久しぶりの平日観劇。
仕事がひと段落し、休みのためプンラスで観劇。
・・・というかかなり久々のブログ更新となってしまいましたね
仕事疲れで更新する余裕がなかったのと、あとは観劇中に手がふさがっているため、衣装や曲のメモ取りをする時間がないこと。
つまり総合的にいうとマメな性格ではないのが最大の理由です(苦笑)
それがなぜ今になって更新したかというと、今日初めてご挨拶したファンの方が私のブログの存在を知っており、「1月から更新止まってますね」と一言いただいたためです。
なのでたまには更新しないといけないかな、と思い更新しました。
では以前よりさらにうすっぺらな各舞姫方の演目などの所感を。
1番目、桜井舞さん、初見の方です。
1個出し。
いい意味で普通の女の子っぽいですね。
ダンスはきちんと形になっているので、課題はベッド、特にポーズかな?
でも一生懸命に笑みを絶やすずに切るポーズには好感が持てます。
演目終わり際に暗転とほぼ同時、むしろ少し早めに「ありがとうございました!」という元気な挨拶と、13日(日)に観劇した際、OPショー中に「タンバリンありがとう!」というお礼がありました。
とてもファン(お客さん)を大事にしているように見受けられました。
ベッドと、あとはもう少しあか抜けてくればこれからもどんどん活躍されるのではないでしょうか。
2番目、空まこさん。
演目名fairy。
初めて観る演目ですが、蛍光色のカラフルな衣装から始まりますが、やはり曲間のつなぎがいいですね。
以前に観ている演目よりは良いと感じませんでしたが、それは彼女のポテンシャルの高さ故です。
タンバも手拍子もなしでじっくりと観劇できました。
3番目、真理子さん。
和物?の1個出し。
本舞台下手側丸椅子席(タンバ席)でみると、登場時に番傘で隠しているお顔が一足先に拝見できるという特典付き。
・・・いや特典じゃないよなきっと(苦笑)
風変わりなインスト曲を用いた少しひねりがある演目でした。
それにしても美人で色っぽいですね。
もう私は真理子さんは卒業しましたが、デビュー時にここ、SNAで感じた予感は間違っていなかったなぁと思いました。
4番目、aiさん。
奇数回は「あかん」。
偶数回は「HAREM」の2個出し。
あかんはやはり立ち上がりが大好き。
HAREM。
イシスウィングの扱いも華麗でベリーダンス系の振りなども、周年週よりかなり良くなっているように思いました。
とにかく場内のボルテージがどんどん上がってゆくのが感じられます。
現段階では、全舞姫の演目の中で一番好きな演目と言っても過言ではありません!
タンバリンの出番も多く、今までオフで修行していた成果が多少は出せたのではないかと思ってます。
5頭仙台にはおそらく行けないため、この演目が2ヶ月以上は観られないかと思うと非常に残念です。
でも今回はちゃんと楽日最終回を見守ることができてよかったです
aiさん、15日間お疲れ様でした。
5番目、由紀奈さん。
奇数回は、中沢琴×柏木由紀奈。
女隊士をモチーフにした演目のようですね。
凛とした佇まいがかっこよかったです。
偶数回はチームです。(後述)
6番目、涼さん。
1回目、3回目はそれぞれ演目は別でしたが演目名は不明です。
1日1回しか観られないのが残念でしたが、それぞれとても楽しい演目でした。
偶数回はチームです。
チーム「柏木涼太郎(仮)」
仮とはなっていますが、これ、きっと正式名称じゃないかと思ってます(笑)
コミカルな衣装での楽しいダンスや、寸劇で前盆付近のお客さんとのカラミもある一方で、魅せるところは魅せるといったチームショーで、2人の息もピッタリでした。
短い所感ですが、こんなところでお許しを。
さて、今日は同じTシャツを着た同志が7名集まりました。
ポラの列も、さすが姐さんいった感じで長い列をきずいていました。
そのため、時間が押しているときは、早めにお話を切り上げるよう心掛けました
4回目のチームショーには30名以上のお客さん方+お勉強の舞姫2人が残り、最後のOPショーでは15名のファンが残るなか、23時10分過ぎ頃に終演となりました。
途中でダブル進行になることもあり、平日の割にはなかなかの客入りではなかったかと思います。
久しぶりにお会いできたお客さんもおり、そして、aiさんファンとの新しい交流もあり、実りの多い1日となりました。
タンバについての意見等も引き続き受け付けておりますのでよろしくお願いします。
おしまい。
最後に少しだけステルスあります(笑)
今日は楽日らしく良い常連の方が多い一方で観劇態度の悪い客も目立っていた。
前盆かぶりの丸椅子席及びかぶりの長椅子席でステージ中の出入りがあまりにも多すぎる。
静かなステージにもかかわらず、コンビニのビニール袋でガサゴソガサゴソ音を立てる。
よく顔を見る客だから余計タチが悪い。
ペットボトルをわざわざ袋に包む意味はあるのか?と問いたい。
かぶり席付近での、暗転中のおしゃべりも目立った。
投光席付近にいた私にもその声は聞こえてきた。
「ステージ中は不用意におしゃべりや大きな物音を立てないように・・・」的なアナウンスは期待できないのでしょうか。
(すでにしていたらすいません)
では、ステルスもここでおしまい。