たかが壱?されど壱。
次回御免。
今日もプンラスで観劇。
最少時は9人にまで減ったお客さんですが、4回目は、仕事終わりのお客さんが駆けつけ、盛り上がるステージになりました。
ひろのそうび
E:タンバリン№1
E:タンバリン№2
E:周年Tシャツ
ミンティア
コーヒー
ライト
※もちものがいっぱいです。
1番目、愛さん
1,3,4回目は初見の演目。
2回目は以前拝見した演目で、ベッド曲がお気に入り。
タメのきいた見得はさすがとしか言えません。
愛さんといえばお馴染みのあのOP曲。
いつも曲最後のへにゃへにゃリボンを楽しみにしているのですが、今日はリボンさんは3回目までいらっしゃらず、4回目にお二人が来られていたのですが、あやうくその場面のところでOPショーが終わりそうに。
なんとかリボンが飛んだところで暗転でした。
時間押してないから最後までやって欲しい、と勝手に思ってしまいました。
このように、舞姫本人のことや、そのステージなどを本当に理解、そして応援しているリボンさんを見るととても好ましく思えます。
2番目、輝さん。
1個出し。
大友さんの使用する曲系統は非常に難しい・・・
変調も多く、リズムが激しいところも多い。
でもやってて楽しいし見ていても楽しい。
曲を完全に把握して完璧にできたら気持ちいいだろうなぁと思いますがそこまで通えないので(苦笑)
3番目、京香さん。
新作初出しです。
はい、知らずに初出しからタンバってしまいました(笑)
みんながよく知っている有名な曲も多く親しみやすい演目だと思いました。
最初、ウィッグ姿を見たとき、別の人が出てきたのかと思いました(笑)
個人的には帽子姿が1番よかったと思います!
4番目、れなさん。
2個出し。
私が1番最初に観劇をした際に浅草に乗っていた方なのですが、あれから3年以上経ちますが、ほんとに変わってませんね!
赤い糸を結びところ、前盆かぶりのお客さん4、5名くらいだけで小指にくくりつけたのがウケました。
ヤロウだけかよ、って(笑)
場内のお客さん方をほっこりした笑顔にさせる、そんなパフォーマー的なところが好きです。
5番目、aiさん。
あかん、HAREMの2個出しです。
HAREMは、もう数ヶ月前からずっと観たかったのでようやく念願叶いました。
HAREMという演目は、場内をひとつにさせます。
それも姐さんの熱演あってのもの。
ひいきめに見なくても、全力投球だというのが分かる演目だと思います。
さて、今回は姐さんに預けていたタンバリンがデコって帰ってきました。
私らしく(?)控えめな感じでイイ感じなデコでした。
さすがネイリスト、センスが違います。
で、今日はレアケースで1~3回目は前(舞台袖)でタンバりました。
運悪く居合わせた方はご愁傷様です(笑)
まあ、私が劇場に行く日はたいていタリさんが2人以上いますので、こんなことは滅多にありません。
指定席は下手側の後方です(笑)
でも専属ですからね、それはお間違いなく。
ステージではみなさんのことを応援してますが。
6番目、みくるさん。
演目は周年作とメイドさんの演目の2個出し。
初めて雪以外を拝見しました。
本人のイメージどおりの明るくて楽しい系の演目ももちろんいいと思いますが、このような周年作のように別の一面が見られたこともよかったです。
まだこれからの方ですから、様々な演目ができるほうが良いと思いますから。
みくるさんのOP曲も好きです。
配達便が届くなど、いかにもな初日が終わりましたが、遠方からの連投の舞姫などもいらっしゃると思いますが、元気に10日間(または15日間)が過ぎることを願っています。
おしまい。
ダービーほどではないけど、10年間で4回的中(ここ5年間で3回)させている相性の良いレース。
馬場適正がポイントになりそう。
◎ゴールドシップ
良馬場発表となりそうだが、上がりがかかる展開になれば右に出るものはいないだろう。
上がり3ハロンが35秒台を超えたら勝負圏内と判断したいので、当日に思ったより馬場が良くなった際は、馬券圏外(4着以下)も覚悟したい。
安定感がなく軸としては買いづらいタイプの馬だが、長距離騎乗技術のある横山騎手の手腕に期待。
○ウインバリアシオン
長期休養から明けて、前走天皇賞春ではクビ差の2着に健闘。
安定感もあり、軸にするなら同馬が1番適している。
そして岩田騎手に戻り、優勝を狙ってくるに違いない。
・・・が、まくり差しという脚質ゆえに、早めにゴールドシップを意識して最後に何かに足元をすくわれる可能性も否定できない。
それができそうなのは・・・
▲ホッコーブレーヴ
今期最大の上がり馬。
日経賞ではウインバリアシオンの2着で、ゴール前では鋭い追い込みを見せた。
前走天皇賞春では、2着ウインバリアシオンを差し切るかのような末脚。
阪神コースに実績はないが、中山コースを克服していることからも苦手ではなく、重い馬場も苦にしない。
田辺騎手から戸崎騎手に乗り代わりとなった。
一見好材料に見えるが、近2走は田辺騎手が乗って結果を出してきたことから、個人的にはあまり良い乗り代わりとは思えないのが、唯一の懸念材料。
ラストでの逆転劇に期待。
△デニムアンドルビー
重い馬場・阪神コースで結果を残しており、無欲の追い込みがあるかもしれない。
△フェイムゲーム
天皇賞春でも6着と善戦しており、まだ上がり目があり、穴に一考。
△ジェンティルドンナ
確かに強いが、重い馬場は得意ではなく、人気もあるので無印に近い△とした。
右回りコースでは、左回りの東京コースのような圧倒的な強さは感じられない。
馬券的には馬単◎→○、◎→▲が本線。
三連単で買うなら、◎→○→▲、◎→▲→○が本線で、
押さえで、◎→○→△、◎→▲→△とする。
ホッコーブレーヴからワイドというのも面白い買い方かも。
去年は1着ゴールドシップを◎にしておきながら、馬単で購入したため2着が抜けてしまった。
ちなみに3着はジェンティルドンナだった。