吉○家にて
店員:「いらっしゃいませ!御注文お決まりでしょうか?」
ヴェル:「特盛りつゆだくたまごけんち~ん」
店員:「かしこまりました」
ヴェル:「ズズズっ(茶をすする)」
対面のカウンターのガキ三人組が食べ終わってトーク中
そのうちの一匹(以下ガキA):「そやねん、俺タマゴ喰われへんねん!だってさ~…」
店員:「おまたせしました~特盛りつゆだくたまごけんちんです!」
ヴェル:「カチャカチャカチャカチャ!ドロり!(たまごを溶いて牛丼にかけている)」
ヴェル:(よくかき混ぜいざお口へ…)
ガキA:「だってさ~昔、タマゴ食べてたら白身がドロっときてさ~なんか○○(ピー)みたいで気持ち悪かったんよ~はははは(笑)」
ヴェル:(-_-;)
ガキA:「それとな~それとな~(@_@)(テンション上がり声量も上がる)黄身もよく考えたたらあのまま成長したら○○○(ピー)になるやん?てことは○○○(ピー)が○○○○○○(ピー)になってるのが黄身やん?そう考えたら黄身も食えないわけよ!(どや顔)」
ヴェル:(=_=)
「あとな!あの白いヒモみたいなやつは○○○の○○やねん!(トドメのどや顔)」
残り二匹:「じゃあ白飯だけ食うとけや(呆れ顔)」
ヴェル:(T_T)
(ヴェル…食事を終え、支払いへ…)
ヴェル:「すいませ~ん。おあいそ~」
店員:「ありがとうございます。お客さま(怒り)特盛り(血の気)つゆだくたまごけんちんでよろしかったですか~?800円になりま~す。」
店員:「はい、ちょうどいただきます。ありがとうございました~!」
ヴェル:「特盛りつゆだくたまごけんち~ん」
店員:「かしこまりました」
ヴェル:「ズズズっ(茶をすする)」
対面のカウンターのガキ三人組が食べ終わってトーク中
そのうちの一匹(以下ガキA):「そやねん、俺タマゴ喰われへんねん!だってさ~…」
店員:「おまたせしました~特盛りつゆだくたまごけんちんです!」
ヴェル:「カチャカチャカチャカチャ!ドロり!(たまごを溶いて牛丼にかけている)」
ヴェル:(よくかき混ぜいざお口へ…)
ガキA:「だってさ~昔、タマゴ食べてたら白身がドロっときてさ~なんか○○(ピー)みたいで気持ち悪かったんよ~はははは(笑)」
ヴェル:(-_-;)
ガキA:「それとな~それとな~(@_@)(テンション上がり声量も上がる)黄身もよく考えたたらあのまま成長したら○○○(ピー)になるやん?てことは○○○(ピー)が○○○○○○(ピー)になってるのが黄身やん?そう考えたら黄身も食えないわけよ!(どや顔)」
ヴェル:(=_=)
「あとな!あの白いヒモみたいなやつは○○○の○○やねん!(トドメのどや顔)」
残り二匹:「じゃあ白飯だけ食うとけや(呆れ顔)」
ヴェル:(T_T)
(ヴェル…食事を終え、支払いへ…)
ヴェル:「すいませ~ん。おあいそ~」
店員:「ありがとうございます。お客さま(怒り)特盛り(血の気)つゆだくたまごけんちんでよろしかったですか~?800円になりま~す。」
店員:「はい、ちょうどいただきます。ありがとうございました~!」