トイストーリー5が面白くてフィギュア探してたら、ぬーどるストッパー発見。
かわいい!
クレーンゲームのこのシリーズもかわいい!
バズが良い感じだね。
欲しいなあ〜。
でも結局、このふたつにした。
一番くじも良かったけどまだ飾れてないの。
ブーツにAndyが入ってないのは寂しいけど、ここまで作り込んでるのはすごい。
細かいところも丁寧に作り込んでいて、結構おすすめ!
今出てる一番くじもいいよね〜。
でもさすがに散財しすぎるのでやめておこう。
ミセスのアルバム届いた。
今回はタワレコで購入。
禁じた遊びが入ってるのが嬉しい。めちゃくちゃリピートしちゃう。
歌詞がちょっとRADWIMPSに似てると思う。最後の方とか特にね。
アルバムの中身は大衆向けの曲が増えたなあと思う反面、より卑屈っぽい曲も増えたなあと思う。
ミセスは「恋と吟」を聴いた時の衝撃が忘れられない。
大森さんが届けたかった人が聞いたとしたら、結構重め。
ここに出てくる「君」は少なくともファンではないだろうから。
そう思えば「Variety」はファン向けな曲だと思う。
でもこのアルバムで最後に持ってくるとは思わなかった。
ドキュメンタリーは、大森さんがちょっと偉そうだなあ〜と思ってしまった。
「救われる人」とか、メンバーへの態度とかね。
曲も詩も大森さんが書いてるからってのもあるだろうけれど、その完璧なイメージと曲への熱量をメンバーにも求めるのは過酷だなあ〜と。
しかも大森さんの怒り方は、淡々と冷静に詰めていくタイプだから圧がすごい。
若井さんも涼ちゃんも真面目だから、あれだけ言われるとへこむ日も多いだろうなあ。
歌詞の内容が自分に向けられてるって気にしちゃうところとか。
大森さんならやりそうだし。。。
曲には色んな解釈と色んな演奏方法があって良いと思うんだけどなあ。
大森さんのやり方は良くも悪くもワンマンになりがちで、孤独に陥りやすいタイプだと思う。
どんな仕事でも、なんで同じ熱量にならないんだろう? とか、なんでここでこう出来ないんだろう? とかあるけれど、そうなりすぎると上手くいかなくなるんだよなあ〜。
熱量もやり方も違う人はいる。
価値観も育ってきた環境も違うのだから仕方ない。
そのなかで、なんとなくでも同じ目標に向かって進んでいく。
そんなことの繰り返しな気がする。
色々書いたけれど、アルバム自体は楽しみにしていたから素直に嬉しい。
フリーレン好きだからlulu.が入っていたのも良かった。
また仕事帰りとかに聞こう。