昨年秋ごろから血色感のあるリップが好み。
それまではストロベリーピンクが好み。
その前は少し青みピンクが好み。
それより前はピンクベージュが好み。
アイシャドウ・チークとのバランスも大切なのでそこは意識していますが、基本ナチュラルに見えるアイカラーを使いチークはふわり…と言った感じなので、ベージュ・オレンジ以外のリップなら合います。
私の場合ですが、ベージュやオレンジが強い唇は顔色が悪く見えるので避けています。
血色感。
ディオール アディクトリップスティック991 パーフェクト
誰が使うの?と思わず目を見張る、どす黒い見た目。
実際は、画像のラインストーンの中心の色。
こちらは何度か記事にも書いていますが、今になってこの血色感がたまらなく好きに。
直塗りはしません。とんでもないことになります。
スパチュラに少ーーーしだけ削り取り、あまり色が出ないグロスと混ぜます。
グロスは普段使う量を。
下 シャネル レーブルサンティヤント154(限定品)
このどちらかを“必ず”混ぜて使っています。
991パーフェクトの色とグロスの艶が混ざった、ぷるっとした血色感が好き。
でもこの血色は、下手すると“セクシーさ”が全面に出てしまうので991はほんの少量だけを使います。
元々唇の色が薄い私の場合は・・・ですが、ほとんどの方が直塗りは厳しいかと思います。
991パーフェクト。
以前にも書きましたが、
セクシーで小悪魔的な雰囲気を演出するダークプラム
…です。
まさにその通り。使う量には要注意。













