ギザンボンテ
はぁー。
えー、っと。
はぁ~。
本日は建築士の受験申請にいきました♪
ロビーには学生さんと思われる方々が大勢で申請書を書いておりました。
家で書いて来い。
そこで写真貼るな。
ってなもんで、受付が5種類くらいあるんですけど、1分かからず終わりましたと。
入り口にはありきたりの勧誘の嵐。
問題集くれたから貰ったら「アンケートお願いします。」
こればっかり。
「あ、去年書いたんで。」
そう言い残して問題集を返し、ロフトに寄って帰りました。
やはり俺は浮いていたと思います。
猛獣と闘いたい
ライオンでもいい。豹は無理。
ワニでもいいな。
熊もいい。
でもやっぱり豹だけは無理。
豹とか素手で勝てんだろ。どう考えても。
イメージトレーニング
~ライオンVS俺の場合~
ライオンが吼えながら威嚇する。
その目には炎を宿し、爪で深く地面を削り込む。
「やれやれ口だけ達者なライオン」だなと俺。
掛かって来いよとひたすら挑発。
ライオンが痺れを切らして飛び掛る。
ライオンで危険なのは何より牙。
噛まれれば致命傷間違いなし。と言うことで正面を蹴る。
ライオンは少し怯んだが再び飛びつく。
俺は脚を噛まれる。腕をもがれ、骨だけが残った。
~ワニVS俺の場合~
ワニの口は動物界最強。実は足も時速60キロくらいで走る。パタパタパタターって。
ワニは大きく口を開け威嚇する。
俺は「またまた口だけ達者なワニだな」と挑発する。
ワニは痺れを切らして飛び掛る。
俺はとりあえず蹴りかかる。
足を噛まれる。腕をもがれ、骨だけが残る。
~熊VS俺の場合~
熊の恐ろしいところは、やはりその爪である。
熊は心臓を揺らす低音域の咆哮で威嚇する。
俺は「どいつもこいつも口だけは達者なようだな」と挑発。
熊は痺れを切らして飛び掛かる。
俺は1振り目の腕をしゃがんで避け、2振り目をジャンプで避け、スタイリッシュにSSSランクのバク転を決め、更に挑発。
ぶち切れた熊は四つん這いで駆けてくる。
俺はジャンプで熊の背中に乗り、うまい事操縦し、デパートの屋上定位置へと移動させると、ちょうど運転料金が切れた。
もう一回100円を入れようかとするt
ではまた明日。