週1休みで日曜観劇が続く今日このごろ。
本日は、初のろっくの梯子をしてみました。
まずは六義園(笑)
なんかため息が聞こえたような気もしますが先に逝きます。
紅葉は微妙な感じでしたのでほぼ立ち止まることなく周回しました(笑)
続いて川崎競馬場へ。
川崎駅からけっこう歩きますね。
15分くらいでしょうか。
ええ、ハナ差で負けましたとも。
でも馬は本当によく頑張ったので褒めてあげてください。
次は絶対に負けてはならない相手もできましたね。
続いて川崎へ。
実に4ヶ月ぶりの川崎。
11月に入ってから?場内アナウンスも流されていますね。
リボンさんに対しての指導もきっちりといった感じ。
それでは一言レビューを。
1番目、初芽さん。
1個出し。
「らしい」演目といった感じで、木村カエ○さんの雪の妖精と雪だるまの曲に乗ってリズミカルに人形をトコトコ歩かせる(宙に浮かせてますが)仕草がとても可愛いです。
浅草でも魅せてくれた片脚上げブリッジもお見事。
愛くるしいルックスだけにとらわれることなかれ。
2番目、里南さん。
以前観劇した時よりも、可愛さが減少し、綺麗さが出てきたように感じました。
お怪我も大事に至らず何よりです。
やはり元気系・ぶりぶり系が似合う舞姫ですね。
挨拶の声の大きさにはいつも楽しい気持ちにさせてもらってます。
2個でした。
2個目の演目でももいろクロー○ーのDの純○の「ダッシュ×8」で手拍子が完璧にあうと気持ちよくなれます(笑)
3番目、平松さん。
言わずもがなの演目の安定感。
そして流れる汗。
大人の色気を感じますね。
この記事を書く前にふとブログを拝見したら・・・
パンとの構図にウケました(笑)
これだけの文章しか書いてませんが、平松さんのステージはかなり好きですよ。
以前拝見した光る鉄アレイの演目は特に最高でした。
2個出しでした。4番目、凛さん。
思えば昨年の2月に初めて観劇した浅草ロック座から時を経てようやく初めてのポラ館での観劇です。
実は川崎に来た目的の一つでもあったりして。
そして、初観劇にして3個出しとは濃厚すぎます。
1個目は浅草の衣装を思い出します。
2個目は独特の雰囲気を醸し出す演目ですね。
3個目はストーリー性があり、とても爽やかな演目で3つのうちでいえばこれば一番好きです。
プリマ似合いすぎます。
個人的見解ですが、上手く言えませんが、凛さんは常人以上に照明栄えするというか、照明と決してケンカせず、まるで最初から体の一部であるかのような一体感を魅せてくれるなぁ、と。
そして特に青の照明がグッときました。
笑顔も素敵ですしね。
身長も高くて手足もスラッとしてて長いし。
とりあえず今回の3回分の観劇でOPショーの手拍子を覚えました(笑)
まあ・・・トランスが好きなので(笑)
それにしてもシンセの音に合わせて三つ打ちとは・・・w
5番目、HIROさん。
今日はついに初対決!
当日ご一緒していた方々へ。
アレには笑っていただけましたでしょうか?(笑)
しかし、待っている段階で既に足がふるえてましたー(笑)
基本、あがり症なので、「よくやった」と自分を褒めてあげたい気分です。
そして相変わらずのカッコいいステージ。
HIROさんのステージを観ているとK-POPに詳しくなれますよ![]()
U-K○SS/A Sh○red Dream
BEA○T/Say N○
BIG B○NG/Fantastic Bab○
あ、2個出しです(遅)
6番目、真白さん。
2個出しでした。
いつ拝見しても抜群のダンスですね。
でも・・・
個人的意見で、ファンの方々には大変申し訳ないのですが、以前のほうがもっともっと素晴らしいステージを魅せてくれていたように感じてしまうのです。
伸び伸びとした彼女のステージがまた観たい、そう思いました。
失言であることは承知の上です、すいません。
※当記事公開後、真白さんのブログを拝見したら、どうやら体調が思わしくなかったようです。
そのため、ステージに影響があるように私の目に映ったのかもしれません。
早く体調がよくなりますように・・・
今日は1回目から4回目の2番さんまでを観劇しましたが、場内は温かい常連さんが多く、リボンさんも多くてダブルリボンが見られる光景も多くよい雰囲気の中、観劇できました。
同所属隊員もいましたし。
ここだけの話ですが、私、ある二人組がいると、手拍子が気合が入り、2割増しくらいになります(笑)
帰りにはしっぽ君もなでなでできたし、いい一日でした。
そして、今日の仕上げの3件目。
夜が来た♪ (いい加減もう)目覚ましな♪
(中略)
なぁ? なぁ?なぁ?なぁ?な? な?な?な?な?なぁ?な?
おー ファンタスティック ベイ○ー♪
(上記曲の歌詞よりw)
「聞こえるかい? どんなに遠く離れてしまっても
声の限り 力の限り 君に届けたい
聞こえるかい? こんなに遠く来てしまったけれど
夢の続きあきらめずに君に届けと願う
いつの日にかまた会えるよ」