最近、なうではちょいちょい麻雀の話題が出ています。

それも観劇と関連付けて。

いつか、同じ観劇する知り合い、いわば同志連中同士(ややこしいw)で麻雀でもやりたいなぁと思ってます。

それに先付け、ただ漠然と麻雀をするだけではなく、オリジナル要素として観劇に関する手役などを考えて導入したいなと思っています。

まず当記事を立てますので、ルールや手役など、いいアイディアがありましたら教えてください。

コメントをいただいた方はもれなく「メンツ候補」としてノミネートされますのでくれぐれもコメントにはそれ相応の覚悟をお持ちください(笑)


最近はリアルに麻雀をしてないのでけっこう本気だったりします。

ネット麻雀は味気ないでし。



【ルール編】


○「中」は毎局ドラとする。


○振り込んだら1枚脱ぐ。(冗談ですw)


○上がりが出たら手拍子(笑)


○持ち点数は、ロック座ポラ館各入場料金合計と浅草ロック座早朝料金の合計。

つまり25000点、そのままやん。


○役満が出たら、記念にポラロイド撮影。


○点棒の代わりに筆記用具を使用する。

(万年筆:10000点、ボールペン:5000点、シャープペンシル:1000点、ロケットえんぴつ:100点)


○ダラポラ(長考)はなるべくせず、サクサク進行を心がける。



【手役編】


○浅草ロック座(693):上がり時、手牌に6、9、3のアンコまたはコーツがあることが条件。

鳴き上がり可能で、上がり点数に加えて5000点の追加ボーナス。

(一応、入場料金分にちなんで)


○赤西涼さん:上がり時、手役に5の赤牌を1枚ずつ、計3枚使用しており、「西」アンコまたはコーツがあること。


○振りうつし:マンズ・ピンズ・ソーズのうち2種類を使い、それぞれ1~7の並びを作る。


○早朝割引:振り込んだ人に適用される役。

リーチ一発で振り込んだ場合、上がり点数から1000点軽減される。

しかし、「リーチ一発」は適用されるため、大して意味なすび(笑)


○最終回割引:ハイテイツモは3000点オールの加点。

割引ではありませんが、せっかくあがったのに点引きばかりでは寂しいので。



舞姫方にちなんだ役をもっと作りたいですね。

ちゃんと考えたものとネタが入り混じってますのでご容赦を。


最後に麻雀あるあるを。


上級者は「ちぃ」、初心者は「ちー」と発音しがちである。


おしまい。