ここからは流産ではなく、早産へ。
生まれてきた赤ちゃんを積極的に救命してくれる期間に入りました。
こんなことがなければ、全く意識をしていない期間です。
私の周りの友人は30週未満での出産や、1,000g以下の体重で出産を体験している知り合いもいません。
不思議と私も大丈夫と思っていました。
でもこの状況になって、出産に絶対はないと痛いほど思い知らされます。
私の入院生活はベッドの上が全てです。
ご飯時のみ起き上がることを許され、その他は寝たきり。腰や肩は痛いし、腹圧もかけられないので体勢には気を遣うし…
排便ではいきめないので下剤で柔らかくしたり、貧血なので鉄剤を注入したり…

抗生剤が入ると眠くなるし、張り止めの点滴は体がだるくなるし息苦しいし大変💦
そして何よりやることないし暇だし入院食は飽きる(´ㅂ`;)笑
そんな私を毎日お見舞いに来て身の回りの世話をしてくれる母。
仕事が終わった後に必ずとんできてくれる旦那。
2日に1回は顔を見せてくれる父。
その他、大勢の人に見守られ、支えられています。私も、お腹の子もしっかりと受け止めているよ❀
皆いつもありがとう( ^ω^ )
ポジティブに頑張るぞ!!!