私だけ・・・真冬なのに・・東北なのにスク水とか馬鹿じゃない?
どうもこんにちは。東北の爆乳大元帥ことわたくしです。
神秘の宝庫、爆乳とはなにか、皆さんと一緒に考えていきたいと思います。
今回は特別ゲスト、爆乳大佐に来ていただいております。よろしくお願いします大佐。
うむ、任せておけ。
爆乳大佐(CV 内海○ニ)
v: 早速ですが爆乳ってなんですか?大佐。
良くぞ聞いてくれたな軍曹。それこそ我が悲願、夢の結晶、天に帰る時!
v: いや、意味わかんないんですけど・・。
深く考える必要はないぞ、軍曹。爆乳とは、まさに読んで字のごとく!まさに
爆発せんばかりに発育した乳の事だ。具体的にどこのサイズからか
などということははっきりしてはいないが、スーパーロボット対戦でオリジナル
機体に乗るくらいならまず間違いないだろう。
v: それはすごいですね・・。ところでなぜ大佐は爆乳にこだわるんですか?
爆乳とは・・わたしにとって最高の浪漫(ゆめ)だ。あの双頭のパトリオットには
漢の・・DREAMがつまってるんだよ軍曹。あれはまさに「愛のバクダン」だ。
v: なるほど。大佐は馬鹿なんですね。ところで上の娘はどうですか?
ん・・・? !?!・・けしからん!実にけしからん・・乳だ・・・!
く・・
v: 大佐、なんで手が「ワキワキ」してるんですか?
分かるだろう。軍曹。マウス操作で疲れた腕をクールダウンさせるのだ。
幸い、私は豊穣豊かなテンピュール枕を二つも見つけた。
v: ていうか絵なんで・・ああ、あんたも絵か。
同じ次元にいるのだ。できないことはない。
v: そうだね、ってやっぱりあんた揉む気だったのかよこのエロ軍人!
ぐ・・、いいではないか。フューチャーだよ軍曹。人生フィーリングが
大事だと思わないか。
v:いや、あんたの場合フィーリングよりフィールドに放ったらやばいタイプだよ絶対。
そんなことより軍曹、ここには他にも色々な娘がいるようだな。
v:まあね。全部僕が描いた人ばっかだけどね。ていうかあんたをここに置いといたら危険だって
そろそろ思ってきたよ。
いや、こんな娘ッ子では全然ダメだ軍曹!まだまだ乳がたりん!
この私がミッチリしごいて立派な「爆乳作家」にしてやろう!
v:いや、ていうかあんた軍人だろ。絵なんか描けるのかよ。
当然だ。戦場(即売会)で生き残るには・・戦闘技術(マンガ)を高めなくては
いけないからな。
v:軍服、それたんなるコスプレだったのかよ・・。
いいから行くぞ。キリキリ歩けヘッポコ絵描き。
v:いや、ていうか何で目隠しされてヘッドホン渡されんの?
・・・君はこれから連れて行かれるところで、「爆乳の人の絵」だけを売って
日本に戻ってくるんだ
v: ちょっと待て、それって電○少年みたいじゃねえかあぁぁ・・・
よし、行くぞ!
v: 嫌だぁぁぁぁああ!!
その後・・・彼らの行方を知るものは誰もいなかった・・。