こんばんは。
明日からまたまた寒くなるようですね。
体が冷えないように気をつけて下さい。
体が冷えると以下の現象になりやすいです。
月日を重ねるとある日突然、体調不良になるかもしれません。
体を温めておきましょう!
■肩こりは、首から肩にかけての筋肉への血行不良が起因。
体の「冷え」や運動不足、肩や腕、背中の筋肉の鍛錬不足によって起こります。
■腰痛は、ヘルニアや腰椎の圧迫骨折など様々な要因がありますが、
大半は下肢、腰の筋肉の衰え、下半身に力の低下による腎虚。
下半身が冷えて血行が悪くなり、腰の筋肉に「冷え」と水滞が生じる腰痛が多いようです。
■頭痛や腹痛は、重要な病気が隠されていることがあり、その場合は治療が先決ですが、
明らかな病気がない場合の頭痛・腹痛は、やはり「冷え」と「水分」が原因です。
■下痢は、明らかな基礎疾患がない下痢の原因は、ほとんどの場合「冷え」「水分の摂りすぎ」です。
冷えると体内の水分を捨てて、体を温めるようなメカニズムが働くのです。
■不眠症の人は、ほとんどが「冷え性」です。
人間が心地よい眠りにつく時は、スーッと体温が低くなっていくものですが、
「冷え性」の人は始めから低いので、この体温の低下が起きないので眠れないのです。
眠るにもある程度の体温が必要ということになります。
■胃や十二指腸の病気(胃炎や胃潰瘍等)は、「冷え性」の人に特徴的な病気です。
胃粘膜や十二指腸粘膜も血行が悪く「冷え」ています。
■風邪は、英語でC0LD(冷え)というくらい「冷え」が原因の症状です。
胆石は、お腹が冷えると胆汁の成分が固まって、胆石ができやすくなります。
■ガンは、低体温の人に多く発症するように、体の「冷え」が招く病気です。
体の中の「冷え」ているところにガン細胞は発生し、増殖します。
■うつ病や自律神経失調症をはじめ、精神的に不調の人は、
ほぼ例外なく36.5度に満たない「低体温」です。
特に体温の低い午前中は、種々の症状がひどい傾向にあります。
■便秘の人は、「冷え性」が多いです。
冷え性の人は胃腸も「冷え」ているため、腸本来の仕事が出来なくて便秘になりがちなのです。
■不調や病気を抱えた人、 女性の最大の関心事である 肌荒れや疲れ顔、
加齢に伴う老化を感じている人、
何かにつけイライラする人、 集中できない受験生など・・・の身体は「冷え」ています。
体をやさしく深部まで温めるにはLED近赤君が一番効果的なのです。
(=⌒▽⌒=)