お彼岸の行事といえば
お墓まいり。
若い頃には
全くと言っていいほど
無関心な行事でございました。
それが、
オットの地元で暮らすように
なってからというもの
年齢的にも、立場的にも
「お墓まいり」はグ〜ンと
身近な行事のひとつに…
それも、長男の嫁のつとめなら
おつとめいたしましょう!
ただね、
「墓守りしてくれよ〜」と
息子が小学生の頃から
言い続けるのは何かおかしくない?
( 中3になった当の本人は、未だスルー‼︎)
息子の未来は息子のモノ。
何処へでも行けるし
何にでもなれる。
自分をカタチづくるものを
選んでいくのは本人。
自分で選択できる
オトナになって欲しいと思う。
必ずしも息子じゃなくても
いいんじゃない?
と思うのは
ワタシだけ…じゃないよね⁉︎


