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ベロコンハウス㈱のブログ

スタッフの紹介や日記、建設現場の紹介をしていきます。

先日紹介いたしました、「ほしがみねの家」の

基礎が完成しました。

前回は生コンクリートを流し込む前の段階で

鉄筋工事を紹介しましたが、その後型枠工事

を経て、コンクリートを打設致しました。

前回がこの状況・・・


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きれいに並べられた鉄筋たちが・・・




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生コンクリートが流し込まれ、その後型枠が

外されて基礎が完成致しました。

この後は通常の地盤まで土を埋め戻し、

1階の壁にあたるコンクリートパネルを建て込んで

いきます。並行して内部の土間防湿コンクリート

工事も進めていきます。

これからは地上階の躯体工事に入っていきます。

今日は午前中に「ほしがみねの家」の

配筋確認に行って来ました。

本日は第3者機関による配筋検査も

ありました。結果は合格でした。


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先日も紹介しました基礎の高さはご覧のように1m

あります。出来上がったら見えない部分ですが

一般の住宅の基礎では見られない太さの鉄筋

がベロコンハウスの基礎には入っています。

これが住宅の耐久性、耐震性には欠かせない

所でもあります。

この後に仮設の型枠工事を行い、生コンクリート

を流し込み基礎の完成となります。

見えない部分だからこそしっかりチェックを行い

完成させていきます。

先日、ひろきの家に行ってきました。

現場は外部の外壁タイル貼り工事が

行われていました。


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2階の外壁タイルを水平、垂直を見ながら

貼り付けていきます。


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こちらが貼り終り目地を詰める前の状況です。

この後に目地を詰めて完了になります。

最後にタイルをきれいに洗い流して、足場を

撤去していきます。

完成見学会が4月27、28、29日の3日間で

行われますので、また詳細をアップしていきます。


先ほど「そうむたの家」に屋上の屋根

スラブ配筋の確認に行って来ました。


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先日は2階の壁パネルの建て込みが完了し

屋上の型枠工事も終わり、次に屋上の床部分

の配筋(鉄筋)工事が行われています。


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こちらが屋上の床になります。

白い部分は断熱材になり、その上に鉄筋を

並べていきます。十字に見える部分の梁の

配筋が終わり、現在床にあたる部分の鉄筋を

組んで行っています。(写真は2重に配置される

鉄筋の1段目の鉄筋です。)

この工事が完了しますと、生コンクリートを流し

込み躯体の完成となります。


先日着工いたしました「ほしがみねの家」に

行って来ました。


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閑静な住宅街の中にまたベロコンファミリーが

増えます。


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現場は基礎を形成する為の下敷きになる

捨てコンクリートと呼ばれる工事が完了し

基礎の形を示す墨出しが行われていました。

この後に鉄筋屋さんが鉄筋をきれいに並べて

基礎を形成していきます。

ベロコンハウスの基礎は高さが1m、立ち上がり

の巾が25cmもあるとてもボリュームのある基礎

になります。また工事進捗をアップしたいと思います。