こんばんは、ゆゆこたです♪

 

GWって、今日までだったんですね^^;

「あわよくば10連休」と言っている割には、

短いな〜と思っていたんです(笑)

 

引きこもり生活をしていると、

曜日も日にちも感覚がなくなってダメですねタラー

 

 

さて、ようやくレポをが⑤まで来ました。

で、まだ終わりが見えていないのに、

次のインパが迫ってきております滝汗

 

今回は購入品も多かったから、

購入品のご紹介もあるのに〜!!(遅筆)

 

どどどどどうしようタラーと思いつつ、

レポ⑤の始まりです笑い泣き

 

 

 

ヴォルケイニア・レストランを後にし、

パペリーノ通りへ♪と、向かっていますと

何やら呼び込みの声が聞こえてきました。

 

 

「ただ今、SP無しでご利用できまーす!」

 

「ただ今、25分待ちでご乗車できまーす!!」

 

 

…(。・_・?)ハテ?  なんでしょ??

 

と、声のする方に行ってみると、

(; ̄Д ̄)ハ?

まままままさかのソアリンっっっっ!!!??

 

 

ワタクシ、ソアリンは未乗車です。

高所恐怖症ゆえ、ビビって乗れずにいますショボーン

 

でもっ、こんなに空いてるソアリン

見たことないっっっ!!!

外に誰も並んでないっっ!!!

キャストさん3人で呼び込みしてるっっ!!!

 

 

…どうしよう…タラー

 

 

でででででも、こんなチャンスは

二度とないかもっっっ!!(ビビり中)

 

…えと、でも、とりあえずキャストさんに

お話しを聞いてみようか… ←ビビり

 

 

「…あの、すみません、

ちょっとお聞きしてもよろしいでしょうか?」

 

『ハイっ!なんでしょうか??』

(とびきりの笑顔)

 

「ソアリンに乗ったことがなくて、

乗りたいのですが、高所恐怖症なんです。

それでも大丈夫でしょうか…?」

 

 

…途端に曇るキャストさんの顔ガーン

 

 

『高所恐怖症ですか…、あの、ネタバレしますと

乗り物は地上からビル2〜3階の高さまで

最初に上昇します。』

 

 

はぁ〜〜〜〜〜!!?ポーンポーンポーンポーンポーンハッ

ビビビビビビル2〜3階っっっっ!!!??

ちょっ、それっ、もうっ、無理…じゃ。。。

 

 

『そこから激しく動くことはありませんが、

前後に揺れるような感じになります。

ですから、高所恐怖症の方には無理をしない様

お願いしておりますが…(不安気)』

 

 

こんな感じでしばらくお話しをし、

やっぱり1度は乗ろう!と思いました。が、

 

 

「1度トイレに行ってからまた来ます!!」

 

 

と言い残し、一旦トイレへ〜。

(いや、本当に元々トイレに行きたかったのです)

 

 

あ、ここからパペリーノ通りへ来られたのね。

へ〜、知らなかった!

と、ザンビー二横のトイレへ。

 

 

気合いを入れ直してソアリンへ戻ると、

さっきのキャストさんが不安そうな顔で

『本当に大丈夫ですか?タラー』と。

 

『途中で抜けることもできますので、

キャストにお声がけください!』

と言って下さり、私はいよいよ中へ!

(このキャストさん、先回りして中に入り、

私が本当に大丈夫かどうか、途中で確認しに

来てくださいました泣くうさぎ)

 

 

…本当に空いてる驚き

初めてのソアリンの景色を楽しむ間もないほど

早いスピードで進んでいきます。

 

 

ようやく撮れた写真がコレ⬇

予備知識ゼロなので、
なんなのか全く分かりませんアセアセ
 
こちらもなんでしょうか。。。
 
 
この部屋を抜けると、
何やら女性と鳥がバサバサしている部屋へ。
(語彙力)
 
前の方の背が高いので、何が行われているのか
私には全く見えません凝視
 
 
い、いよいよですか、
いよいよ乗るんですか…(緊張MAX)
1番前じゃないといいなぁ。。。
 
 
……1番前でした……チーンチーンチーンチーンチーン魂
(人生そんなもの)
 
 
最初にブワァ〜〜〜!!!と
上昇した時点で、HPは半分に減少⤵︎⤵︎魂
 
 
そして目の前を見ると…!!!
 
 
……もう無理。
一瞬で目を閉じました真顔(ちーん)
 
 
何かに掴まっていないと死にそうだったので、
かろうじて薄目を開けて、
両サイドに掴めそうな部分を見つけました。
 
が、両手ともそれを掴んでしまうと、
両サイドの方に迷惑かもと思い、
左手だけ掴むことに。
 
 
あとは、右目は完全に閉じ、
左目は1mmだけ開けて、たまに前を見るだけ…
(まさかの1mm)
 
 
サバンナのシーンだけ目を開けられましたが、
あとは全滅でした無気力魂
 
 
シーのハーバーからプロメテウス火山を
上昇していくシーン(たぶん←見えてない)なんて、
心の中で「ギャーーーーー!!!ガーン」と
叫びまくっておりましたよ。。。
(怖すぎて声も出ない)
 
 
「もうこれ、あと何分続くの…えーん
と、本気で泣きかけた時、突然終わりました。
 
 
……せ、生還できた……チーン (しかばね)
 
 
私の最初で最後の← ソアリンは、
これにて終了でございます真顔
 
 
外に出ると、優しかったあのキャストさんの
姿は見えなかったので、心の中でお礼を言いつつ
パペリーノ通りへと再度向かいました。
 
 
 
あぁ〜!なんて癒される世界〜ラブラブラブ
※ソアリンは恐怖の乗り物ではありません
 
 
写真の撮り方ヘタクソか。
 
 
このチデは大人気でしたね〜!
 
 
 
写真の撮り方ヘタクソ選手権2⬇
 
 
これ、その内消されちゃうのかなぁ…
 
 
うぅぅ、可愛いよぉ〜!!
 
 
写真を撮る方でごった返していたので、
ゆっくり見られなかったのが残念…
 
 
どなたかが見切れてます←
だって全然どいてくれないんだもの…
(我慢できずに撮った)
 
 
さてさて、文字数多めのレポですみません。
ワタクシのソアリン初体験レポでございました。
 
 
次で最後になるかな??
頑張りま〜す!
 
 
お読みいただき、
ありがとうございました(*_ _)♡