今日は鈴木茶織さんの3周年イベント開催日。

アットホームな劇場である浜劇はさらにアットホームに!

本来、当日は仕事の予定でしたが、土曜日出勤が1週繰り下がって運よくいくことができました。

ところが野暮用を済ませてから横浜へ出発したため、茶織さんの周年作の初出し(1回目公演)に間に合わず・・・

せっかく急いでWINS横浜を素通りし、さらに飲み物などの買い物もスルー(差し入れだけ買って、自分の飲み物は買い忘れた)のに、劇場の扉を開けたそのときは、音楽も拍手も止み、ステージが終わって暗転した瞬間でした・・・

仕方なくポラ列に並ぶも、後方だったため時間切れで寸前でアウト・・・

仕方なく差し入れのみ渡して戻るという踏んだり蹴ったり(苦笑)

ちなみにポラ撮影のタイムアタックをしてみましたが、どうやら1人最短で10数秒で行けるみたいです。

次の撮影者とのつなぎもあるでしょうから15秒くらいで出来るかと思います。

周年イベントやビンゴ大会など、時間が押す際はぜひともポラタイムは短めにして進行に協力したいものですね。


今日は久々にプンラスはできないものの、1回目2番ポラタイムから最終回までを観劇。

終演はほぼテッペン。

終電は見事に逃しました。

ただ、理音さんの引退公演。

個人的には今日が見納めになってしまうため、ラストまで残りました。

同じようなファンの方々も20数名は最後まで残りました。


1番目、瞳さん。

SNAで拝見した演目でした。

瞳さんの演目で初めて叩きましたが、使用曲の難易度高し!


2番目、茶織さん。

1、2、4回目は周年作。

オープニングでチラッと覗くところが好き。

3回目は白鳥でした。

周年作は衣装が全部揃ったら改めて観てみたいですね(笑)

どなたかが「ベストジーニスト賞」」と言いましたが、確かにジーンズがよく似合う(笑)

さすが彼氏役だ(笑)

白鳥はもう一度拝見したかった演目なので観られてよかったです!


3番目、ALLIYさん、初見の舞姫です。

お名前含めて以前から気になっていた方です。

なんていうか具体的には説明できないのですが、なかなか良い!と思いました。

ステージ中の発汗量も多い方で、ステージ頑張ってる感がより感じられて好きです。

どなたか立ち上がりの曲を教えてください(笑)

韓流の曲だったかと。


4番目、美咲さん。

ロングで15日までなので観られてラッキーでした。

新作雪の1個出し。

銀髪のウィッグをつけると別人のように変わりますね。

見つめられると吸い込まれてしまいそうになる瞳と美咲さんが醸し出す雰囲気が素晴らしいです。

ステージでは大人っぽく、でもポラ対応は明るく元気、そんなギャップがいいですね。


5番目、伊織さん。

3個出し。

1つ目は冬物語。(1,4回目)

2つ目はちゅら海。

3つ目はジャンヌダルク。

ジャンヌダルクは、演目名からして拝見前から気になっていました。

ラストまでにどういうステージ構成にするのかと思ったら、なるほど・・・

そしていつ見ても伊織んさんの瞳はいいですねぇ。


6番目、理音さん。

今回が引退公演となります。

曲にストリッ○ーを使用している、まさに集大成ともいうべき演目。

理音さんといえばやはり類稀なるスタイル・そしてダイナミックなダンスだと思います。

もうステージを観られなくなるのが残念でなりませんが、ファンの方にはラストまでちゃんと見届けていただきたいと思います。

私のタンバもほんの少しはステージの盛り上がりに華を添えられたでしょうか。


周年イベントのスピーチ、少し出しゃばってしまいましたが、少しはネタになりましたでしょうか。

完全にアドリブです。

でも言ったことは決してウソでも大げさでもありませんよ。

もしあのままだったら、私は完全に観劇からフェイドアウトしていたと思います。

で、「つなぎ」だったら、周年イベントの日に顔出したりしないって(笑)


改めまして・・・


茶織姐さん、3周年おめでとうございます!


いただいた周年グッズ「はさみ」に隠された秘密を私は知っています。

これは最後にステルスにしておきます。


周年イベントは3回目終了時に開催。

詳しくは書きませんし、書けませんが、あたたかく楽しい場内でのイベントとなりました。

サプライズでaiさんもお祝いに駆けつけてくれました。

記念写真の際は、「彼女」らしく、茶織さんの横に寄り添っていました(笑)


そして終演後退出間際、スタッフの方の一言にびっくり。

なるほど、彼女のポテンシャルを期待し、評価する上での言葉なのだと思いました。

なんて言ったか内緒です。


最後にタンバリン状況。

ムーンブルクの王女を犬のまま仲間にした感じ。

今回はチャレンジしてみました。

今までは初見の演目は観劇のみでタンバは叩きませんでしたが、今回は初見の演目でも叩いてみました。

今日は諸先輩方が多かったのですが、なにぶん私以外全員がリボン兼タンバさんだったため、ちら見しながら勉強しようとしたのに、少ないときは場内は私一人がタンバでした(苦笑)

リボンさんは協力し合っていた分、忙しかったのです。

運悪く(?)、私がタンバをしているときに観劇している方々、もしご意見などありましたらお待ちしています。

「下手くそ!」とか「頑張ってた」とか「あの曲(演目)の時なかなかよかった」とか「故郷に帰れ!」とか何でもけっこうです。


おしまい。












はさみに隠された謎。

はさみを使うときの擬音は「チョキン」。

つまり貯金ができますようにという願いなのです!(笑)