写真は新しい洗濯機です。
4月5日(日)、朝、ダラダラとしていると妻が起きてきて、毎日は私が担当の洗濯を始めてくれた。
しばらくすると「水が溜まらない…」と言いに来た。
いつまでも注水を続ける洗濯機。10年以上は活躍してくれたので文句はないが、予兆なく壊れないでーとは思う。
洗濯物もたくさん出ていたので、とりあえず、近くのコインランドリーに走り洗濯を済ませ、妻と近くのコー〇ンに。もう1kmほど走ればケー〇デンキもあったが、昼から父の墓参りに行く約束もあったので、より近いところに駆け込んだ。
しかしこれが裏目に。
おそらくは電化製品量販店とは違って、家電製品の販売の機会はそれほど多くないんでしょうね。家電の担当は3人。責任者のような男性は別のお客様の対応。女性2名で相談しながら、私の対応をしてくれましたが、洗濯機の配送と回収をタブレットで入力するのに四苦八苦。一人の女性はずっとマニュアルをめくり続けているし…。一体、そのマニュアル何往復してめくり続けるんだと思いながら見ていました。要はその責任者のような方がお客様対応を終えて、こっちに関わってくれるまで時間の引き延ばしをされていたよう。なにかコントを見ているようでした。
新しい洗濯機が届くのもまさかの10日後。10日間の内ほとんどの日をコインランドリー通いしました。
待ちに待った新しい洗濯機。前より少し容量も多くなりました。






















