きに乗りました

予定より一本早い電車に乗ることが出来ました

芦屋川駅に降りると 6:28

六甲山登山の下調べをした時に 見たことがある場所に出ました

 

 

芦屋の住宅街

標識がしっかりして 、標識通りに 歩きます。高級住宅街を見ながら

急坂をゆっくり歩きます

 

 

 

結構な急坂で後ろを振り向くと 海が見えます

 

 

 

 

登山口7:15

登山カードをここに入れて 。山道に入ります

登山の始まり 

長丁場になるので 覚悟をして登り始めます

 

 

 

高座の滝7:25

このあたりの男性3人が 滝の手前で座って話をしました

有馬温泉に下山すると言うと、「簡保の湯に入って」行くといいよとアドバイスしてくれました

 

 

 

 

いきなり 岩の山道に入っていきます

 

 

 

岩場には縄や鎖もありますが 手を使えば登っていけます

 

 

 

花崗岩の様々な形をした岩の間を登ります

 

 

 

 

登って来た道を振り返って見る

いろいろの形をした花崗岩の白い岩が下のほうまで続いています

 

 

ロックガーデンの説明版

近代登山の始まりと言われるロックガーデン の説明版

この近代登山の始まりだと言う ので六甲山には登りたかったのです

 

 

 

 

風吹岩8:29~8:50

 

鉄塔が見えてきました その手前に大きな岩がそびえて居ます

 

 

高い所が好きなジイジーは直に岩に登り

「ハイポーズ」 で万歳しています

 

 

ビルが林立する神戸の街が眼下に見えます

 

風吹岩437m

標識版 が平らな所に建っていました

その裏に イノシシが食事中です

 

白いトレイに餌がのっています。

ネコと一緒に盛んに餌を食べ そばに寄っても驚きもしません。

マルマル太って飼われているイノシシみたいです

びっくりしました。 ここから鈴を付けることにしました

 

沢も渡たっりと 登山道は変化に富んでます

 

 

ゴルフ場近く

 

 

 

 

雨ケ峠9:53

ここまで長い道程だったと思いました

 

 

 

 

 

本庄橋跡 10:19~10:25

 

本庄と刻まれた平たい石が無造作に置いてあった

 

 

 

 

 

沢を渡ると

 

ここから七曲になる10:33

 

ここに登山口があるらしく 登山者が舗装道路から登ってきました

 

 

 

七曲は徐々に高度を上げるので さほど苦しいとは思わないで

森を楽しんで 歩を進められます

 

おとぎの国の様な森

 

 

 

一軒茶屋11:33

 辿り着いた!登りから解放されました

 

 

 

六甲山頂上11:45~12:20

 

360度の展望  風が少し吹いていました

 

頂上で地元の山岳会の人とお話が出来 このあたりの山の事や

神戸から新神戸に行き方などの話を伺うことが出来ました

 

 

 

有馬温泉に下山12:35

 

下りた!! 歩けたと言う実感 です!!

 

山は紅葉が始まっていました

 

 

 

 

 

有馬温泉下山口  13:55

 

下山しました  有馬温泉の地図を見て さて日帰り温泉は何処。帰りの交通機関は何にしようか と大きなホテルの前でジイジーと相談して

ふとホテルの名前を見ると「かんぽの宿」でした

高座の滝の所で地元の人に教えて頂いたので、ここで湯に浸かることにしました。 

ホテルの靴脱ぎ場で登山途中の七曲でお会いした 芦屋から来たと言うご夫婦にぱったり会った。これからバスに乗って帰ると言う。 次のバス発車の時間も教えてくださいました 「またどこかでお会いしましょう」と言って別れました

 

有馬温泉は「金泉かけ流し」とうたってあったが 湯の色が赤褐色でした。

 

有馬温泉街15:34

観光客で大変賑やか 言葉も色々のトーンが耳に入ってきます

外国の方とても多い

 

予定していた電車で帰ることにしました。

ゆっくりお湯にも浸かり

温泉の街を通って 有馬温泉駅に着きました 。ようやく神戸で電車に乗るのも要領をえた気がしてきました

 15:54

 

高速神戸駅に着き。疲れたので夕食は考えないで神戸駅にある寿司屋に寄りました。案内された部屋が何とも寿司屋に似合わない明治かか昭和初期の暖炉もある洋館造りでした。女将さんの話だと新幹線が出来る前は皇室の方が神戸駅に降りると、この部屋で食事をしたそうです。思いもよらず由緒ある部屋で、 とてもゆったりとした夕食の時間が取れました。  

お会いした地元の人達に色々と教えて頂きました そして念願の六甲山の頂にも無事立てました。

縦走で来た満足と、健康に感謝した六甲山登山でした。


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11月1日

和田山駅から 播但線に乗って姫路に向かいました

 

和田山駅

 

姫路駅

駅の中にある観光案内所に行って 姫路のマップを頂きました

それと姫路城の行き方を教わりました。

姫路城と御庭が綺麗な好古園も一緒に見ると良いとアドバイスをいただきました

 

姫路駅

真っすぐ行くと姫路城があります

駅を背に歩き出し 国道2号線の木標を見て進むと石垣があり

昔の城跡の面影が出てきました

 

 

人力車があり、城の一番綺麗に見える所を案内してくれると呼び込みをしていました 

 

 

 

桜門橋

橋を渡り門をくぐると

広場の向こうに姫路城が建っていました

 

写真で見た姫路城と違って目の前に見える姫路城はとても堂々としてとても美しい 圧巻です

 

 

 

 

 

 

石垣と城がとても綺麗

 

 

 

天守閣に登りに行きます

 

 

 

天守閣の中

釘隠しが大きい

梁も大きく太く 敷居の溝も大きい:::

東本柱

太い柱です。  五階まで一本のモミの木で支えている。建築当時のままだそうです。第二次世界大戦の時、元の人が城の白い漆喰を黒く塗って、目立たせなくして、城を守ったそうです

 

大工の刻み記号が残っていた

絵によって木に印されていた

 

天守閣から

千姫ゆかりの百閒廊下 や化粧櫓が見下した

 

 

石垣 扇勾配

 

 

 

 

石垣の下の方帯を巻いた様にが黒くなっています。まるで黒っぽく

塗ったようですが、屋根の雨だれが落ちる部分が黒くなっているのかな、?

 

 

 

好古園

こちら

 

 

広さは1万坪とかで廻游式庭園で、9つのゾーンに分かれていて

 

 

 

 

松の木ゾーンで松を見て、

今年こそは我が家の松も手入れをしよう

 

 

庭園は次から次へと異なったゾーンに誘ってくれる

 

庭園見物の後 今日の宿泊の神戸に向かいました

 

姫路駅に向かう時  姫路城の属名の白鷺が歩道のマンホールに描かれていました。

 

 

朝から歩き少々疲れましたが 明日は念願だった六甲山登山です

気合を入れなくては:::


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10月31日~11月3日

兵庫県の

竹田城跡 姫路城 六甲山 に行ってきました

 

行程は31日  竹田城跡に登山、

     1日   立雲狭から雲海に浮かぶ竹田城跡見物

          姫路城

     2日  六甲山登山

     3日  神戸の町を散策

 

一日目

 竹田城跡へ登山

        竹田城跡について こちら

 

新幹線で姫路駅に着きました。そこから播但線に乗り換え 先ず竹田駅に向かいます。

播但線は姫路駅から朝来市の和田山駅までのJR鉄道です

姫路駅から寺前まで電化されているが寺前から和田山まではディーゼルで走ります

 

姫路から寺前までの電車   寺前から和田山までの電車(一両)

  

 

寺前からディーゼルのカタコトと御尻に振動を感じながら竹田駅に向かいます。子供のおもちゃのようなラッパの汽笛、時には大きい金属音の様な音の汽笛に懐かしさを感ました。汽笛を盛んに鳴らすのは

動物への警笛だろうかと思いましたが?  

車窓からは山間の市川の流れが美しい、 川の流れを見ていると、水の流れが太平洋に向かっていたのが いつの間にか日本海側に向かっていました。

生野が分水嶺であると後になって知りました。

 

竹田駅

登山用のリックを背負ってきました。幸い二人分のリックが入る一つのコインロカーにリックを預けることが出来ました

観光案内所に寄って竹田城跡アクセスマップを頂きました

 

駅裏の登城登山道から登って表米」神社に下山するコースを辿ることにしました

 

竹田駅

 

登山道は竹田駅のホームから見える駅の裏にあります。線路を渡り

寺町通りに出ます。

寺町通りは初代竹田城主太田垣光景公の供養塔がある常光寺や最後の城主赤松広秀公の供養塔がある法樹寺など四軒の寺が建ち並んでいる。建ち並ぶ寺の前を歩いて登山口に着きました

 

 

竹田城跡登山口

アクセスマップによると登山口から城跡入口まで800メートルで40分の道程

竹田城跡は標高353,7メートルの独立峰の古城山に築かれた山城。

道程800メートル、標高差約300メートル強の上り になる。覚悟して登り始めました

岩段を登り始めますがかなり急勾配です

 

 

登山道は昔のままだそうです

山の下に住んで居た武将は城に行くのに、ここの登山道を何度行き来したのか?城を築いた人達は重い石や建築材料を担いで行き来したのか と思いながら登る 汗が額から落ちてきます

 

 

入場料金所の脇に

史跡竹田城跡の石標がありました

この前で記念撮影をしてここから石段を上がります

 

城の石垣

何段か登り上を見ると 城跡の石垣が目に入りました

築城当時の石垣が現存しているとガイドブックにありましたが

見事なです

 

城跡から竹田の街を眼下に見て、正面の山が朝来山、山の中腹が

桜の名所でも知られている立雲狭です

(1日の朝 雲海に浮かぶ竹田城跡をこの立雲狭で見ました)

 

本丸跡の石垣

 

 

 

南千畳

南側見る本丸跡の石垣

石垣をそーと触ってみると 小さな石も一つ一つ 支えになっている。

 

 

下山

 

表米神社に向かって下ります

下山道は急下降

 

土止めに木が階段状になっている が凸凹で足元が悪く

 

表米神社

 

相撲の桟敷があります。 桟敷の正面には舞台もあります

 

旧木村酒造所(国登録有形文化財)

明治時代の建築

竹田の街並み

 

 

竹田駅のホームから

 

宿のある  和田山駅まで乗る

 

和田山駅に降りると 雨がポツポツ降って来ました。

傘を持たなかったのを少し後悔しながら タブッレットの地図を頼りに宿に向いました

 

 

和田山町の宿

「ごめん下さい」 と声を掛けると しばらくして 女将さんらしき人が出てきました。 その女将さんは真っ赤な着物の上に真っ白の長めの割烹着を付けていました。 昭和に戻ったような懐かしい気がしました

 

有斐軒

部屋も昭和に戻ったような感じでした。部屋は清潔感もあり、食事もとてもても美味しく豊かな気分になりました

一日の立雲狭へ行くのも 女将さんや若女将さんが テレビの天気予報を一緒に見ながら 考えてくださいました。

その結果 朝6時に有斐軒の車で立雲狭の登山口まで送って頂だき

雲海に浮かぶ竹田城」跡を見て、

タクシーで帰り その後朝ご飯頂くことにしました

 

有斐軒             夕食

 

 

 

11月1日 

立雲狭登山口 6;20分

展望台が 第一 第二 第三 とある

 

 

第一展望台から

登山口の料金所の係りの人が、今日来られて「とても幸運ですよ」

何しろ5日ぶりだ雲海が出たのでと言ってました

 

第三展望台

山と山の間を雲海で埋めています  雲海が刻々と変わっていきます

この雲海は 円山川(朝来川)から発生する霧によってつくられます。昼間の内に暖められ空気が夜になると冷やされ、川の水温より低くなると、川の水から 蒸発霧が出来ます。その霧が山の低い部分にたまります

それを高い所から見ると雲海に見えます 

 

 

 

雲海に覆われていた竹田城跡も 霧が流れ

霧の上に見えてきました

 

 

雲海に浮かぶ竹田城跡です

感激です!ここまで来て 見られる喜び

 

本丸跡をアップして

 

 

朝日が登って雲海を照らしています

雲海を見る 観光客も竹田城跡に釘付けです

 

 

朝日が大分上がって山も 城跡も 雲海も 照らしています

刻々変わる景色に寒さも忘れます

雲の下に町が少し見え始めました

 

 

雲海に浮かぶ竹田城跡

 

 

下山7:30

すっかり明るくなった道を 満足した気分で下りました

紅葉がとても綺麗でした

 

石の姿も美しい

 

 

満足した気分でタクシーに乗って宿の有斐軒に着きました

日本食の朝ご飯を頂き  有斐軒の皆様の心遣いに感謝し

 次の目的地 姫路に向かいました

 

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