仕事の連投が続く予定が、金曜土曜とがんばってなんとか日曜に休みを確保。

日曜朝に電話が入ってましたが、気にしない×2

仕事疲れでまったく起きれず、ポラ館では超ひさびさとなる途中入場、そして途中退館。

4500円で入場したのはいったいいつぶりでしょう・・・

普段なら開演前入場→ほぼプンラスですから。

今日は1回目2番さんから4回目4番さんまで観劇。

でもけっきょく時間が押していたためプンラスに近い感じでした(苦笑)

ずっと立ち見客がたくさんの状態のため、後方手すり下の椅子のところで立ち見してました。

ぶっちゃけかなりしんどかったのですが、前方の座席に座って、連日のパソコン作業で凝り固まった首で上を見上げて観劇するよりはよかったのかもしれなすび。

最後は結局投光室寄りの椅子に座っちゃいましたが・・・


一言コメは超端折ります(笑) 一部のみ。


4番目、aiさん。

奇数回がai love you、偶数回が周年作「(くれない)」です。

ai love you(以下、たれみみ)は前半2曲の手拍子がものすごく自分にしっくりと来る感じで大好きな演目です。

そしてベッド曲間で滅多に拍手をしない私が思わず拍手してしまう演目でもあります。

(普段は「沈黙」「余韻」を楽しむため、拍手しません)

色々な想いを馳せながら観劇してましたが、さらにパワーアップしましたね。

はじめての周年作、大切に育てていただきたいと思いました。

読者の方でもし観劇された方、もしくはこれからされる方がいらっしゃいましたらぜひ感想をお聞かせください。

私と付き合いが長い方ならば、「ああ、この演目なら・・・」と思われるに違いなすび。

以上w


あ、あとaiさんがポーズ切りの時に手首の仕草について「取材」してきましたがどうやら無意識のようです。

どうも個人的には月川さんが後ろに見えてしまって(苦笑)

今度5月結からの浅草でもやればさらに人気アガるんじゃないかな~(笑)
かくいう私もあの手の仕草からファンの道のりの第一歩となったわけですから。


【ファンになるまでの流れ】

浅草でのマリリンで「ぉぉ」→浅草でのゴースト役でのニコニコ笑顔、そして紅葉の2景にグッとくる→ポラ館の演目も楽しいな→川崎でのステージ中のリタイアの現場に居合わせて「ガッツがある!」→以下略(笑)

正直くたくたなので行こうか迷っていましたが、劇場に足を運んでよかったです。

疲れはしましたが、元気はたくさんいただきました。

舞姫の皆様、素敵なステージ、ありがとうございました!

お礼の全員のポラを買うわけにもいきませんから、せめて手拍子でささやかな感謝を示して・・・

4回目からは日曜らしくまったりとしてきましたが、常連さん初めてさん関係なく終始楽しい場内でした。

私は以前、他の方のブログに「常連が大切」と表現しました。

相当な言葉足らずでしたが、真意としましては、「舞姫の方々、常連さんの方々が和気あいあいと楽しく場内で過ごしていれば、その光景を観ている初めてさんは決して不快なイメージを抱くことなく、『想像していたよりは陰湿なイメージはなく明るい雰囲気なんだな、これだったらまた次に来てもいいかも』と思ってもらえるために、まずは常連さんから」ということなんです。

したがってすでにそのような振る舞いをしている私達は、肩肘を張らずに普段どおりの観劇態度でいればいいと思うんです。

仲間とワイワイ楽しく観劇したい方、または独りでじっくりと観劇したい方がいらっしゃるのは当然のことで、どういう行動が必ず正しいとは決まっているわけではありません。

舞姫の方々、お客さん方、劇場関係者の方々、劇場、色々な要素がたくさん詰まっているのがストリップの魅力なのですから。

ほろ酔いのお客さんがいなければ、舞姫の見事なあしらいが見ることができませんので、そういったお客さんもゼロになっては困るのです(笑)

あ、これは考えがねじれすぎですかね(笑)

まあ、一番の魅力が「ライブ」だと思っている私ですからご容赦を。

そろそろ、2代目「ステージ中に居眠りしているお客さんを起こす」舞姫が登場してくれないかなぁ。。。

もしくは観劇態度のよろしくないお客を一喝してくれる方(笑)


ところで、私は「常連」なのかな?



おしまい。


今日も某元舞姫をお見かけしました。

オーラがちょっぴりもれていたので分かりました(笑)



最近、なうではちょいちょい麻雀の話題が出ています。

それも観劇と関連付けて。

いつか、同じ観劇する知り合い、いわば同志連中同士(ややこしいw)で麻雀でもやりたいなぁと思ってます。

それに先付け、ただ漠然と麻雀をするだけではなく、オリジナル要素として観劇に関する手役などを考えて導入したいなと思っています。

まず当記事を立てますので、ルールや手役など、いいアイディアがありましたら教えてください。

コメントをいただいた方はもれなく「メンツ候補」としてノミネートされますのでくれぐれもコメントにはそれ相応の覚悟をお持ちください(笑)


最近はリアルに麻雀をしてないのでけっこう本気だったりします。

ネット麻雀は味気ないでし。



【ルール編】


○「」は毎局ドラとする。


○振り込んだら1枚脱ぐ。(冗談ですw)


○上がりが出たら手拍子(笑)


○持ち点数は、ロック座ポラ館各入場料金合計と浅草ロック座早朝料金の合計。

つまり25000点、そのままやん。


○役満が出たら、記念にポラロイド撮影。


○点棒の代わりに筆記用具を使用する。

(万年筆:10000点、ボールペン:5000点、シャープペンシル:1000点、ロケットえんぴつ:100点)


○ダラポラ(長考)はなるべくせず、サクサク進行を心がける。



【手役編】


浅草ロック座(693):上がり時、手牌に6、9、3のアンコまたはコーツがあることが条件。

鳴き上がり可能で、上がり点数に加えて5000点の追加ボーナス。

(一応、入場料金分にちなんで)


赤西涼さん:上がり時、手役に5の赤牌を1枚ずつ、計3枚使用しており、「西」アンコまたはコーツがあること。


振りうつし:マンズ・ピンズ・ソーズのうち2種類を使い、それぞれ1~7の並びを作る。


早朝割引:振り込んだ人に適用される役。

リーチ一発で振り込んだ場合、上がり点数から1000点軽減される。

しかし、「リーチ一発」は適用されるため、大して意味なすび(笑)


最終回割引:ハイテイツモは3000点オールの加点。

割引ではありませんが、せっかくあがったのに点引きばかりでは寂しいので。



舞姫方にちなんだ役をもっと作りたいですね。

ちゃんと考えたものとネタが入り混じってますのでご容赦を。


最後に麻雀あるあるを。


上級者は「ちぃ」、初心者は「ちー」と発音しがちである。


おしまい。








ひまつぶしに問題を考えてみました。

「ひまつぶし」っていまだに「ひつまぶし」に見えてしまう自分。


【グループD】 ※直接の「Direct」

菜摘りんかさん

伊藤真理子さん
鈴木茶織さん

浜野蘭さん

牧瀬茜さん

水野美香さん

藤月ちはるさん

小嶋実花さん


【グループO】 ※その他の「Others」

仙葉由季さん

鈴木茶織さん



【グループP】 ※ポラ館の「Polaroid」

菜摘りんかさん

aiさん

伊藤真理子さん


【グループS】 ※置きの「Set」

空まことさん

鈴木茶織さん


なお、上記グループのうち「D、O、S」はグループAに含まれます。

それ以外がPとなります。

さて、この分類はなんでしょうか?

いないと思いますが、答えを知りたい方は劇場にて・・・


おしまい。













ヒント:グループの横に隠し字が表示されてますのでそちらを参照に。

なお、Aは浅草のことです。