夫には念書を何とか書いてもらった。
私の中で何なのか…安堵感
法的な効力はどうだかわからないけど
私の中のけじめとして書いてほしかったから。
発覚翌日の夜、夫が自室に籠っているのが私の癇に触り、、夫はまた謝る
すまない、俺が全て悪い、りりこの想うとうりに、誠意をみせるよ、
でも、でも、絶体離婚だけはしたくない、、
もう一度だけチャンスがほしい……
私「私も自分自身どうしたいのか、この先のことはわからない、ただ、誠意をみせてもらいたいって思う…貴方に欠けてるのは誠実さと誠意、
14年前私の知らない裏の顔が貴方にあった。それから必死でなんとか今までやってきた、、それなのに、この裏切り、言葉もない、呆れる」
そう言うしかなかった。
夫は一晩でずいぶん窶れた、私の顔も見ることが出来ず、ずっとうつむいている、、
でももう以前の私じゃない、、騙されない、
今回は私のやりたいようように進める、、そんな気持ちだった。
その晩も遅くまで色々なことを話し合った。
前回と違うのは、今回の♀️の行動が夫にもかなりのダメージとショックを与えたってこと、そして、夫の気持ちは憎しみにも変わっていくほど相手♀️の行動が許せなくなっている。
私から見ればそもそも夫の行動が♀️をそうさせたんだけどね、、、
身勝手な夫は相手を憎む事でなんとか気持ちを保っているかのように思えた。