nicahbrog -62ページ目

Rock you!!

We



Will



We



Will



Rock You!!

ギザンボンテ

はぁー。



えー、っと。



はぁ~。



本日は建築士の受験申請にいきました♪



ロビーには学生さんと思われる方々が大勢で申請書を書いておりました。



家で書いて来い。



そこで写真貼るな。



ってなもんで、受付が5種類くらいあるんですけど、1分かからず終わりましたと。



入り口にはありきたりの勧誘の嵐。



問題集くれたから貰ったら「アンケートお願いします。」



こればっかり。



「あ、去年書いたんで。」



そう言い残して問題集を返し、ロフトに寄って帰りました。



やはり俺は浮いていたと思います。

猛獣と闘いたい

ライオンでもいい。豹は無理。



ワニでもいいな。



熊もいい。



でもやっぱり豹だけは無理。



豹とか素手で勝てんだろ。どう考えても。



イメージトレーニング



~ライオンVS俺の場合~



ライオンが吼えながら威嚇する。



その目には炎を宿し、爪で深く地面を削り込む。



「やれやれ口だけ達者なライオン」だなと俺。



掛かって来いよとひたすら挑発。



ライオンが痺れを切らして飛び掛る。



ライオンで危険なのは何より牙。



噛まれれば致命傷間違いなし。と言うことで正面を蹴る。



ライオンは少し怯んだが再び飛びつく。



俺は脚を噛まれる。腕をもがれ、骨だけが残った。



~ワニVS俺の場合~



ワニの口は動物界最強。実は足も時速60キロくらいで走る。パタパタパタターって。



ワニは大きく口を開け威嚇する。



俺は「またまた口だけ達者なワニだな」と挑発する。



ワニは痺れを切らして飛び掛る。



俺はとりあえず蹴りかかる。



足を噛まれる。腕をもがれ、骨だけが残る。



~熊VS俺の場合~



熊の恐ろしいところは、やはりその爪である。



熊は心臓を揺らす低音域の咆哮で威嚇する。



俺は「どいつもこいつも口だけは達者なようだな」と挑発。



熊は痺れを切らして飛び掛かる。



俺は1振り目の腕をしゃがんで避け、2振り目をジャンプで避け、スタイリッシュにSSSランクのバク転を決め、更に挑発。



ぶち切れた熊は四つん這いで駆けてくる。



俺はジャンプで熊の背中に乗り、うまい事操縦し、デパートの屋上定位置へと移動させると、ちょうど運転料金が切れた。



もう一回100円を入れようかとするt




ではまた明日。