標題のとおり、6月中~結を以て長期休業となる水野美香さんが最後に乗るポラ館となります。
きちんとお話できるのもここが最後。
浅草の舞台での舞い振りはもちろんのこと、ポラ館でも素晴らしいステージを魅せてくれる舞姫。
どうかお見逃しのないよう。
後半組を筆頭にポラ列がすさまじく、時間も押していたため、最初から4回目美香さんまで観劇。
2回目のチームショーは断念して1回のみの観劇。
メモ帳はすでにバッグに入れてません。
さすがに今度仕入れておかねば・・・
1番目、瞳さん。
1・2回目と3・4回目で演目が異なります。
奇数偶数ではなく、前後半で演目を分けてますので演目派の方は要注意。
前半は刀を使ったアニメがモチーフっぽい演目、後半は初見なので新作?でした。
2番目、輝さん。
瞳さん同様に前後半で演目が分かれてます。
前半は、以前拝見したことのあるプリティーでキュアーな演目。
小道具の武器っぽいものがどうにもディルドーにしか見えない汚れた大人の私。
後半は使用曲が多数、しかもテンポのよい曲でメドレーのような感じ。
手拍子満載なので楽しく観劇できます。
3番目、麗さん。
奇数回は演目「艶」。
赤が映える見事なステージでした。
ベッド入り前のお着替えタイムの際のインストで期待感を高めつつベッドへ。
ベッドはオープンショーに少し近いイメージで、麗さんの笑顔が沢山観られました。
手拍子も多めで、観て・叩いて楽しい演目。
こないだのアンケートの影響か、麗さんの男装のステージが観てみたいなあと思いました。
また、観劇のタイミング上、浅草でなかなか拝見することができません><
前回は「時を止める少女」までさかのぼるかも・・・
4番目、桜庭な彩さん。
チェックの衣装のぶりぶり系。
いつ観ても安定したダンスですね。
5番目、美香さん。
新作の初出しに立ち会うことができました。
前盆で始まる和物かな?と思いきや、やはり美香さんの演目だけあって一味違いました。
浅草公演「ピンクのふわふ輪」景で使用されていた曲や、他にも有名な曲を使用しており、親しみやすい印象を受けました。
ベッドではゆったりとしたポーズの連続で魅せてくれます。
残されたステージはわずか。
しっかりと目と手に記憶を焼き付けたいと思います。
6番目、ジュンさん
サックスの生演奏からはじまる演目。
最初の演目紹介のアナウンスは、「登場の際は拍手を・・・」は抜いたほうがいいような気も・・・
初見の方は拍手してしまいがちですので。
チームショー、麗さん&ジュンさん
都合により省略。
ちなみに14日の2回目(香盤上は4回目)にプレシャス3を限定で行うそうです。
今日は外の気温も高く、暖かい一日でしたが、場内も同様にあたたかでした。
ただ、ステージ中に場内を行き来する人が多すぎなのが残念でした。
あまりの多さに、ほふく前進してくれと思うくらい(笑)
そんなお客は某劇場でブラザーフッドを観てこい、と(笑)
おしまい。
残念ながら、美香さんのディスコ(クイーン)は観ることはできませんでしたが、今回の演目も今週のためだけに作られた、いわば40回分のためだけに作られた演目。
残り何度観劇できるか分かりませんが、心して観劇したいと思いました。
にわかファンの私でさえもこのような心境。
リボンさんや応援さん方はこの比ではないでしょうね。
ラストの浅草までしっかりと見届けていただきたいと思いました。
私も浅草の楽日はなんとしても行きたいなぁ。
もちろん今日は美香さん目当てに劇場へ行っているせいもありますが、3回目なんかは次のジュンさんの演目(サックスの)の観劇記憶がほとんど残っていないくらいのパフォーマンスでした。
ジュンさん並びにファンの方には申し訳なすびです。
というか、今は他のお姐さんの応援をしているのに、これだけ熱が入ったらまずいよなぁ(笑)
ということで今回もこっそりと・・・(苦笑)
また話は変わりますが、今日は麗さんや美香さんなど、ステージ中に目線を合わせてくれる舞姫が揃いましたが、後方ベンチ席のほぼ中央で観劇していた割には、いつもより全く目線が合う感じがしませんでした。
理由・・・おそらく私の前方(手すり後ろの移動椅子)にいたお客さんが原因ではないか?と思ってしまいました。
後ろからしか確認していませんでしたが、手拍子・拍手をしている格好が異様な感じがしました。
特に拍手は、なんか変な位置というか、なんとも形容しがたくて・・・(笑)
噂の回転チョップの人?
おしまい。