こんちわ。

なんか長くなってます。読みにくいです正直。推敲する暇ないのでこのまま上げます(笑)



ゆうべは おたのしみ でした。




やっとインターンシップが終了し、肩の荷が降りた次第です。

肩こりと右手首の痛みは去ってくれません(笑)


昨晩はインターン先で打ち上げ的なモノに巻き込まれました。

僕の送別会も兼ねて、だそうで。まことに恐縮です。






いやー、非常にカオスな職場でした。

僕が軽音楽のサークルに属していると知った途端に話題が音楽の話に。


ギタリストについての話や、過去に「やらかした」話など。

B〇〇WYのサポートとして全国を回った話や海外に飛んで誰かさんの門下生となってヒィヒィ言わされた話などなど。



すげぇ。としか言い表せませんでした。



なんて辺鄙な場所にインターンに行ってしまったのかと(笑)

ちなみに建設関連です。これでも。



やっぱり年代が違うからでしょうか。

「リッチー・ブラックモアに憧れて最初はストラトを買った」

「私の青春は、Deep Purpleだ。ついでにインギーとヴァイ。」

「大学時代はヤンギを定期購読した。後ろのスコアのためだけに(笑)」

…ライオンマーク(当時の『弾けたら神』のレベル)のスコアが掲載されてたらレコードを買って、

テープに焼いた後にみんなに配布してサークルの皆で競争したとか。

そこからインギーにどっぷりと浸かり、インギーは新譜が出る度に全曲コピーしたという人までいたり。

…当の本人にとっては黒歴史らしいですが(笑)


そんなおっさん方からアドバイスをいただきまして。


「学生のうちにジャズを沢山聴け。ウチらの年齢になると心が痛むから…」

「勉強?就活?ヤバいと思った時にやればいいんじゃねえの?(笑)」

「とにかく留年してでも様々なアーティストをコピーしまくれ。コピーした分だけ内定とオンナが取れると思え。」

「異性との交際は大胆に、かつ慎重に」←



…と、ありがたい言葉を頂きました。インターン生に言っていいのか分からない内容のモノもありますが。

実に濃密な2時間でした。


字数制限に引っかかったのでここまで。

ノシ
この前のポケモンブログで色々と馬鹿なこと書いてたので修正。

というかシュカ猿の考察ですねw


性格はむじゃき、努力値はCS252でいいと思います。

技構成は オバヒ・インファ・めざ氷・鬼火。

マンムーのじしんつぶて耐える調整をするくらいなら鬼火を入れて無力化したほうが安定します。

ガチ環境だとバンギラスの選出率が高く、砂嵐も考慮した調整となると特攻が下がりすぎるので。


まぁ3割で外れる鬼火だしそんときは負けですw

マンムーよりも速いので先手鬼火撒いて、焼いてあげましょう。

ガブリアスもスカーフでない限り、鬼火→めざ氷でなんとかなります。

スカーフで調子乗ってげきりんを撃ってきたときは見捨てましょう。
げきりんが止まらないうちにハッサムで積んだり銅鐸で催眠いれてあげましょう。


というかガブが猿にげきりんを撃つ機会なんて終盤でのお掃除以外にはありえませんが・・・

そのためのシュカの実なので。



というか「竜とマンムーを同時に対策できて、交代先にもある程度の圧力をかけられる」という役割でこそのシュカだと思います。

それ以外なら襷がいいでしょう。はっきり言ってガチ環境でのコイツの耐久は紙同然なので。

余った襷はガブリアスにでも持たせてあげましょう。


ついでにパーティ構築のお話でも。



みなさんは3体(6体)を決めるとき、どのような事を考えているでしょうか?


最近は後輩や友達から構築に関する相談をされるのですが。


「氷に弱いから炎を入れよう!」

「地面タイプこええ!飛行入れよう!!」

など、タイプで考える人が多いです。

まぁ廃人じゃなければそんな感じですよね;;僕の感覚がおかしいだけで;;



前者で、ボーマンダ・ドンファンに加えてゴウカザルを入れたとすると、

コイツら全員マンムーに弱点を突かれます。

マンムーはだいたいが襷持ちで、猿に先制技がなければ負けます(対面での話)。

手負いだったら狩ることは出来ますが、先制技のこおりのつぶてでモリモリ削られること必死です。




後者のパターンで、サンダース、ヒードランにカイリュー(笑)を入れたら、

やっぱりこいつら全員マンムーに(ry

(まぁヒードランが炎鋼だしなんとかならないこともないが残念ながら素早さ負けてるし・・・)



こんな感じで特定のポケモンがパーティに対して一貫性を持ってしまう場合があります。

僕の前回の日記の構成がそうですねwww




なので、タイプ単位で考えるだけでなく、ポケモン単位で考えてあげることが重要です。

頑張って覚えてください。新作発売も近いので。



僕はハッサムが大好きなのでいつもハッサム中心で考えますが。

タワー準拠のガチパであれば、

ハッサム(虫鋼)・ヒードラン(虫炎鋼)・ラティオス(竜エスパー)



鋼2体。じめんとほのおが怖そうな選出ですね。

しかもハッサムは炎4倍。まぁ弱点はそれだけですが。


しかし、ヒードランはとくせい「もらいび」で炎無効、ラティオスは炎半減。

ヒードランの弱点である地面(4倍)、水、格闘はすべてラティオスが半減および無効化してくれます。

ラティオスは氷・ドラゴン・悪・虫が弱点ですがやはり残り2体で補完できています。




この3体全員に弱点をつけるのは・・・ヒードランでしょうか。

オーバーヒート・だいちのちから・りゅうのはどう。

めざめるパワーも考慮したら他のポケモンも上がるでしょうが面倒なので除外。

ラティオスを潰されたあとにスイクンを出されたら終了です。

ハッサムの虫技に賭けるしかありませんが、如何せんスイクンの防御なので。。

ついでに竜舞ギャラも危ないですね。舞われる前にラティオスでちゃちゃっと片付けたいところですが。



こんな風に穴が見つかれば、あとはそこを補完するようにこのポケモンの構築を考えましょう。

ラティにスカーフ巻いて、りゅうせいぐん・なみのり・10万・サイキネ。

これだけで実質OKなんですがww



スカーフラティオスを先頭にして1体落としてもらう
↓
そのまま退場orラスト1体の掃除のために残す

こんな感じでしょうか。

如何せん高火力高速のポケモンなので、今ではバッチリ対策されてたりします。

メタグロスやバンギラスなんかがそうですね。



ここまで書いておいて、スカーフスターミーなんて敵が思い浮かんだ。

まぁラティとスカーフスターミーが対面したらハッサム交代でしょうか。

水弱点のヒードランを出すのはリスキーすぎるので。

相手がこちらの交代を読んだうえでの立ち回りも必要ですね・・・




ヒードランとかラティオスがルールに引っかかった場合は

ハッサム・ギャラドス・ランターン

なんてのも面白いと思います。

相性の補完はバッチリ、特に一貫性を持つポケモンもぱっと思い浮かびません。

でもやっぱりマンムー怖い・・・w

ギャラドスで1回威嚇を入れたあとにハッサムを出せば安全に舞うことが出来るでしょう。



物理が出てきたらギャラドスで威嚇撒いて、特殊が出てきたらハッサムおよびランターンで受けつつ、

隙を見て剣の舞や竜の舞。

とくにギャラドスの竜の舞は爆発力があると思います。

パーティの穴としては、でんき(いわ)・ほのお・草を同時に撃てるポケモンでしょうか。

あまり数が少ないのですが、サンダー(ねっぷう、めざ草、10万)

あとはライボルト(オバヒ、10万、めざ草)

晴れ状態でのロズレイド(ウェザーボール、リーフストーム、めざ岩)


しかしこいつら絶滅危惧種すぎる。

メタを張るために変な技を入れるよりも、素直に負けを選びますがw




構築の際に特定のポケモンに一貫性を持たせない、と言いましたが。

ぶっちゃけ600族準伝説以外では

マンムー・ヘラクロス・ゴウカザル・ギャラドス・サンダース・ゲンガー・ラグラージ。

このあたりを意識した構築にすればいいと思います。


選出されにくいポケモンは数が多すぎるし、準伝説、600族は環境がよくわからないので。

ガブ・バンギ・グロスに対面して勝てるポケモンがいればそれでいいと思いますw







僕が人の目を気にせずポケモンの考察をするとこうなります。

僕に相談を持ちかけるのはやめましょう!(笑)




ルールを守って、楽しくバトル!!
ふふん、連投だぜ。



今日は夕方からニコニコ生放送のほうで小規模の大会に行ってきました。

ルールは見せ合い6350。600族・準伝説は1体まで。

久々のポケモンやでぇ・・・!

結果:2回戦敗退




まぁ最近まったく触ってなかったし。

立ち回りが糞だった。反省している。




以下、自分のパーティ。

ただのメモ帳ですw


ハッサム @たべのこし むしくい・バレット・まもる・剣舞
 ・・・いわゆる机上論。見せ合いルールでは非常に使いやすい型です。
 ググれば努力値配分とか出てきます^^

ゴウカザル@シュカ オバヒ・インファ・めざ氷・くさむすび
 ・・・まだまだ数が多いシュカ猿。BPが足りなくて鬼火が入らなかった;;
 むじゃきCS252で使ってますが、Hをマンムーのじしんつぶて耐え調整、残りCでもいいと思います。
 ただCを削るとH振りメタグロスをオバヒで確定1発で落ちないので、そこら辺はパーティと相談ですね。

サンダー @帯 10万・ねっぷう・めざ草・でんじは
 ・・・おくびょう最速めざ草68~70あたり。乱数調整おいしいれす^q^
 バトル終盤ではいい感じに掃除してくれますが、手負いの状態だと非常に厳しいです。
 マンムーのつぶてでポロリと落ちてしまいます。
 BPが足りなくてとんぼがえり買えなかった。ちくしょう。

ルンパッパ@珠 ドロポン・エナボ・れいとうビーム・きあいだま
 ・・・言わずと知れた雨パ要因。
 自分はC252S調整、残りHで使ってます。Sは実値116で雨すいすい時スカーフガブ抜き調整です。
 S調整はパーティと相談ですね。ガブを処理できるポケモン(マニュ・マンムー・銅鐸など)がいる場合はSは130抜きで結構でしょう。
 弱点が少ない且つそのタイプがマイナーなので、Hにはできるだけ振りたいかなーと。

サンダース@スカーフ かみなり・めざ氷・シャドボ・どくどく
 ・・・もはや存在していたのか分らないほど母体数が減ったひかえめスカーフ型。
 基本的に雨を降らせたあとに死に出し→無双です。
 シャドーボールはロトムピンポイント、どくどくは対ナンス用ですね。
 雨が降っていなくても命中7割、終盤の撃ちあいまでとっておきたいので、ナンスには無難に毒巻いたほうがよさげ。
   
クロバット@ヘドロ まもる・とんぼ返り・いかりのまえば・あまごい
 ・・・ご存じまふバット。動画サイトの配信者が考案した型ですね。
 本来は催眠術がはいっているのですが、自分はあまごい入れてます。
 ヘラクロス等のこだわり型が多いポケモンに対して思考停止のまもるを入れられるのが強み。
 今回のパーティではただの雨降らし要因ですw




・・ふぅ。

ポケモンの事になるとつい熱くなっちゃう。

まだまだ書くべきことはあるのにね。

明日仕事がないからといった理由でこんな時間まで日記かいてる俺アホス。





続き。





このパーティ、ほのおに非常に弱いのであーる。

今大会もファイヤーさんに夢を打ち砕かれましたw

ファイヤーがスカーフだった時点でサイクルも糞もなく、アドバンテージ取られまくって後手後手に回って。

だめだこりゃ。

他にもナンスヘラにめっぽう弱かったり、ライコウでも終わるし。

実に穴だらけのパーティですね・・・。

個々で見れば強いのですが、ポケモンはチーム戦ですから。



・・・というのを痛感したのである。



ここでいったん終了。

おやすみなさい。