可能性の月相
「奇跡の人」はサリバン先生ですが…
「可能性の人」となれば …
ヘレン ケラー
ではないでしょうか?
ヘレンケラーの生涯について
《三重苦を乗り越えて社会活動をした女性》
その程度の認識とは…
(あまりにもヘレンケラーについて
無知だった自分が恥ずかしい…
)
) なんと‼︎誕生日が一緒

そして…
私が生まれた年に亡くなっていた

↑
そこじゃないですね、ハイ
あらゆる才能を開花させ
世界中を駆け巡ったんですね
まさに無限の可能性を見せつけられた
と思わずにはいられない‼︎
↓↓
常に果敢に挑戦するべし‼︎
ってことですよね

ヘレンケラーの生涯は
検索すると容易に見つけることが
できますが
気になっている
著作家としてのヘレンケラーと
著作物は残念ながら探せずー
中でも…
『私の住む世界』
こちらは1908年に「心理学的古典」
と絶賛されたとのこと
『オープン・ドアー』(1957)
こちらも題名がすご〜く気になる‼︎




