約1年ちょっとぶりですか。
ご無沙汰しております。


体調が思わしくなく、イラスト作業も手に付けられない状況で、薬が手放せない状況です。

しかし、昨年は『ドキプリ』本にゲスト寄稿させていただいたり、ギャルゲキャラに挑戦したりと、これまでの自分のジャンルでは考えられなかったことに手を付けられたことは刺激になりましたし、勉強になりました。
今年はギャルゲキャラのクリンナップを依頼されているので、体調と相談しつつ、自分のペースで進めていきたいと思います。


先日、洞爺湖温泉在住の叔母がまつだ家を訪れ、これを機会に…とこれからのことを話しました。




…結婚についてです。




兄貴も、友人も次々に結婚し、一抹の寂しさを抱えていること…

体調もよくなく、頼もしく、そして癒しとなる存在が欲しいということ…

何よりも、たった一度の人生…独り身のまま死ぬのは嫌だということも…


全て話しました。涙がこぼれ落ちるくらい。






…父上は叔母に「どうにかできないか?」と話してくれました。





うまくいくかどうかはわかりませんが、一歩は踏み出した気がします。



とにかく今は祈るのみです。