昨晩から4日後に迫る科目試験の勉強に着手しました次女A

 

やーっと!です。

 

 

 

 

 

民法5については、まずは教科書を久々に開き、既に合格している民法5のレポート4通を読み返す作業から始めました。

 

 

2月に一応は過去問を研究しているのですが、数か月も間が空くと、この科目についてもすっかり異邦人状態です。

さらに今回は「親族」まで勉強はできないので、「相続」からの出題に賭けますラスタ

 

 

このようなコンディションであり、さらに勉強できる時間はあと4日。

準備不足は否めませんが、とにかく頑張ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 昨年度の履修科目である民法5。

2月に約1ヶ月かけて丁寧に仕上げたレポート4通は、読み返すと我ながら良く書けていると思います。

 

 

 

 

 

 

今年度に提出すべき科目のレポートは、民法4(債権各論)を除き、全ての科目の分を書き上げました。(すべての科目で、スクーリングやオンデマンド視聴をする予定のため各科目2通のみ)

 

 

 

 

 

3月作成分のレポートを総括すると、何分、3月に必死に7教科のレポートを書きあげたため、全体的に自身の意見や分析に欠けるレポートが多かったような気がします。

 

 

 

対して、2月に丁寧に仕上げた民法5のレポートは、自身の意見もコンパクトにまとめられています。

 

 

 

うまくいけば、卒業までに書かなければいけない残りのレポート数は、最低で8~10通になります。

 

これから書くレポートは、もう少し丁寧にかつ楽しんで書きあげたいなと思いました。

 

 

 

 

 

しかし・・・

3月に書いたレポートのうち、最後の返却となった社会政策の課題4「同一労働同一賃金」についてのレポートはA評価でした。

 

 

前半部分で統計データを引用していない点が改善点であるものの、「近年の非正規待遇格差の裁判例など、良く調べられており興味深い内容のレポートになっています。」とのコメントをいただきました。

 

 

一方、課題3についてはテーマの現状やその要因についてよく論じられているものの、自身の分析が足りない点がマイナスポイントとなり、B評価になりました。

 

確かに読み返すと、自身の分析が足りないですね。

まぁ、あまり力を入れて書いた課題ではないので、合格できただけで十分なのですが、ご指摘を真摯に受け止め、今後、このテーマについてもゆっくり自身で考察してみます。

 

 

 

 

 

「同一労働同一賃金」のレポートがA評価だったのは嬉しいキャー

演習のテーマも何となく絞られてきました~❤