新潟11R(GⅢ:関屋記念)

◎スマイルジャック

ダービー2着馬の実績を持つが、適正は今回のマイルにある。

ムラがありハンデが58キロと思いが新潟2戦2勝の相性にかける。



札幌11R

◎ビスカヤ

直線強襲。


札幌10R

◎シャラントレディ

差し切る。


小倉10R

◎メイショウローラン

展開の利あり。


小倉12R

◎トーホウストロング


新潟9R

◎サトノジュピター

人気になりそうだが、勝つときは圧勝。


新潟12R

◎デリケートアーチ

直線競馬が合いそう。


小倉5R

◎スマートアレンジ


札幌6R

◎アポロヌリー


札幌5R

◎リッシュレーヴ


新潟5R

◎ワイドロスメルタ


新潟6R

◎レーヴドプランス

一瞬プンラスにみえた私は病気。

札幌11R

◎ザッハトルテ

人気馬に先行馬が揃った今回は差し切る。

○グレナディーン

▲ウイニングドラゴン

△フレデフォート、サクラアドニス、ルリニガナ、キャプテンサクラ、ジャーエスペランサ


札幌12R

◎パッシフローラ


札幌10R

◎サトノサウザー


札幌9R

◎マイネルホウオウ

試走の前回でも内容の濃いデビュー戦だった。

今回は中身が違う。

○ディーエスタイド

▲ラウンドワールド

△アウトジェネラル


札幌5R

◎オリオンザジャパン


小倉5R

キタノヘイロー


小倉4R

◎クラヴェジーナ


小倉9R

◎ダイナミックガイ

スピードを活かして逃げれば活路を見いだせる。

○エーシンセノーテ

軸ならこちら。

▲テイエムシングン

△マルシゲサムライ


小倉11R

◎サトノパンサー

得意の小倉、主戦の和田騎手で決める。

○ダコール

▲マイネルガヴロシュ

人気薄で狙い目、◎とのワイドを。


小倉10R

◎ダートムーア

前走より上昇。

○エスジーブルーム


新潟1R

◎キネオストロング

○フェートグランド

▲フェイマスシーン


新潟2R

◎ヨシカワクン


新潟3R

◎ランドシャーク


新潟5R

◎ミエノハートハート


新潟7R

◎コウヨウアレス


新潟8R

◎ユーロビート


新潟9R

◎ローリングストーン

○カナロア


新潟10R

◎ラヴェルソナタ


新潟11R

◎エーシンハーバー

○ミトラ

▲トウケイヘイロー

先行馬の決着か。

今回もプンラスで観劇。

(厳密にいうと、時間が押したためコジさんの4回目のOPショーは見られず)

ステージを観たということでカウントすると今回の観劇で浅草全5回、ポラ館全4回とすると、先の8月2日の広島遠征を含めると14日連続プンラス

記録更新できるかなぁ。


先週今週とたくさんの知り合いの方々とご一緒に観劇できて楽しかったです。


1番目、彩音しゅりさん。

エルフとFBIの2個出し。

休業前の公演で2つの新作を出す意欲には頭が下がる思いです。

偶数回のFBIで使われていた銃器はこちら↓


VersionMT's Blog

M16です。

形状は一番上が近いかも。


奇数回はエルフ。

3回目のエルフは諸事情により観ていてハラハラ&心があったかになりました。

理由は後述にて。(別記事)


2番目、鈴木茶織さん。

茶織さんも新作を二つひっさげて登場。

一つはア・サウザンド・オータム。

命名由来は強制英訳及び振付の先生のお名前から。

なんとも大胆な命名だことにひひ

比較的スタンダードな内容ですが、変則的なポーズを切ったり、はっちゃけたりなど、随所にはやはり「らしさ」が見られるようになってきました(笑)


もう一つはブラザーフッド。

確実にこちらは観る人を選ぶ演目。

民族の対立などがテーマなので終始重い雰囲気の演目です。

終始上がらない、ダークな演目好きか、自動小銃や迷彩服を装備した舞姫を見られるので、アーミー好きにはたまらない演目なのではないでしょうか。

私は軽度ですが後者のほうに分類されます。

大好きな演目、というわけではありませんが、舞姫の想いが伝わってくるステージでした。

一時、歌う舞姫デビューか?と騒がれていましたが、個人的にはこのステージのベッドで「Mr.Chir○ren/タガ○メ」を歌えばものすごい感動してしまうのでは、と思いました。

そして演目で使われていた銃器はこちら↓
VersionMT's Blog

おや、しゅりさんが使っていたものと種類が同じ!

茶織さんのほうが少し大きい感じです。

確かにM16はメジャーなアサルトライフルなわけですがそれにしてもこれって偶然?必然?

ポラの際に二人が銃を持って登場するときもあり、楽しくて仲の良さそうな姿が印象的でした。


3番目、かんなさん。

七夕の演目とマーメイドの2個出し。

七夕は季節に適した爽やかなステージですが、竹にかけられた願いの短冊などの言葉がちょっぴり面白かったりします。

観劇するなら文字が見える本舞台前方がお勧めです。


マーメイドは、かんなさんの演技が素晴らしく、見えないものが見えてくるようです。

落とした真珠のネックレスを拾おうとするが手が届かないシーンが好きです。

やはり表現力はトップクラスですね!


4番目、HIROさん。

久しぶりの観劇となりましたが、今までHIROさんのステージはオペラの演目以外拝見したことがありませんでしたが、今回は2個出しで2つの演目を楽しむことができました。

それだけで胸がいっぱいでレポできず(笑)

というか脇目もふらず観劇していたのでメモとれず・・・

演目の詳細は名無しの観劇者様の片恋文をご参照くださいm(_ _ )m

やっぱりかっこいいお姐さんだなぁニコニコ


5番目、鈴木千里さん、初見です。

Perfu○eのメドレーといった感じの演目。

初めて拝見させていただいたのですが、指・腕・肩の動きが素晴らしいですね。

上半身フェチな私にとってはハァハァラブラブものです。

一転してベッドではしっとりと魅せます。

お尻を軸に座った状態で横回転(スライディング)する動きは気になる動きの殿堂入りです。

今もそうだと思いますが、一度引退される前もきっと人気があったのでしょうね!


6番目、小嶋実花さん。

浅草では53回(12日間)も観させていただいているのに、ポラ館はなんと初めて。

1、2、4回目は仙葉さん振付の「雨のち虹」、3回目はデビュー作の2年生Ver.だそうです。

デビュー作はもちろん拝見したことはありませんが、通常はデビュー作というとスタンダードで元気な感じの演目が多い印象ですが・・・

コジさんはやはりちょっと違うな、と思いました。


そしてなんといっても雨のち虹。

最近の私の観劇スタイルにはフィットしない演目にもかかわらず、とてつもない衝撃を受けました。

衝撃というより、なんていうか、じんわりとくる感動の波というか・・・

うまく表現できないのが悔しなすびです。

単に和物というだけではなく、途中でバレエの動きを取り入れた振りはコジさんらしさを感じさせます。

ストーリー性も高い演目ですが、見事な表現力を魅せます。

コジん的には、傘を置いたあとからの振りが非常に好きです。

(ゆらぁ~っとするところなど)

また、ベッド立ち上がりでの使用曲「ゆ○/○」がこの演目にぴったりで思わず涙がじんわりと出てきます。

歌の最後の歌詞「雨上が○の空に そっと架かる虹の橋」の際に、リボンさんが色とりどりのリボンを本舞台に山なりに投げるところはまさに「虹の橋虹」。

このように、舞姫とリボンさんが一体となったステージを見られることはなかなかありません。

終演後とても心地良い気分になれるステージです。

なぜかレポを書いているときもじんわりと・・・・・・

しいて不満を挙げるのならば・・・

初めてポラを撮らせていただいたのですが、某コジファンの根回しのせいで、すでに名前を知られていたため、はじめましてのドキドキ感が味わえなかったこと!(笑)

(あのアイテムをチラッと見せたら、すぐに某お姐さんの応援隊ということが分かってもらえました、笑)

とりあえず、あとで某コジファンには小一時間強制勉強会の罰を!


演目内容も曲なども含めてもう少しきちんと書きたかったのですが・・・

とりあえずアップするだけで精一杯ですあせる

ブログの場合、「筆が進まない」という表現はなんになるのでしょうね?

読者の方々にはぜひとも「強制解釈」していただきたい(笑)


しゅりさんの周年イベントについては、別途記事をアップします。

チームPRECIOUSのレポ同様に、箇条書きになりそうですが。。。

しばらくお待ちくださいm(_ _ )m

まだ広島のレポ(体験記)も残ってるし・・・

こちらもかなりの時間を要しそうで。。。