お気に入りのクツのように どんな時も一緒だった
就像喜愛的鞋子一樣 無論何時都在一起
いつも履いていたらすぐに真っ黒になり
一直穿著的話 馬上就變黑了
その度洗えばキレイになるけど その分早くダメになって
只要清洗後就會變乾淨 但這樣很快就不能用了
今は履けなくなってしまった
現在就變的不想去穿了
他のクツを履いてみて
穿穿看其他的鞋子
初めてそのクツの履き心地の良さがわかったんだ やっと
並知道最初穿那雙鞋子是多麼舒適了 終於
君の代わりなんていないから
沒有可以取代你的事物
この先にあった君と使う予定だった時間は
在這之後是預定好要使用你的時間
何かあれば君と比べたり、すぐに思い出せるうちは
有什麼事都拿來跟你比較 馬上回想起來的我
どうしてもうまらない うめられない
卻無論如何都不順利 也無法挽回
そばにいたい... 隣にいて...
想在你身邊......請在我身旁......
君しかいない... ずっと二人で...
只有你可以......一直是兩人......
君を失いたくなかった それは確か
不想失去你 這是確實的
なのにどうしてあんなウソをついたんだろう?
但是為何卻說謊了呢?
『ゴメンネ』
對不起
当時は「これがベストだ」って思った僕は間違いだった?
在當時這是最棒的這麼想的我是不是錯了?
君をすごく傷つけてしまった
還給了你不小的打擊
心は‘僕にくれた君の言葉、色んな表情'
心中有你給我的話語跟各種表情
体は今でも‘やさしさ'覚えてる
現在身體依然記得那溫柔
君の悲しむ顔がくっきりと想像できてしまう
竟然能夠想像你悲傷的臉
まるで昨日のことかのように
就好像昨天的事似的
それは‘君のことをよく知ってるこの僕の特権'が
這是清楚知道你的事的我的特權
裏目にでて 後悔が僕をせめる
怨恨和後悔斥責著我
時間が解決してくれるって? どんどんカベ作るくせに!
你叫我花時間來解決? 卻一直築起高牆阻擋我!
「やっぱ君じゃなきゃダメで」
果然不是你就不行
あの頃の関係(ふたり)にはもう戻れない もう一度やり直すより
無法再回到那時候兩人的關係了那就重頭再來一次
今新しく、らしく始めればいい
只要現在重新開始就行了
最高のパートナー 大切なパートナー
最棒的搭檔 重要的搭檔
いつまでもパートナー 変わらずにパートナー
一直是搭檔 不變的搭檔
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どうして君が泣くの まだ僕も泣いていないのに
為甚麼你要哭呢 明明我都還沒掉下淚
自分より 悲しむから つらいのがどっちか わからなくなるよ
因為你比我還悲傷 讓我也分不清楚 到底誰比較難受
ガラクタだったはずの今日が ふたりなら 宝物になる
原本破銅爛鐵般的日子 有你我兩人 而成了寶物
そばにいたいよ 君のために出来ることが 僕にあるかな
只想留在你身邊 為了你 我能做些什麼呢
いつも君に ずっと君に 笑っていてほしくて
無時不盼你 一直希望你能一直笑口常開
ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部
就像向日葵那樣直率的 那份溫柔 那份溫暖 全部
これからは僕も 届けていきたい
此時此刻起 我打算繼續傳遞
ここにある幸せに 気づいたから
因為我發現 此時此刻的幸福
遠くで ともる未来 もしも 僕らが離れても
在遠方 發光的未來 如果 就算我們分離
それぞれ歩いていく その先で また 出会えると信じて
各自朝不同地方遠行 要相信 在前方會再相遇
ちぐはぐだったはずの歩幅 ひとつのように 今 重なる
原本錯落的步伐融為一體 此刻 相互重疊
そばにいること なにげないこの瞬間も 忘れはしないよ
留在你身邊 連同這坦然自若的瞬間 絕不會忘記
旅立ちの日 手を振る時 笑顔でいられるように
啟程的那天 揮手的那時 希望能笑顏常在
ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部
就像向日葵那樣直率的 那份溫柔 那份溫暖 全部
返したいけれど 君のことだから
想要回報你 但因為是你
もう充分だよって きっと言うかな
不用了 很夠了 你一定會這樣說吧
そばにいたいよ 君のために出来ることが 僕にあるかな
只想留在你身邊 為了你 我能做些什麼呢
いつも君に ずっと君に 笑っていてほしくて
無時不盼你 一直希望你能一直笑口常開
ひまわりのような まっすぐなその優しさを 温もりを 全部
就像向日葵那樣直率的 那份溫柔 那份溫暖 全部
これからは僕も 届けていきたい
此時此刻起 我打算繼續傳遞
本当の幸せの意味を見つけたから
因為我發現 真正幸福的意義