以前は毎回楽しみに見ていたNHKの朝ドラですが、職場でのお昼休み時間のTV観賞ができなくなった時期から見ることはなくなりました。

 

 

 

 

 

 

 

しかし・・・・

 

 

 

 

 

 

今回の朝ドラは、演技派女優の安藤さくらさんと長谷川博己さんペアが演じる物語ではないですか。

 

 

今週になってこの事実を知り、慌てて一昨日から見始めました。

しかし、物語は既に3週目に入っていましたうむ

(私・・・・長谷川博己ファンです。中大卒だしね、彼。)

 

 

NHKでの長谷川さんといえば、なんと言っても鈴木京香さんと共演した「セカンドバージン」ですが、このときの鈴木さんは綺麗だったなぁ~。

その後も長谷川さんは色んな役をこなしていて、今や存在感のある役者さんになられました。

安藤さくらさんの演技にも興味があり、今回の「まんぷく」はとても楽しみです。

 

毎朝の楽しみができましたななめ❤

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、先月受講した民事訴訟法のスクーリング結果通知が届きました。

 

 

 

成績はAでした。

 

 

 

 

試験は事例問題2問のうち1問を選択して論述で解答する形式でしたので、私は2問目を選択しました。

さらに1問中に2問の設問があり、1問目は予備的請求の定義を説明し、事例ではなぜ予備的請求になるのかについての解答が求められました。

 

 

 

 

と、今問題を読んでも、どのように論述したのかさっぱり思い出すことができません。

知識は丸抜けしています。

恐ろしい怖。

 

 

民事訴訟法は、もう「まんぷく」ということでしょうかね。

 

 

 

 

確かにスクーリング試験は試験範囲を絞ってくれるうえに、先生によっては自筆ノートを持込み可にしてくださるため、科目試験等に比べて好成績を取りやすい試験です。

 

しかし、私はA評価は素直に嬉しい。(中大はS評価はなく、最高はA評価です)

だって私のような凡人は努力しなければ結果はついてこないため、それなりに努力した結果ですもの。

スクーリング前には必ず予習をしまとめノートを作成しますし、試験ではほとんどの教科で時間ギリギリまで粘り、知識を絞り出して論述をしています。

試験後はクタクタです。

 

 

ただし、科目試験やオンデマンド試験の準備に比べれば楽チンであることは否めません。

私はこれまで科目試験で1日に4教科を受験したことがありますが、最後の2教科あたりから頭痛がしていました。

このときの試験前の準備も吐きそうになりながら準備したことを覚えています。

 

 

私の今後の試験スケジュールとしては、オンデマンド試験と科目試験を受験することになりますが、履修科目も残り少なくなってきたことから、1科目ずつ攻略することにしました。

それでも試験対策時間が捻出できるかどうか不安なんですけどね。

なんとか頑張ります。

 

 

 

 

 

 

夏スクと民事訴訟法のスクーリングの結果通知。

 

 

 

 

今回も父の仏壇に供えます。

地方ではありますが、国立大学法学部を首席で卒業した父は、私の成績なんてバカみたいに思っているでしょうが、頑張っている姿を見せたいなと思っています。

父が亡くなり、法律のことを聞けなくなったのは痛手です。

 

 

 

 

 

さぁ、今日も「まんぷく」が始まりました。

皆さんの今日が素敵な一日になりますように。