「ユッチョコ~、ユッチョコ~、ユチョコ食べたいぃ~
」
「ヤア、ユノォ~
その歌止めてって言ってんじゃん
」
「え
なんで~![]()
」
今日は
Valentine Day
相変わらずのKY振りに嬉しくなるっすよ、ユノヒョン・・・
だからぁ~・・・
「コマウォヨ~、ユノヒョ~ン
♪(*^ ・^)ノ⌒☆」
「ヤア、ユッチョナ~
ムォハヌンゴヤ クマネ
![]()
」
「どうしたの
」
「あ、ジュンスヤ~、2Uかっぽ~がいじめるぅ~~~
」
人聞きの悪い
![]()
「うははは~(≧▽≦) ヒョン、ユチョンは悪くないよォ~
(↑どこまでもオレの味方
ジュンスヤ~、サランヘ~![]()
)
ユノヒョンがKYなのが問題でしょ
」
「はぁ~・・・オレってかわいそ・・・
」
「ヒョン、さっきから良い匂いがしてるんですけど・・・
」
「んふふふ・・・じゃ~ん
」
「ヒョン・・・」
「ね、ね、カワイイでっしょ~
」
「うっわ~
ジェジュヒョンすっご~い
あ、ピカチュウ~![]()
うははは~![]()
」
「ミュウ
もトゲピー
もいるよ~~~
あっは~
」
「ヒョン、あなたは一体幾つなんですか・・・
」
「あ、チャンミン要らないんだ・・・」
「誰も要らないとは言ってません![]()
トゲピーもらいます
」
「あ、じゃあボックは」
サッと手を出してピカチュウ
GET
![]()
「あ~~~ッ
ユッチョナ~~~
今ボクが取ろうと」
「ジュンスヒョン、口より行動です。(早くも2つ目に手を伸ばすヤツ)」
「あ~~~ッ
チャンミ~~~ン
」
「もう、ケンカしないっでよぉ~・・・ほら、ジュンスまだあるからピカチュウ・・・」
「ホント、大人気無いですね・・・」
「ヤア、チョンミン
」
「何騒いでんの
あ、カワイイじゃん![]()
え
このクッキー、ジェジュン作ったの
」
「そうだよ~
はい、ユノには
のあげるぅ~
」
「コマウォヨ~
」
「ど
美味しい
」
「うん、マシッソヨ~
」
見てらんないっすよ・・・
んとに、このバカっぽ~は所構わずなんっすからね・・・
「ところで、ライフのクエストは今回は結構楽勝でしたね
」
「
のボックスがバンバン出てくるけど、あれ全部PINKタイルに換える
以外無いのかっなぁ・・・
」
「裁縫通りの」
「あ、それは換えた
けどぉ~、2つも同じ物要らないじゃん・・・」
「でうすよね・・・」
「ブラックラズベリーの割にはチャミノキ」
「(ギロッとジュンスを一睨み~
)」
「じゃ、なくって~(^▽^;)
チャノキの
が出が少ないし~、切手の出も
悪くない![]()
」
「へぇ~・・・ジュンスヒョンにしたら随分スローペース・・・あ、そうか・・・」
「ジュンスは今それどころじゃ無いから、仕方ないっすよ・・・
(↑オレもどこまでもジュンスの味方っすよ~![]()
ジュンスヤ~、サランヘ~
)」
で、ジュンスはチョコもパスしてトート閣下になる為ダイエットなう![]()
けどぉ~、ユノヒョンのB.Dサプライズ以外にも、自分の分もしっかりやるのが
オレ達なんっすよね~![]()
ま、これも偏に水撒きレディースのお陰なんっすけどね・・・
ヨロブン、コマウォヨ~
「で、今年もまたまた沢山のチョコを
ペンの皆さんから頂きました~
」
「「「「「ヨロブン コマスミダ~
サランヘヨ~
![]()
♪(*^ ・^)ノ⌒☆」」」」」
そして、全部が食べられるわけでも無いので、送ってくださった方々には
申し訳ないんっすけど、ゆちょっとだけ頂いて後は色んな施設に送らせて
貰ってます。
毎年、楽しみにして下さってる所もあって、特に子供達にはね・・・
「あ、そう言えば、こんなの貰ったんだよ~
」
「おお~ッ、正にユノヒョンの為にあるようなチョコじゃないっすかぁ~
」
「んははは・・・(^▽^;)
」
「ん
ユノどうかした
」
「あ~・・・言っていいのかなぁ・・・」
「どうしたんですか
言ってまずい事でも
お
」
「う~ん・・・それがさぁ、くれた人が問題で・・・
」
「え~ッ
誰にもらったの
ユッノォ~~~
」
「それがぁ・・・ユチョン、怒んない
」
「あ、それってもしかして
(ユノの耳元で囁くチャンミン・・・)」
「うん・・・(引きつった笑顔のユノ・・・)」
「あ~・・・それは確かにまずいかも・・・」
「え
それって
り~ふ
から貰ったの
ヒョン
」
「うっわ~~~
ジュンスヒョン
」
「知ってるから大丈夫っすよ・・・
」
「「「え![]()
![]()
![]()
」」」
「うははは~
ヒョンってば、自分だけに貰ったと思ってたんだ~
」
「え
いや・・・あ~・・・」
「え
ってことは、皆にもあるんですか
」
「え
あ~・・・あったんだけどォ・・・
」
「だけどォ~
お
」
「ジェジュヒョンに渡したんだけど・・・」
「あっは~
クッキーに入れちゃった~
(^▽^;)
」
「ジェジュヒョン・・・
」
「あ、でもぉ~、この
のはユノにだけみたいだから・・・」
「もうね、これ見つけた時の
り~ふ
が・・・
『ユノのためにあるチョコや~ん
』って、
自分の分と2つだけ買ったんすよ・・・
」
「え
チンチャ
チョンマル
」
「自分の分と2つだけですか
」
「うん・・・で、預かった1つをヒョンのとこに置いといたんすけどね・・・」
「え
ユチョヒョンのは
」
「知んない・・・
」
「「「「マッジ~~~~
ウッソォ~~~~
」」」」
「ってか、なんっで~
」
「あ~・・・オレもドラマ入っちゃったから・・・」
「うははは・・・ボックと一緒ぉ~
」
「じゃ、ジェジュヒョンの分もクッキーに入ったってことですか・・・
」
「え
」
「『え
』ってなんです
『え
』って・・・もしや、ヒョン・・・」
「あ、ユッノォ~、それオレにも頂戴
」
「うん、いいけど」
「ヤア、ジェジュヒョン
」
平和っすよねぇ~・・・(←どこがやねん
)


