今日は定例人事で大きな人事異動に伴っての送別会。

久しぶりに劇場以外での拍手。(車内や自室内での練習を除く)

なぜか音楽の演奏もあり、手拍子付き(笑)

しかし沖縄民謡だったため、表手拍子。

手拍子はやっぱり裏のほうがピンときます(笑)

手拍子プロテクター(指輪w)を外すも今日は控えめに手拍子しました。

「手拍子、大きい(上手だ)ね?」って聞かれたとき、返答に困るので(笑)


それはさておき、社内で私によく似ていると言われている方が異動になりまして、その方が最後に涙したとき、釣られてじんわりときてしまいました。

顔だけではなくて感性も似ているのかな?と思ってみたりして。

まぁ、もとから観劇をはじめてからというものの、感受性が豊かになって、じんわりとくることは多くなっているんですけどね。

関西に異動になってしまうので、ずっと会うことがなくなってしまうのが残念です。

よくよく考えてみたら、今度遠征する県の隣の県でした(笑)


でも手拍子って好きです。

観劇を初めてからしばらくは、手拍子は「脱げ、脱げ」ってはやし立てる感じがしたのですが、今はステージを盛り上げたり、もちろん自分自身も楽しんだり、時には舞姫たちに感謝の意として、しゃべれない代わりとして伝える手段として捉えています。

(場内の一体感が好きなので、おかず手拍子はお断り!w)

リズムや大きさはある程度身についてきたので今後の課題は、大きさの安定感。

インパクトの位置が少しずれると音がかすれたり小さくなるので難しいです。

ただ手元を見てたらステージがおろそかになってしまうのでそういうわけにもいきませんし。

なんかついつい手拍子論になってしまいましたが・・・


今日は久々にビールをたしなみましてほろ酔い気分での更新でした。

とはいってもグラス2杯。

よえぇな、自分は汗


でもお酒より、舞姫のステージに酔いたい\(^o^)/



新潟11R

◎ナニハトモアレ

逃げるトウショウフリークが強い競馬をすれば、後ろから勝負するこの馬の出番。

2着3着に来そうな気がする。


札幌11R

◎アナバティック

洋芝巧者。

逃げ馬不在のうえ、近走不振のためマークもうすそう。

逃げ切る。


札幌12R

◎ジャニアリシックス

人気馬が先行するので後ろから一発を狙う。


札幌5R

◎リベラリスト


小倉5R

◎テイエムサンデー


小倉6R

◎ニホンピロチャージ


小倉10R

◎ダイヴァーダウン

休み明け2戦目で走り頃。


小倉8R

◎エムエスワールド

前走は重賞制覇。

落馬負傷で乗れなかった高田騎手の無念さは計り知れない。

斤量2キロ増で振りは承知だが、男の意地をみせる。


小倉11R

◎ミヤコトップガン

抜群のコース相性を誇る小倉。

そして休み明け2戦目で連対圏突入。


新潟3R

◎ガンセ

そろそろ未勝利は卒業したい。


新潟5R

◎シェイクザバーレイ


新潟6R

◎ケイアイアラシ


新潟7R

◎ダイワペスパー


新潟9R

◎ヒカルハヤブサ

先行して粘る。


新潟10R

◎ネオブラックダイヤ

連勝必至。


新潟12R

◎エクセラントカーヴ

素質1番。

デビュー戦も鮮烈だったので休養明けでリフレッシュした初戦が狙い目。

今日は、1日~15日までの灘ジュンさんと11日~20日までの友坂さんがたった5日間だけ重なる、チームPRECIOUSが観られる日、そして灘ジュンさんの楽日なのでかなり混雑するだろうなぁと思ってましたが、やっぱり混んでましたあせる

3連休のど真ん中でもありますしね・・・

開演30分前に到着しましたが、空いている座席はソファ席、丸椅子席が1つ2つ程度。

とりあえずソファ席の中央に座りましたが、ここはなかなか見づらい席ですね。

お客さんの頭がかぶってしまい、本舞台がかなり隠れてしまいました。

混雑しているというだけでいつもより3倍疲れてしまい、睡魔も襲ってきましたので、4回目は敢えて立ち見で観劇しました。

やぱ、立ち見は手拍子しやすい!

そしてステージ全体を観ることができるのでいいですね。


今回は疲れと記憶とメモ取りそびれなどの諸事情により少し手抜きします。

個人の演目記録メモみたいな感じになってしまいますのでご了承願います。

チームショーなどは特に需要がありそうだっただけに申し訳なすびですm(_ _ )mあせる

正直ぶっちゃけると、6月結、月城まおらさん休業前公演楽日のレポで気を入れすぎてしまい、今は「E」表示なのです(笑)


1番目、小宮山せりなさん。

新人さんらしく元気なステージでした!


2番目、綾秦クレハさん。

奇数回演目:猫耳、豹柄ビキニの演目。

D1:ゴールデンボ○バー/強制英訳「I’d like to kill your former boyfriend 」

B1:同上/幸○な歌

B2:同上/ごめんね、愛し○る

偶数回演目:とかげのタトゥーのヤツ。(演目情報なし)

OPでは、同じく金爆の強制英訳「It is womanish」の曲にノって、切れ目が入ってセクシーな黒T(タミヤ模型の)を着たクレハさんが飛び跳ねるのがとても楽しかったです!

ふと木村彩さんもあの★☆のTシャツを着ていたなぁ、と思い調べたところ、やはり金爆関係でした!

旧ミニ四駆世代としては懐かしかったですニコニコ

また、3回目のステージ中に前盆かぶりでいねむりしているお客がいたので優しく起こすも・・・客起きず。

結局そのあとも顔を上げたまま居眠り・・・

できれば一括する姿も拝見したかったというのはファンとしてはわがままだろうか(笑)


3番目、豊田せりかさん、初見です。

鏡を使った演目。

B1?:SUGAR S○UL?/今す○欲しい

B2?:平井○/楽○

当日の目的はチームの他に初見の豊田さんのロンダートが見てみたいというのもありました。

もう少し広いステージ、例えば川崎などで拝見したかったのですが、見事決まってました!


4番目、叶咲ゆめさん。

榊原郁○さんの夏にビキニがとっても似合うスクリームしちゃうお嬢様や、工藤静○さんの言えないから目止めで通じ合う曲など、懐メロ満載の演目でした。

いとカワユス。


5番目、友坂麗さん。

奇数回演目:恋花火

浴衣に花火の音。

季節感溢れる演目で観劇後も清々しい気持ちに。

途中に流れる「ほたる○い」のオルゴールversionにふとこんな幻聴が・・・

「ほ、ほ、ほたるこい。こっちの沼は浅いぞ。(嘘)」

場内いっぱいのたくさんの丸い光、あたかも蛍が放つ光のように見えましたキラキラ

(このシーンは本当に感動的ですよ)


6番目、灘ジュンさん。

奇数回演目:ZAN

何人もの方が同じ解釈をされているように、新選組+咳き込む、とくればやはりモデルは一番隊組長の沖田総司。

なんでしょうこの凛々しさは。

そしてあたかも相手が見えてくるような殺陣の熱演。

ベトナムもかなり好きな演目ですが、この演目も・・・


5番目、6番目舞姫の偶数回はチームPRECIOUS。

順を追ってゆくレポはできませんので、気になったことをキーワード方式で。

○ん?2人のマリリン?

○赤い衣装の鼓笛隊

○楽屋にて、アイダホスペシャル20%OFF!(チラシの裏の「ピザ」の文字があからさまに大きい点について、笑)でも出番がすぐに・・・

○二人の看守がペンライトを持ってダンス。(暗転後、一瞬のうちに友坂さんが囚人服に。)

○舞台上から囚人のたずね書きを盆周辺の協力者に配布。

しかし4回目ではなぜか、友坂さんではなく、灘さんの写真が・・・(周年週の影響?)

○冷徹な看守(灘さん)と囚人(友坂さん)がステージを飛び出す。

(立ち見が大勢の大混雑だった2回目もだが、あたかも「モーゼの十戒」のように通り道が出来る。)

○この日は白黒ボーダーのお客さんがちらほら。

間違いなく5及び6番目のお姐さんのファンであることは間違いない(笑)

そして、囚人を追う看守に間違えられてライトを照らされる。

○お客に混じってやり過ごすベタな展開や空いた客席に座って手拍子の真似をする友坂さん。

っていうかその席は4回目から立ち見にシフトした私が座っていた席だったりする(笑)

○通り過ぎる灘さんを目前にして、近くのボーダーファンの方に思わず持参のペンライトを照らしそうになる私。(自粛)

○結局つかまり、前盆でおちちをもみしだかれてしまう友坂さん。

○友坂さんの肢体の堪能に夢中になるあまり、油断して手錠をはめられ逆転される灘さん。

○ラストは感動的な音楽をバックに息のあったポーズを切り、終演。

箇条書きにしただけでもこんなに多量に。

それだけ見所が満載だったということです!!


4回目のチームのステージが終わったのは24時15~20分頃だったと記憶していますが、灘ジュンさんのブログによると終了後にじゃんけん大会があったようでして、景品に手錠やピザ屋のメニューなどがあったそうです。

しかしおそらく終わったのはどう考えても終電が終わったあと。

元レポ屋としては、終電終了覚悟で残るべきだったかと後悔。

でも現在はきゃりこが深夜の通し営業をしていないので・・・と言い訳してみる。

でもきっと手錠なんて当たったら、新宿から家まで手錠を手に持ってスキップしながら帰っちゃいますねきっと。

そして看守、もとい警察官にお縄にされちゃいます(笑)


4回目チーム終演後、残っていたお客さんは25人前後はいたかと。

時間を考えるとあきらかに多いですよね!

そんなアツいファンの方々がチーム及び灘ジュンさんの楽日に贈るであろう花束がたくさん置かれた階段を駆け上がり、劇場を後にしました。



最後に少しだけグチを言わせてもらうと、前日土曜も終演がテッペン超えだったそうでして、さらに3連休、そして灘ジュンさんの楽日を考えると、時間が相当押すのは予想できたことなのでもう少し進行をスムーズにできなかったものかと思いました。

例えばポラ列が空いてきたら途中で並ぶ、というのを事前に注意するとか。

一人あたりの時間も長かったような気がします。

終電時間(時計)を気にしてヒヤヒヤしながら観劇するのはやはり楽しみが半減してしまいます。