え~、久々の復活です・・・(^▽^;)待っていてくださった方も、そうでない方もヨロシクお付き合いください![]()
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆
「じゃ、手も足もそれぞれ覚えましたね~
」
「は~い
」
「では、ここからが勝負ですッ
」
「勝負
」
「はい~
手と足と両方合わせてやっていきま~す![]()
って言うかCM さすが、カンがいいね
」
「え
(4人CMを見る)」
「はい
」
「何気に足と手を合わせてやってたっしょ
」
「んふふふ
・・・ばれてましたか
」
「え
CM もうやってたの
」
「ボクを誰だと思ってるんですか~
お
」
「天才、チャンミ~ン
(^-^)/」
「り~ふさん、よく知ってる・・・(^o^;)」
「じゃ、ボヤボヤしてないで、とっととやりますよ~
」
「は、はい・・・」
「足2拍子、歩くだけね。で、手は右2、左3拍子でやって、途中でチェンジ入れますよ~
」
「え
え
足が2で手の右3で左2
」
「え
右が2で左3っしょ
」
「あ~、もう
JJヒョン、YCヒョン、しっかりしてくださ~い
」
「・・・ミアン・・・」
「はい、はい、狭いから最初はホス カップルからね」
「り~ふさん、何でボクはチョンジェ ヒョン達と一緒なんですか![]()
」
「CM がデカイから
」
「・・・・・
」
「ウキャキャキャ・・・(≧▽≦)」
「はいッ
JS笑ってないで
ホスの2人立って~
」
「はいッ
」
「え
あ、はいッ
」
「はい、CMカウント取って、チェンジ言っていいよ~
」
「え
あ、はい・・・じゃヒョン、行きますよ~
」
「(小声で)今CM嫌な笑い方しなかった
」
「(小声で)いつものじゃん・・・
」
「(小声で)JS大丈夫かな・・・」
「(小声で)やばいのはYHだろ
」
「チャ~、ワン、ツー・・・(指を鳴らしてカウントを取る)」
・
・
・
ま、こうして交互に拍子とチェンジを加えてやっていったわけですがね・・・
5人の様子はと言いますと・・・
結構マジにやってくれたんですが・・・( ´艸`)
・・・簡単なウチは調子乗ってやってました。でも拍子の数が増えると
途中でこんがらがりだして、突然・・・
『ウォ~
右手~
左手~
足は何なんだ~
』
と、吼えるんですよ・・・(≧▽≦)
徐に踊ってみたり・・・(^▽^;)
その姿が何てんでしょうね・・・ピョンピョン跳ねるように
ジタバタする感じが可愛かったりするんです・・・( ´艸`)
・・・ま、初っ端から躓いていたんですけどね、CM に
『それでも東方神起のメンバーと言えるんですか
』
と、言われて、俄然張り切ってやり出したんですよ・・・![]()
で、ちょっと躓くと・・・
『なんでだよ~![]()
自分の手と足なのに
なんで言うこと聞かないんだよ~
』
って言いながら自分の腕や足をバシバシ叩くんですよ・・・(^▽^;)
JJの白い肌がPINKになって・・・
マジ、やばかったっす・・・![]()
・・・真面目で負けず嫌いな所がこう言うとこにも出るんですね・・・
初めは楽しそうに始めたんですよ・・・
でもね、途中から完璧に出来なくなりだすと、
ブツブツ言いながら順番でない時もデカイ身体を小さくして
隅っこの方で練習したりしてですね・・・( ´艸`)
で、YHが吼えたり、JJがブツブツ言うと・・・
『ヒョン、シックロウォ![]()
チョンヒ へ ジュセヨ~![]()
(ヒョン、うるさいッ
静かにしてください~
) 』
横で見ていた
が一言・・・
『こえ~(怖い)
』 と日本語で・・・(^▽^;)
・・・そのYCはと申しますと・・・![]()
簡単な内は鼻歌交じりで指先からエロエロビーム発射しながら
〔誰に向けてやねんΣ\( ̄ー ̄; って話で・・・〕
楽しそうにやってたんすけどね・・・複雑になったきたとたん・・・
『うひょひょひょ・・・
』
どう見たって笑って誤魔化してるとしか言えないっつーか、
放棄状態っつーか・・・
他のメンバーがやってるのを見て、
ツボに嵌ったんでしょうね・・・涙流すほど二つ折れになって笑ってましたよ・・・
ま、そんな姿をエロカワイイ
と
見ていたわけですが・・・
・・・やっぱ、この方はカリスマっす
SEXYプリケッチュ~
チェゴッ![]()
リズム感って言うんでしょうか・・・
抜群に上手いんですよ・・・左利きのだからなんでしょうか・・・
(同じ左利きでも吼える人半ば放棄する人も居るんっすけどね・・・(^▽^;))
もうね、完璧なんですよ・・・間違えかけても、さっと修正できるし・・・
『うきゃきゃ・・・(≧▽≦) ナンでできないの~![]()
簡単じゃ~ん
ほらほら~
』
調子に乗って他のメンバー刺激するもんだから、
メンバー、必死です・・・(特にホミンかっぽ~・・・)
ここで、なんで、この光景をビデオに納められなかったんだろうと・・・
〔ま、私の頭ん中覗ける人でないと無理やけど・・・![]()
〕
実に残念でならない訳でして・・・なじぇって![]()
〔5人が並んで必死に拍子取ってる様をDVDにして販売するとなると・・・
どれだけ儲かるんや~
そう、わたしは根っからの関西人~![]()
○vexの人間ではアニエヨ〕
「あ~・・・り~ふさん、これって楽しいけど結構大変ですね・・・」
「うん。でもね、両方の脳を刺激することになるし、身体で色んなリズムを取ることで1つの曲の中でも
色んな楽器のリズムに気が付いたりすることが自然に出来るようになるんじゃないかな~って
思うねんけどね・・・」
「あ~、そうですね~・・・」
「そう言われればそうですね・・・右手でメロディ、左手で伴奏、足はベースみたいな・・・」
「身体で表現するってダンスもやけど、ヒップホップなんか近い感じがするけどね・・・」
「あ~・・・なるほど~・・・」
「良い事教えてもらいましたね~
」
「ありがと~ございま~す
楽しかったですよ~
カムサハムニダ~
」
「アニヨ~・・・ ア チャル テッソ (いいえ~・・・ああ、よかった)
」
・
・
・
ま、ほどほどにいい汗(
)搔いて楽しく(ってほどでもなかった人も・・・)
過ごして、いい時間になったので・・・
「じゃ、そろそろ失礼しますね
」
「え
もう帰りますか
」
「もう、時間も時間ですし・・・(真夜中に近かった・・・)」
「そんな時間ですか
(
を見て) あ・・・ホントだ・・・」
「じゃ、送って行かなきゃ・・・」
「いや、TAXI 拾いますから・・・」
「それより、今日のお礼に何かしないと
」
「そうですよ~
」
マネージャーさんが
「あの、《東方神起》のサインとCD、DVDぐらいなんですけど・・・」
と、言って、日本のアルバムとDVDを徐に差し出してきて・・・
〔全部持ってるっちゅーに・・・
〕
「あ、何か欲しいものとか、して欲しいこととかありますか
」
〔お、このタイミングでそれを聞く
そんなん、決まってるや~ん![]()
あーた達を戴いてよろしゅうございますかッ
あ、それと、次回コンサートのチケット、ヨロシク~
〕
(コンサートのチケットに関してはマジ、4thツアー神戸公演でミレニアムしかも、デベソのユス側、
ブロックの切れ目で前に座席が無く一番内側と言う、実にオイシイ席が当たったので、マジ、
デジャヴかと・・・
)
「ホントに遠慮しないで言って下さい」
「遠慮なんて言葉も知ってるんや・・・」
「ふふふ・・・勉強してますから・・・
」
「あ、ボク達をあげることはできませんけど~
なんちゃって~
」
〔う・・・お主
、殺気を感じたか
〕
「ボク達に出来ることって沢山ないですけど、出来ることはさせてください」
「いえいえ、こうして皆と楽しい時間を過ごせただけで充分だから・・・」
「それじゃ、ボク達の気持ちがすみませんよ・・・」
「あ、
行って歌いますか~
」
「お、それいいね~
」
〔是非ッ
![]()
放しませんが、よござんすか
〕
「でも、ホントに何か無いですか~
」
「え
ホントに良いんですか(マネージャーさんに)」
「どうぞ・・・メンバーが気の済むようにしてやってください」
「え~・・・じゃあ、1つだけいいかなぁ・・・」
「はい、はい、なんでしょう~
」
まだしつこく TO BE CONTINUED